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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

35 件が該当しました

提坂工務店
コーディネーター・アドバイザー

提坂 大介

大切な「家族のいる場所」をつくりたい

若い頃は建築業を継ぐつもりがなく、いろいろな経験をしたという提坂さん。それだけに、この道に入ると覚悟してからは、真剣に、夢中で家づくりに向き合ってきた。「家=家族」のいる場所と考えるからこそ、お客さまの心底にある想いをすくいあげることを大切にしている。飾らない、でも温かい、そんな会話を重ねるうちにいつしか距離が縮まっているという。家を引渡し後、打ち合わせが無くなり「提(さげ)ロス」と言ってくれたり、飲みに誘ってくれる施主さんも。クレームがほとんどなく、紹介での受注が多いことも、満足度の高さを証明している。

私の仕事の相棒は

想いを込めたボールペン 想いを込めたボールペン

奥さまから結婚記念日にもらったプレゼント。お客さまの家族が新居で幸せに暮らせるようにと願い、契約書にはこのボールペンでサインしていただいている。

アキヤマ
コーディネーター・アドバイザー

秋山 大輔

自分の家を建てるつもりで提案する

年の離れた兄が3人いたこともあり、家業の建築・不動産とは全く関係のない職業に就いていた大輔さん。しかし、いつも心のどこかに“家づくり”の4文字がどっかりと横たわっていたそう。「結局、好きなんでしょうね(笑)」。施主さんに後悔してほしくない、『アキヤマ』の家で幸せに暮らしてほしいという想いが強すぎて、時には施主さんと衝突することもある。それでも、これだけ多くの施主さんから長年に渡って支持されているのは、自分たちに合う最高の住まいを提案してくれると信頼されているから。創業から50年を迎え、先代がつくった家の建て替えや不動産売買の話も多く、大好きな家づくりに奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

施主さんや同僚とのやりとりはLINEとメールが中心。連絡メモもスケジュール管理もすべてスマホに入っている。音楽も映画もスマホで。

chiquita home(杉山建築)
コーディネーター・アドバイザー

杉山 倍隆

「100年住みたい」と思ってもらえる家を

ヨットが趣味で、格闘技のジムも運営する。そんなプロフィールから人柄をイメージして対面すると、驚く方がいるかもしれない。その表情はとても穏やかで、口数少なめ。しかし、素材や性能に関する質問には、次々と言葉があふれ、“家づくりへの愛”と“ご家族のために”という思いが伝わってくる。目指すのは、「100年持つ」だけでなく、「100年住みたい」と思ってもらえる家。流行にとらわれない素材、ご家族の快適と家の健康を守る性能、そして暮らし方の変化を受け止めるシンプルな空間が溶けあう、“長く住み継げる家”を提供する。

私の仕事の相棒は

サシガネとボールペン サシガネとボールペン

墨付けに使うのはボールペン。当初は先代に小言をいわれたが、常に一定の太さの線を引くことができるので愛用。伝統を大切にしつつ、便利なものは採り入れている。

直建設
職人・大工

丹内 直也

お客様にとって最高の家を予算内でつくる

「施主さんに喜んでもらえたら、それが私とって一番のしあわせです」と話す丹内社長は、見るからに温厚で何でも気楽に相談できる人。モットーは「早く、安く、きれいに」。決して派手さはないけれど、本当にその人の生活に合った、使いやすくて住み心地のいい家を安心価格で提供し続けている。打ち合わせに時間をかけ、施主さんが納得するまでとことん提案してくれるので、住み始めてからの「こんなはずじゃなかった」がない。スタッフ全員がオールラウンダーで無駄な経費を削減するため、子育て家族でも無理のない価格で満足する家を手に入れることができる。

