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23 件の結果がヒットしました。

シバタ建設
アドバイザー

川島 沙也香

施主に寄り添う提案力を磨き続ける

子どもの頃から絵を描くのが好きだったという川島さん。設計図は直線を多用する設計はフリーハンドの作画とは大きく異なるが、実際にやってみたら楽しく、建築設計の仕事に魅了されたという。また、当初は緊張し、必要事項を伝えるだけで精一杯だった接客でも、次第に施主さんの要望に耳を傾けられるようになり、仕事の幅が広がっていった。結婚を機に転居した地で、自らのスキルアップを目指して入社した『シバタ建設』では、求められる理想の家をつくるため、打合せから施主さんに伴走、設計や施工スタッフとの架け橋となっている。

私の仕事の相棒は

ウエストポーチ ウエストポーチ

ペン、スマホ、電卓、スケールなど、現場で必要な道具をすべて入れています。両手が使えるので、図面も広げて確認でき便利です。

小野田産業~designers house project~
その他

鈴木 裕太郎

多彩な経験をもとに、施主さんの家づくりを後押し

柔らかな笑顔が印象的な鈴木さん。社会人のスタートはライブ会場などで活躍する照明スタッフだったが、現在は、施主さんの人生の節目にスポットライトを当てる、家づくりのパートナーとして活躍する。『小野田産業』への転職のきっかけは、先輩社員に誘われたこと。「きっちりと丁寧に仕事を進める先輩の姿勢に、自分もこんな風に働きたいと思いました」と話す。営業として、扱う分野が大きく広がったが、過去に経験した不動産販売や新築住宅のアドバイザーとしての知識に加え、持ち前の前向きで明るい性格で、施主さんとも和やかな関係性を築いている。

私の仕事の相棒は

名刺入れ 名刺入れ

奥さまから誕生日プレゼントとして贈られた有名ブランドの名刺入れ。仕事の際に目にするたびに、家族のためにもがんばろうと気持ちが奮い立つ。

櫻 工務店
大工

櫻井 充

木の表情を楽しめる長持ちする家に

木造建築の中でも高い施工技術が必要とされる宮大工の経歴から、同業者にも一目置かれる櫻井充さん。彼が率いる『櫻 工務店』が手がけるのは、大井川流域のスギやヒノキをベースにした木の表情を楽しめる家だ。ファーストコンタクトから施主さんと向き合い、共につくり上げる家は、心温まるエピソードと丁寧に刻まれた細工があちこちに。満足度が高い、何代にもわたって住み継ぎたい木の家を送り出し続けている。

私の仕事の相棒は

職人仲間 職人仲間

「家づくりはチームワークが大事なので、“仲間”ですね。」と語る櫻井さん。自分の目で見て「いい仕事しているな」と思える職人に、信頼してお願いしているそう。

低燃費住宅静岡® TK武田建築
アドバイザー

中嶋 浩貴

施主さんと一生の信頼関係を保ち続けたい

『低燃費住宅』は、世界基準の高気密・高断熱性能により、家中の温度・湿度を一定に保つ省エネ健康住宅。年間光熱費10万円以下を実現するとともに、メンテナンス費用も抑えられるので、子どもや孫の代になっても負債ではなく、財産であり続ける。同社の中嶋社長は、そんな持続可能な家を提供することで子どもたちの未来を守り、平和な社会づくりに貢献したいと考えている。今まで一度も怒ったことがないのではないかと思えるほど、いつも温厚な中嶋さん。それでも、施主さんが幸せに暮らす家をつくるためには一切の妥協を許さない。こんな真っ直ぐな人に出会えた施主さんは幸運だ。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

仕事のスケジュール管理、施工現場の撮影、さらにお客様への連絡もすべてスマホで行い、LINEで情報を共有する。

tact design firm
アドバイザー

大石 訓久

お客さまと一緒に家づくりを楽しむ!

