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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

29 件が該当しました

建築システム(狭小住宅専門店)
設計士・建築士

石田 弘子

設計とデザインで狭小住宅に心地よさをもたらす

「父の形見の三角スケールはお守りです」という石田さん。子どもの頃、お絵かき帳に図面を描いていたというから、設計の仕事はまさに天職なのだろう。「お客さまは狭小な土地に本当に家が建てられるのかと不安が大きい。それを少しでも払拭して、理想の暮らしが叶う家をつくりたいんです」。自身の子育て経験を活かしたプランニングにも、そんな思いが込められている。最近は、限られた空間に、いかに希望のデザインを盛り込み、広がりを感じさせるかを常に考えているという。さらなるスキルアップに余念が無い。

私の仕事の相棒は

ペンケース ペンケース

仕事ではさまざまな筆記具を使う。入社時に買ったペンケースは、たくさん入るうえ、デスクでそのまま立てて使うことができ、便利で手放せないそう。

キッシュ『あの家』
コーディネーター・アドバイザー

長谷川 成昭

類まれなセンスと経験で、家づくりの新しいカタチを生み出す

住宅の販売に10年以上携わってきた長谷川さんが断言するのは「家はお施主さんが買うものであって、住宅会社が買わせるものではない」ということ。「だから営業はしないんです。昔からそう。家を建てたいと思っている人が相談にきてくれて、手伝わせてもらえたらうれしい」と話す。そうした思いで立ち上げた住宅ブランド「あの家」には、シンプルでアーバンな雰囲気はあれど、固定のスタイルやデザインは存在しない。プロデューサーである長谷川さんが、設計士・コーディネーターなどのプロを集め、施主さんが思い描く家を一緒に作り上げていくからだ。プロの仕事で適正な価格の家づくりを掲げつつ、どこかアナログで人間的な魅力が漂うところに、長谷川さんらしい感性が現れている。

私の仕事の相棒は

マルマン スケッチブック マルマン スケッチブック

ずっと昔から愛用しているマルマンのスケッチブックは、お客さんとの打ち合わせやアイデア出しの際に使用。少し沈む感じの書き心地、目立つ色使いなのに邪魔にならない普遍的な表紙が好きでつい買ってしまうそう。

AS STYLE (アズ スタイル)
設計士・建築士

内藤 公之

観察力と提案力で施主さんのイメージをカタチに

同社で家づくりをした施主さんは、たいてい「ほとんどおまかせでした」と言う。土地に合わせた家のサイズから全体の予算が決まると、内藤さんの出番だ。間取りやインテリアなど、具体的な希望は聞かないという。耳を傾けるのは、施主さんの趣味や家族との時間の過ごし方。打合せの場で会話をしながら、ファッションや持ち物も注意深く観察する。そうして実現されるのは、暮らしやすさや心地よさが盛り込まれた、唯一無二の家。形状や素材、色まで好みにピタリとはまる“内藤マジック”にかかる人は年々増加中だ。

私の仕事の相棒は

愛車 1995年式MINI 愛車 1995年式MINI

修理工場で見て気に入り、5年ほど前に購入、通勤で毎日乗っている愛車。自分でカスタマイズできることが楽しく、ウッディな内装は自ら手がけた。

サンワ開発
コーディネーター・アドバイザー

八田 知子

いつもパワフル!頼りがいのある奥さまの味方

明るくサバサバしていて「何でも相談できる」と奥さまからの人気は絶大。女性目線から現実的で暮らしやすい提案を心がけ、会話から好みを引き出していくつかのパターンを提示してくれるから、家づくり初心者もおうちを「好き」で満たせる。等身大でリーズナブルながら、魅力あふれるコーディネートも得意。

私の仕事の相棒は

ヘアクリップ ヘアクリップ

現場に行く時、気合いを入れる時、サッと髪をまとめる必需品。男っぽく見られがちだが、実はかわいいもの好き。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

CKエンジニアリング
コーディネーター・アドバイザー

大石 訓久

お客さまと一緒に家づくりを楽しむ!