私の仕事の相棒は

タブレット&ノート タブレット&ノート

お客様や仕事仲間とのやりとりはLINEとメールが中心。図面のラフスケッチを書くときはノートにフリーハンドで。デジタルとアナログを上手に使い分けている。

住家 ~JYU-KA~
コーディネーター・アドバイザー

梅原 薫

“ものづくり”で“ものがたり”をつくる

父の意思を受け継ぎ、大工として数々の家をつくってきた梅原さん。34歳で立ち上げた『住家』では、建てる棟数を限り、住む人に寄り添った家づくりをモットーとしている。「どんな悩みも小さな喜びも思いを共有し、お客さんにとって、家づくりが最高の思い出になるようお手伝いします」。そう話す梅原社長の熱い思いはスタッフにも浸透。打ち合わせは作戦会議と呼ばれ、ワクワクしながら未来を語るところから始まり、気がつけば何でも言い合える関係性が生まれている。感動を与え感動をもらう家づくりは、施主さんと『住家』の思い出として一生残っていく。

私の仕事の相棒は

パソコンとメジャー パソコンとメジャー

現場での採寸やプランニングに使うメジャーはお客さんの希望を叶えるための道具。愛用のパソコンには施工事例とともに思い出がぎっしり。

建築システム(狭小住宅専門店)
設計士・建築士

石田 弘子

設計とデザインで狭小住宅に心地よさをもたらす

「父の形見の三角スケールはお守りです」という石田さん。子どもの頃、お絵かき帳に図面を描いていたというから、設計の仕事はまさに天職なのだろう。「お客さまは狭小な土地に本当に家が建てられるのかと不安が大きい。それを少しでも払拭して、理想の暮らしが叶う家をつくりたいんです」。自身の子育て経験を活かしたプランニングにも、そんな思いが込められている。最近は、限られた空間に、いかに希望のデザインを盛り込み、広がりを感じさせるかを常に考えているという。さらなるスキルアップに余念が無い。

私の仕事の相棒は

ペンケース ペンケース

仕事ではさまざまな筆記具を使う。入社時に買ったペンケースは、たくさん入るうえ、デスクでそのまま立てて使うことができ、便利で手放せないそう。

キッシュ『あの家』
コーディネーター・アドバイザー

長谷川 成昭

類まれなセンスと経験で、家づくりの新しいカタチを生み出す

住宅の販売に10年以上携わってきた長谷川さんが断言するのは「家はお施主さんが買うものであって、住宅会社が買わせるものではない」ということ。「だから営業はしないんです。昔からそう。家を建てたいと思っている人が相談にきてくれて、手伝わせてもらえたらうれしい」と話す。そうした思いで立ち上げた住宅ブランド「あの家」には、シンプルでアーバンな雰囲気はあれど、固定のスタイルやデザインは存在しない。プロデューサーである長谷川さんが、設計士・コーディネーターなどのプロを集め、施主さんが思い描く家を一緒に作り上げていくからだ。プロの仕事で適正な価格の家づくりを掲げつつ、どこかアナログで人間的な魅力が漂うところに、長谷川さんらしい感性が現れている。

私の仕事の相棒は

マルマン スケッチブック マルマン スケッチブック

ずっと昔から愛用しているマルマンのスケッチブックは、お客さんとの打ち合わせやアイデア出しの際に使用。少し沈む感じの書き心地、目立つ色使いなのに邪魔にならない普遍的な表紙が好きでつい買ってしまうそう。

AS STYLE (アズ スタイル)
設計士・建築士

内藤 公之

観察力と提案力で施主さんのイメージをカタチに

同社で家づくりをした施主さんは、たいてい「ほとんどおまかせでした」と言う。土地に合わせた家のサイズから全体の予算が決まると、内藤さんの出番だ。間取りやインテリアなど、具体的な希望は聞かないという。耳を傾けるのは、施主さんの趣味や家族との時間の過ごし方。打合せの場で会話をしながら、ファッションや持ち物も注意深く観察する。そうして実現されるのは、暮らしやすさや心地よさが盛り込まれた、唯一無二の家。形状や素材、色まで好みにピタリとはまる“内藤マジック”にかかる人は年々増加中だ。

私の仕事の相棒は

愛車 1995年式MINI 愛車 1995年式MINI

修理工場で見て気に入り、5年ほど前に購入、通勤で毎日乗っている愛車。自分でカスタマイズできることが楽しく、ウッディな内装は自ら手がけた。

サンワ開発
コーディネーター・アドバイザー

八田 知子

いつもパワフル!頼りがいのある奥さまの味方

明るくサバサバしていて「何でも相談できる」と奥さまからの人気は絶大。女性目線から現実的で暮らしやすい提案を心がけ、会話から好みを引き出していくつかのパターンを提示してくれるから、家づくり初心者もおうちを「好き」で満たせる。等身大でリーズナブルながら、魅力あふれるコーディネートも得意。

