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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

33 件が該当しました

アキヤマ
コーディネーター・アドバイザー

秋山 大輔

自分の家を建てるつもりで提案する

年の離れた兄が3人いたこともあり、家業の建築・不動産とは全く関係のない職業に就いていた大輔さん。しかし、いつも心のどこかに“家づくり”の4文字がどっかりと横たわっていたそう。「結局、好きなんでしょうね(笑)」。施主さんに後悔してほしくない、『アキヤマ』の家で幸せに暮らしてほしいという想いが強すぎて、時には施主さんと衝突することもある。それでも、これだけ多くの施主さんから長年に渡って支持されているのは、自分たちに合う最高の住まいを提案してくれると信頼されているから。創業から50年を迎え、先代がつくった家の建て替えや不動産売買の話も多く、大好きな家づくりに奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

施主さんや同僚とのやりとりはLINEとメールが中心。連絡メモもスケジュール管理もすべてスマホに入っている。音楽も映画もスマホで。

chiquita home(杉山建築)
コーディネーター・アドバイザー

杉山 倍隆

「100年住みたい」と思ってもらえる家を

ヨットが趣味で、格闘技のジムも運営する。そんなプロフィールから人柄をイメージして対面すると、驚く方がいるかもしれない。その表情はとても穏やかで、口数少なめ。しかし、素材や性能に関する質問には、次々と言葉があふれ、“家づくりへの愛”と“ご家族のために”という思いが伝わってくる。目指すのは、「100年持つ」だけでなく、「100年住みたい」と思ってもらえる家。流行にとらわれない素材、ご家族の快適と家の健康を守る性能、そして暮らし方の変化を受け止めるシンプルな空間が溶けあう、“長く住み継げる家”を提供する。

私の仕事の相棒は

サシガネとボールペン サシガネとボールペン

墨付けに使うのはボールペン。当初は先代に小言をいわれたが、常に一定の太さの線を引くことができるので愛用。伝統を大切にしつつ、便利なものは採り入れている。

直建設
職人・大工

丹内 直也

お客様にとって最高の家を予算内でつくる

「施主さんに喜んでもらえたら、それが私とって一番のしあわせです」と話す丹内社長は、見るからに温厚で何でも気楽に相談できる人。モットーは「早く、安く、きれいに」。決して派手さはないけれど、本当にその人の生活に合った、使いやすくて住み心地のいい家を安心価格で提供し続けている。打ち合わせに時間をかけ、施主さんが納得するまでとことん提案してくれるので、住み始めてからの「こんなはずじゃなかった」がない。スタッフ全員がオールラウンダーで無駄な経費を削減するため、子育て家族でも無理のない価格で満足する家を手に入れることができる。

私の仕事の相棒は

タブレット&ノート タブレット&ノート

お客様や仕事仲間とのやりとりはLINEとメールが中心。図面のラフスケッチを書くときはノートにフリーハンドで。デジタルとアナログを上手に使い分けている。

住家 ~JYU-KA~
コーディネーター・アドバイザー

梅原 薫

“ものづくり”で“ものがたり”をつくる

父の意思を受け継ぎ、大工として数々の家をつくってきた梅原さん。34歳で立ち上げた『住家』では、建てる棟数を限り、住む人に寄り添った家づくりをモットーとしている。「どんな悩みも小さな喜びも思いを共有し、お客さんにとって、家づくりが最高の思い出になるようお手伝いします」。そう話す梅原社長の熱い思いはスタッフにも浸透。打ち合わせは作戦会議と呼ばれ、ワクワクしながら未来を語るところから始まり、気がつけば何でも言い合える関係性が生まれている。感動を与え感動をもらう家づくりは、施主さんと『住家』の思い出として一生残っていく。

私の仕事の相棒は

パソコンとメジャー パソコンとメジャー

現場での採寸やプランニングに使うメジャーはお客さんの希望を叶えるための道具。愛用のパソコンには施工事例とともに思い出がぎっしり。

建築システム(狭小住宅専門店)
設計士・建築士

石田 弘子

設計とデザインで狭小住宅に心地よさをもたらす

「父の形見の三角スケールはお守りです」という石田さん。子どもの頃、お絵かき帳に図面を描いていたというから、設計の仕事はまさに天職なのだろう。「お客さまは狭小な土地に本当に家が建てられるのかと不安が大きい。それを少しでも払拭して、理想の暮らしが叶う家をつくりたいんです」。自身の子育て経験を活かしたプランニングにも、そんな思いが込められている。最近は、限られた空間に、いかに希望のデザインを盛り込み、広がりを感じさせるかを常に考えているという。さらなるスキルアップに余念が無い。

