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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

19 件が該当しました

KureKen 榑林建設
コーディネーター・アドバイザー

榑林英生

家づくりを通じて、地域に笑顔と幸せを

「どんなにかっこいいデザイン住宅でも、ヒートショックを引き起こすような家では意味がないんです」と語る榑林さん。高気密、高断熱のスーパーウォール工法をいち早く取り入れたのも、家族が健やかに暮らせて、ランニングコストのかかりにくい省エネ住宅を提供したいから。新築時だけでなく、30年後も「『クレケンホーム』で建てて良かった」と認めてもらえるような地域No.1工務店を目指している。

私の仕事の相棒は

ヘルシア飲料 ヘルシア飲料

健康住宅を提唱しているからには、自らが健康でなければ説得力がないと、メタボ予防のために毎日1本飲んでいるヘルシアコーヒー。

カルティーバ 【cultiva】
コーディネーター・アドバイザー

持田正二

施主さんも一緒に楽しむ家づくりを

前職はシステムエンジニア。本人も異色の経歴だと語る。だからこそ、施主さん目線で家づくりを進めていけるのだ。住まう人が感じる快適性を大切にする匠の、家づくりに対する姿勢にはブレがない。工務店主導の、結論ありきの回答を押しつけるのではなく、施主さんと一緒に考え、導き出した希望をカタチへと変えていく。その思想は、ペットも家族と考えた新ブランド「ハーティノーズ」にも反映されている。

私の仕事の相棒は

New Balance M990 New Balance M990

まさに「情報は足で稼ぐ」。そのために欠かせないのがこのスニーカー。ネットだけの情報に頼らず、最後は自分自身で見て、触れて歩く。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井誠一

施主さんと一緒につくる 幸せが集まるお洒落な家

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現する。そんな仲井氏と話をしていると、女性目線の家は女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だったと気づかされる。「ハッピーデコハウス」で女性のハートをしっかりとつかんだ仲井氏は、スタイリッシュな「Espace(エスパス)」で、さらなるデザイン性を追求していく。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる。カフェ「near」でもおいしいカフェラテを提供している。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総由美

生活の全てを愛し家づくりにつなげる

“愛のある設計士”として、『富士ホームズデザイン』が手がける住宅のすべての設計を担当する上総さん。「常に自分の家を創る」感覚で全力投球がモットー。こうすればもっと良くなる、自分が暮らすならコレ!とトコトン親身になるのが家づくりの基本姿勢。料理・ファッション・趣味など、多彩な分野の情報の収集を怠らず、そのすべてを総動員して“上総マジック”と呼ばれる斬新なアイデアにつなげていく。

私の仕事の相棒は

事務所のインテリア 事務所のインテリア

居心地の良い空間に身を置くことで、アイデアが生まれやすく、打ち合わせも盛り上がる。自宅からわざわざ雑貨を持ち込むことも。

野沢工務店
設計士・建築士

平川進也

伸び盛りの設計ホープは毎日が真剣勝負!

施主さんとの打ち合わせからプラン作成、見積もり、現場チェックまで、家づくりに幅広く携わる平川さん。建築家の設計勉強会に参加し、この1 年で自分が描くプランが変わってきたそう。「家を建てるのはお客様にとって一生に一度のこと。その気持ちに応えられるように、一棟一棟、自分の力を出し切るつもりでやっています」と真剣な面持ち。今は目の前のことを精一杯やるだけ、と全力投球の日々だ。

私の仕事の相棒は

道場ペーパー 道場ペーパー

秋山設計道場でプランを描く時に使う、専用の方眼紙。描き心地に配慮された特注品だ。2B、0.9mm芯のプレスマンも指定ツール。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

田中建築工業
設計士・建築士

田中雅之

目指すは親戚以上家族未満信頼から生まれる家づくり

実家から半径500mの円を描くと父親が建てた家だらけ。建てた人も住む人も幸せになれる関係を幼い頃から見てきた田中社長。家業を企業へと改革し、この十数年で売上も従業員も格段に増えた今、次に目指すのは父親のように施主さんに信頼され、愛される工務店だ。「家はオーナー様と共に創り上げるもの」と、多忙な中すべての施主さんと会う時間を設け、全棟のデザインを手がけている。 そんな田中社長が、ほぼ毎日かかさず更新しているのがブログとツイッター。家に対する想いから趣味に至るまで知ることができる。

私の仕事の相棒は

ポロシャツ ポロシャツ

暑がりのため室内では年中これ1枚。冬に初めて会う人に「本当にポロシャツなんですね」と驚かれるとか。全15 枚を着回している。

五朋建設
設計士・建築士

土屋仁

お客様目線で発想するデザイン・設計を

一身上の都合で一時同社を離れていたことがある土屋さん。それでも、彼のデザイン力・設計力が会社にとって絶対に必要であると、社長から呼び戻された経歴にも、その実力のほどがうかがえる。「『夏を旨とすべし』の言葉通り、私も住まいの設計は特に風通しに気をつかうべきだと考えています。住み心地や耐久性を左右する重要な要素です」。常にお客様目線から発想する姿勢に、周囲の信頼も厚い。

私の仕事の相棒は

芯ホルダー 芯ホルダー

2mmのやわらかい芯で、自在に線をあやつりながらラフスケッチを仕上げていく。設計職に就いてからずっと使い続けている愛用品。

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