私の仕事の相棒は

ヘアクリップ ヘアクリップ

現場に行く時、気合いを入れる時、サッと髪をまとめる必需品。男っぽく見られがちだが、実はかわいいもの好き。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

CKエンジニアリング
コーディネーター・アドバイザー

大石 訓久

お客さまと一緒に家づくりを楽しむ!

「ものづくり」とは本来楽しいことのはず。その中でも、家づくりは生涯で最も高い買い物だからこそ、お客さまに思う存分楽しんでほしい。それが大石さんの願いだ。長年に渡る住宅建築の経験をフルに活かし、常にお客さま目線に立ち、一緒に考え、悩み、笑い、時には泣いたり…。自社の利益追求よりもまず「どうすれば家族が長く、快適に、健康に暮らせる家ができるか」を考える。さらに、お客さまの夢を叶えるために、予算内でできる最大限のことをしてあげたいと労力を惜しまない。こんなにハートの熱い住宅建築のプロに出会えた施主さんは幸運だと思う。

私の仕事の相棒は

チーム大石 チーム大石

「社員も家族もみんな同じチーム」が大石さんの口癖。作り手と住まい手が同じ目標に向かって気持ちを一つにしてこそ、最高に満足する住まいが完成する。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

ワイズホーム
コーディネーター・アドバイザー

岩本 幸男

お客さまとの対話から未来の暮らしを設計

柔和な笑顔に何でも相談したくなる岩本さんは、まるで父親のように頼れる存在。「わかりやすさ」を意識し、打合せではほとんど建築の専門用語を使わない。それでいて、性能や家づくりのポイントを、素人でも納得できるように説明してくれる。初めての家づくりで戸惑い、しばしば膨らみすぎてしまう施主さんの夢を「等身大の快適な暮らし」へと導く手腕は見事だ。「対話を進めるうちに、本当に必要なものは何かお客さま自身が目覚めるようです」と岩本さん。こうして導き出された答えを予算内で叶えるために、常に工夫を怠らない。その情熱で、唯一無二の暮らしを提案してくれる。

私の仕事の相棒は

一眼レフカメラ 一眼レフカメラ

どんな現場にも必ず持参するのがこのカメラ。ブログにアップする写真をきれいに撮って、現場の様子を伝えたいとの思いでシャッターを切る。

ティアラホームスタイル
コーディネーター・アドバイザー

佐野 貴章

無理をしないマイホームづくりをサポート

施主さんの数だけ、家のスタイルもさまざま存在する。「みなさんに共通しているのは、資金的に家を建てられるだろうかという漠然とした不安です」と佐野さん。そうしたなか、常に自分自身に問いかけているのは、地域密着の工務店として何ができるかということだ。そこで実践しているのが、建てた後の生活のことを最優先に考えた資金計画をベースに、家族にとって最善の家づくりロードマップを施主さんと描くこと。さらに、最善のコスパで快適な住まいを手に入れられるデザイナーズハウス「SIMPLE NOTE」を提案、多くの人のマイホームづくりを応援している。

私の仕事の相棒は

スナック菓子 スナック菓子

気分転換をしたい時に欠かせないのがスナック菓子。一人で作業をしている時はもちろん、おやつの時間にはスタッフと一緒につまむ。

irohaco (アヴァンス)
コーディネーター・アドバイザー

佐藤 純平

適正価格(コストカット)で幸せな「家庭」づくりのお手伝い

爽やかな笑顔とおしゃれなスーツ姿が印象的な佐藤さん。大手ハウスメーカーで16年間培った家づくりの知識と経験を遺憾なく発揮し、施主さんはもちろんのこと、社長や同僚からの信頼も厚い。「以前は、価格や構造などの制約から、お客さまのご要望に100%お応えすることができずジレンマを感じていました。『irohaco』は無理のない価格、しかも自由設計でお客さまの夢をカタチにすることができるので達成感が違いますね」。もう一度生まれ変わっても建築に関する仕事をしたいという佐藤さんの目標は、家族の幸せな笑顔があふれる街「irohacoタウン」をつくることだ。