私の仕事の相棒は

ペンケース ペンケース

仕事ではさまざまな筆記具を使う。入社時に買ったペンケースは、たくさん入るうえ、デスクでそのまま立てて使うことができ、便利で手放せないそう。

キッシュ『あの家』
コーディネーター・アドバイザー

長谷川 成昭

類まれなセンスと経験で、家づくりの新しいカタチを生み出す

住宅の販売に10年以上携わってきた長谷川さんが断言するのは「家はお施主さんが買うものであって、住宅会社が買わせるものではない」ということ。「だから営業はしないんです。昔からそう。家を建てたいと思っている人が相談にきてくれて、手伝わせてもらえたらうれしい」と話す。そうした思いで立ち上げた住宅ブランド「あの家」には、シンプルでアーバンな雰囲気はあれど、固定のスタイルやデザインは存在しない。プロデューサーである長谷川さんが、設計士・コーディネーターなどのプロを集め、施主さんが思い描く家を一緒に作り上げていくからだ。プロの仕事で適正な価格の家づくりを掲げつつ、どこかアナログで人間的な魅力が漂うところに、長谷川さんらしい感性が現れている。

私の仕事の相棒は

マルマン スケッチブック マルマン スケッチブック

ずっと昔から愛用しているマルマンのスケッチブックは、お客さんとの打ち合わせやアイデア出しの際に使用。少し沈む感じの書き心地、目立つ色使いなのに邪魔にならない普遍的な表紙が好きでつい買ってしまうそう。

AS STYLE (アズ スタイル)
設計士・建築士

内藤 公之

観察力と提案力で施主さんのイメージをカタチに

同社で家づくりをした施主さんは、たいてい「ほとんどおまかせでした」と言う。土地に合わせた家のサイズから全体の予算が決まると、内藤さんの出番だ。間取りやインテリアなど、具体的な希望は聞かないという。耳を傾けるのは、施主さんの趣味や家族との時間の過ごし方。打合せの場で会話をしながら、ファッションや持ち物も注意深く観察する。そうして実現されるのは、暮らしやすさや心地よさが盛り込まれた、唯一無二の家。形状や素材、色まで好みにピタリとはまる“内藤マジック”にかかる人は年々増加中だ。

私の仕事の相棒は

愛車 1995年式MINI 愛車 1995年式MINI

修理工場で見て気に入り、5年ほど前に購入、通勤で毎日乗っている愛車。自分でカスタマイズできることが楽しく、ウッディな内装は自ら手がけた。

サンワ開発
コーディネーター・アドバイザー

八田 知子

いつもパワフル!頼りがいのある奥さまの味方

明るくサバサバしていて「何でも相談できる」と奥さまからの人気は絶大。女性目線から現実的で暮らしやすい提案を心がけ、会話から好みを引き出していくつかのパターンを提示してくれるから、家づくり初心者もおうちを「好き」で満たせる。等身大でリーズナブルながら、魅力あふれるコーディネートも得意。

私の仕事の相棒は

ヘアクリップ ヘアクリップ

現場に行く時、気合いを入れる時、サッと髪をまとめる必需品。男っぽく見られがちだが、実はかわいいもの好き。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

CKエンジニアリング
コーディネーター・アドバイザー

大石 訓久

お客さまと一緒に家づくりを楽しむ!

「ものづくり」とは本来楽しいことのはず。その中でも、家づくりは生涯で最も高い買い物だからこそ、お客さまに思う存分楽しんでほしい。それが大石さんの願いだ。長年に渡る住宅建築の経験をフルに活かし、常にお客さま目線に立ち、一緒に考え、悩み、笑い、時には泣いたり…。自社の利益追求よりもまず「どうすれば家族が長く、快適に、健康に暮らせる家ができるか」を考える。さらに、お客さまの夢を叶えるために、予算内でできる最大限のことをしてあげたいと労力を惜しまない。こんなにハートの熱い住宅建築のプロに出会えた施主さんは幸運だと思う。

私の仕事の相棒は

チーム大石 チーム大石

「社員も家族もみんな同じチーム」が大石さんの口癖。作り手と住まい手が同じ目標に向かって気持ちを一つにしてこそ、最高に満足する住まいが完成する。

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