「ものづくり」とは本来楽しいことのはず。その中でも、家づくりは生涯で最も高い買い物だからこそ、お客さまに思う存分楽しんでほしい。それが大石さんの願いだ。長年に渡る住宅建築の経験をフルに活かし、常にお客さま目線に立ち、一緒に考え、悩み、笑い、時には泣いたり…。自社の利益追求よりもまず「どうすれば家族が長く、快適に、健康に暮らせる家ができるか」を考える。さらに、お客さまの夢を叶えるために、予算内でできる最大限のことをしてあげたいと労力を惜しまない。こんなにハートの熱い住宅建築のプロに出会えた施主さんは幸運だと思う。

私の仕事の相棒は

信頼のおけるスタッフ 信頼のおけるスタッフ

「社員も家族もみんな同じチーム」が大石さんの口癖。作り手と住まい手が同じ目標に向かって気持ちを一つにしてこそ、最高に満足する住まいが完成する。

東海ハウス
アドバイザー

篠原 卓司

一生に一度の幸せを、お客様とともに

フィットネス、介護という異業種から住宅業界に転職してきた篠原さん。でも人が喜ぶ、楽しむ姿を見られるところは共通しているのだという。では住宅業界の魅力は? と尋ねると、「一生の中で一回あるかないかのマイホーム計画に携われること」と即答。幸せになるための家を建て、家づくりを楽しんでいるお客様から、自分もパワーをもらえるのだそうだ。お客様との会話では自然体を心がけ、気を遣い過ぎないようにすることで、相手の本音をするっと引き出す。「今は仲間に助けられてばかりですが、自分も仲間を助けられる存在になりたい」と姿勢はあくまで謙虚だ。

私の仕事の相棒は

頼れる仲間 頼れる仲間

お客様はもちろん、他のスタッフのことまで自分のこと以上に考えてくれる仲間たち。社長から一般社員まで本音で意見を言い合える関係だからこその信頼関係があります。

FRS(エフアールシステムズ)
設計士・建築士

内山卓也

対話を重ねてベストな家へと導く

“カッコイイ家”を追求する同社の施主さんは、インテリアが好きでライフスタイルをしっかりともった方が多い。そうした要望に応えるべく、内山さんが最も大切にしているのは打合せだ。プランが決まるまで5~10回ほど。工事が始まってからは、現場で棚やコンセントの位置など施主さんに確認してもらい、丁寧に進めていく。現場でも「こうしたらもっとカッコいい!」とひらめき、カタチにしていくことも多い。施主さんや職人さんと濃密なコミュニケーションのもと、スタイリッシュな家を次々に生み出している。

私の仕事の相棒は

愛車 1989年式、ルノーのキャトル 愛車 1989年式、ルノーのキャトル

入社5年目。仕事を一人前にこなせるようになった頃に車好きの社長から譲り受けた。現場まわりで気分があがる大切なバディ。

明工建設(MEIKO夢ハウス)
設計士・建築士

仁藤 衛

一生満足できる高品質・低価格の家づくりを提案

約40年に渡って、建築の現場監督を務めてきた仁藤さん。4代目社長に就任してからも現場第一主義を貫き、プレイングマネージャーとして打ち合わせ、設計、現場監督、メンテナンスのサポートをしている。「住宅オンリーではないのが弊社の強みと言えます」と語るように、土木工事や公共施設、ビルなどの設計、施工を主力としており、その技術力とスケールメリットを住宅に活かすことができるのだ。また、徹底して現場の合理化を進めることで、若い子育て世代でも無理なく建てられるよう、一生満足できる高品質で低価格な家づくりを実現することができる。

私の仕事の相棒は

自著「知らなきゃ損! 建てる前に必ず読む本」 自著「知らなきゃ損! 建てる前に必ず読む本」

社長の分身とも言える、自ら本音で著した書籍。家を建てる前に知っておくべき大切なポイントと、損をしない家づくりのためのヒントがわかりやすく書かれている。書店、アマゾンで販売中。