私の仕事の相棒は

アクア アクア

1年間で5万キロ以上走るアクアは、佐藤さんにとって、もはや身体の一部となっている。燃費がよくて、小回りも利く最強のパートナーだ。

Yamaguchi Design
コーディネーター・アドバイザー

山本 達也

声なき声に耳を傾け、想いをカタチにする

山本さんの魅力は「聞き上手」であること。何畳の部屋がいくつ欲しいですか?と聞くのではなく、例えば、なぜアイランドキッチンにしたいのか、そこに思い至るまでのプロセスを聞き出すことで施主さんの好みや価値観を共有する。声にならない声を聞き出し、予算内でイメージ通りの家を叶えてくれる頼もしい店長だ。

私の仕事の相棒は

REGIUS ACE REGIUS ACE

1年に4万キロ以上走る営業車は、もはや自分の身体の一部になっている。家族旅行でも大活躍で、東北や北九州まで運転したこともある。

Yamaguchi Design
コーディネーター・アドバイザー

柴田 浩介

家を売る前に“自分”を売る、生涯一営業マンでありたい

明るい笑顔と大きな声がトレードマークの柴田店長。付かず離れずの心地いい接客術は天性のものだ。お客さまに無理だけはさせたくないと、堅実な資金計画づくりにも余念がない。「アイフルホームの社名を思い出せなくても、僕の名前はずっと忘れないでいてほしいですね」と生涯一営業マンでいることを心に誓う。

私の仕事の相棒は

手帳・金利電卓と手作りの事例集 手帳・金利電卓と手作りの事例集

お客さまとイメージを共有するために、自分で施工例を撮影し、空間や設備ごとにファイリングしている。

Yamaguchi Design
設計士・建築士

浅井 良彦

全力で想いに寄り添い、夢をカタチにしたい

設計士であり、自分で自宅を建築した経験も持つ浅井さんは、家づくりの1から10までを熟知。「難しいご要望を頂くほど、やりがいがあります」と語るように、施主さんのこだわりに真摯に向き合い、提案する姿勢が信頼を集める。木材への造詣も深く、上手にコストを配分しながら、二人三脚で家づくりを楽しんでくれる。

私の仕事の相棒は

現場調査の道具セット 現場調査の道具セット

設計前に立地環境を熟知することが、いい家を建てる近道。長靴やスケール持参で、現場調査に出かける。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国120店以上の 『サイエンスホーム』グループの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納社長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

マルモホーム 建設のマルモ
コーディネーター・アドバイザー

望月 博司

家族の笑顔を増やす家づくり

「日々の生活で癒しを感じてほしい」と、リゾート+エアー(空気)を組み合わせた「リゾテア」というコンセプトを生み出した望月さん。人間が五感で感じる心地よさを空間設計に取り入れて、家族が心身共にくつろげる住まいを提案している。自身も建築士や施工管理技士ほかさまざまなランセンスを持ち、現場感覚が強い。

私の仕事の相棒は

Surfaceとチャットワーク Surfaceとチャットワーク

お客さんとのより密接な関係を構築し、情報の共有化を図るため、チャットワークを活用。建てた後のお付き合いも大切にしている。

カラフルホームスタイル
設計士・建築士

近藤 佳世子

その人らしい、スタイルのある家づくり

家づくりの基本は、「何が必要かではなく、新しい家でどんなふうに住んでいたいか」と、打ち合わせから設計、現場監督までトータルでこなす近藤社長。子育ての経験を生かした家事動線の提案などを盛り込みつつ、住まいをおしゃれに見せるデザインも忘れない。そうして、その人らしく、スタイルのある家を次々に生み出している。

私の仕事の相棒は

ロードスター ロードスター

日々外を飛び回っているので、アイデアを思いついたり、考え事をしたりするのも車の中。建築現場へも頻繁に足を運んでいる。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国120店舗以上の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

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