「ものづくり」とは本来楽しいことのはず。その中でも、家づくりは生涯で最も高い買い物だからこそ、お客さまに思う存分楽しんでほしい。それが大石さんの願いだ。長年に渡る住宅建築の経験をフルに活かし、常にお客さま目線に立ち、一緒に考え、悩み、笑い、時には泣いたり…。自社の利益追求よりもまず「どうすれば家族が長く、快適に、健康に暮らせる家ができるか」を考える。さらに、お客さまの夢を叶えるために、予算内でできる最大限のことをしてあげたいと労力を惜しまない。こんなにハートの熱い住宅建築のプロに出会えた施主さんは幸運だと思う。

私の仕事の相棒は

チーム大石 チーム大石

「社員も家族もみんな同じチーム」が大石さんの口癖。作り手と住まい手が同じ目標に向かって気持ちを一つにしてこそ、最高に満足する住まいが完成する。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

ナチュラルライフ
設計士・建築士

鈴木 浩

手描きパースで伝える理想の住まいのアウトライン

『ナチュラルライフ』で営業、設計、工務と、業務全般を担当する鈴木さん。「嫌いな言葉は“めんどうくさい”。だって、これを言っちゃったら、進歩性がないですよね」と語る表情からは、多岐にわたる業務の重圧など微塵も感じない。過去の営業経験から、お客との直接のやりとりで得るものは多いという。自身が知らないことはすぐに調べて、次の打合せ時には答を用意した上で、プラスアルファの提案を心がけているそうだ。鈴木さんの手元には、常に手書きのパースが。顧客の要望を聞きながら、パーツの説明をしながら順次描き足される線からも、誠実さがうかがえる。

私の仕事の相棒は

太芯のシャープペンシル 太芯のシャープペンシル

パソコンやCADではただの1本の線でも、手描きで何本か重ねていくと立体感が増していく。使う芯は、鉛筆の良さを感じる1.2mmか1.5mm。

ワイズホーム
コーディネーター・アドバイザー

岩本 幸男

お客さまとの対話から未来の暮らしを設計

柔和な笑顔に何でも相談したくなる岩本さんは、まるで父親のように頼れる存在。「わかりやすさ」を意識し、打合せではほとんど建築の専門用語を使わない。それでいて、性能や家づくりのポイントを、素人でも納得できるように説明してくれる。初めての家づくりで戸惑い、しばしば膨らみすぎてしまう施主さんの夢を「等身大の快適な暮らし」へと導く手腕は見事だ。「対話を進めるうちに、本当に必要なものは何かお客さま自身が目覚めるようです」と岩本さん。こうして導き出された答えを予算内で叶えるために、常に工夫を怠らない。その情熱で、唯一無二の暮らしを提案してくれる。

私の仕事の相棒は

一眼レフカメラ 一眼レフカメラ

どんな現場にも必ず持参するのがこのカメラ。ブログにアップする写真をきれいに撮って、現場の様子を伝えたいとの思いでシャッターを切る。

SIMPLE NOTE 焼津スタジオ(ティアラホームスタイル)
コーディネーター・アドバイザー

佐野 貴章

無理をしないマイホームづくりをサポート

施主さんの数だけ、家のスタイルもさまざま存在する。「みなさんに共通しているのは、資金的に家を建てられるだろうかという漠然とした不安です」と佐野さん。そうしたなか、常に自分自身に問いかけているのは、地域密着の工務店として何ができるかということだ。そこで実践しているのが、建てた後の生活のことを最優先に考えた資金計画をベースに、家族にとって最善の家づくりロードマップを施主さんと描くこと。さらに、最善のコスパで快適な住まいを手に入れられるデザイナーズハウス「SIMPLE NOTE」を提案、多くの人のマイホームづくりを応援している。

私の仕事の相棒は

スナック菓子 スナック菓子

気分転換をしたい時に欠かせないのがスナック菓子。一人で作業をしている時はもちろん、おやつの時間にはスタッフと一緒につまむ。

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