アキヤマ
アドバイザー

秋山 大輔

自分の家を建てるつもりで提案する

年の離れた兄が3人いたこともあり、家業の建築・不動産とは全く関係のない職業に就いていた大輔さん。しかし、いつも心のどこかに“家づくり”の4文字がどっかりと横たわっていたそう。「結局、好きなんでしょうね(笑)」。施主さんに後悔してほしくない、『アキヤマ』の家で幸せに暮らしてほしいという想いが強すぎて、時には施主さんと衝突することもある。それでも、これだけ多くの施主さんから長年に渡って支持されているのは、自分たちに合う最高の住まいを提案してくれると信頼されているから。創業から50年を迎え、先代がつくった家の建て替えや不動産売買の話も多く、大好きな家づくりに奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

施主さんや同僚とのやりとりはLINEとメールが中心。連絡メモもスケジュール管理もすべてスマホに入っている。音楽も映画もスマホで。

chiquita home(杉山建築)
アドバイザー

杉山 倍隆

「100年住みたい」と思ってもらえる家を

ヨットが趣味で、格闘技のジムも運営する。そんなプロフィールから人柄をイメージして対面すると、驚く方がいるかもしれない。その表情はとても穏やかで、口数少なめ。しかし、素材や性能に関する質問には、次々と言葉があふれ、“家づくりへの愛”と“ご家族のために”という思いが伝わってくる。目指すのは、「100年持つ」だけでなく、「100年住みたい」と思ってもらえる家。流行にとらわれない素材、ご家族の快適と家の健康を守る性能、そして暮らし方の変化を受け止めるシンプルな空間が溶けあう、“長く住み継げる家”を提供する。

私の仕事の相棒は

サシガネとボールペン サシガネとボールペン

墨付けに使うのはボールペン。当初は先代に小言をいわれたが、常に一定の太さの線を引くことができるので愛用。伝統を大切にしつつ、便利なものは採り入れている。

住家 JYUKA
アドバイザー

梅原 薫

“ものづくり”で“ものがたり”をつくる

父の意思を受け継ぎ、大工として数々の家をつくってきた梅原さん。34歳で立ち上げた『住家』では、建てる棟数を限り、住む人に寄り添った家づくりをモットーとしている。「どんな悩みも小さな喜びも思いを共有し、お客さんにとって、家づくりが最高の思い出になるようお手伝いします」。そう話す梅原社長の熱い思いはスタッフにも浸透。打ち合わせは作戦会議と呼ばれ、ワクワクしながら未来を語るところから始まり、気がつけば何でも言い合える関係性が生まれている。感動を与え感動をもらう家づくりは、施主さんと『住家』の思い出として一生残っていく。

私の仕事の相棒は

パソコンとメジャー パソコンとメジャー

現場での採寸やプランニングに使うメジャーはお客さんの希望を叶えるための道具。愛用のパソコンには施工事例とともに思い出がぎっしり。

サンワ開発
アドバイザー

八田 知子

いつもパワフル!頼りがいのある奥さまの味方

明るくサバサバしていて「何でも相談できる」と奥さまからの人気は絶大。女性目線から現実的で暮らしやすい提案を心がけ、会話から好みを引き出していくつかのパターンを提示してくれるから、家づくり初心者もおうちを「好き」で満たせる。等身大でリーズナブルながら、魅力あふれるコーディネートも得意。

私の仕事の相棒は

ヘアクリップ ヘアクリップ

現場に行く時、気合いを入れる時、サッと髪をまとめる必需品。男っぽく見られがちだが、実はかわいいもの好き。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

ワイズホーム
アドバイザー

岩本 幸男

お客さまとの対話から未来の暮らしを設計

柔和な笑顔に何でも相談したくなる岩本さんは、まるで父親のように頼れる存在。「わかりやすさ」を意識し、打合せではほとんど建築の専門用語を使わない。それでいて、性能や家づくりのポイントを、素人でも納得できるように説明してくれる。初めての家づくりで戸惑い、しばしば膨らみすぎてしまう施主さんの夢を「等身大の快適な暮らし」へと導く手腕は見事だ。「対話を進めるうちに、本当に必要なものは何かお客さま自身が目覚めるようです」と岩本さん。こうして導き出された答えを予算内で叶えるために、常に工夫を怠らない。その情熱で、唯一無二の暮らしを提案してくれる。

私の仕事の相棒は

一眼レフカメラ 一眼レフカメラ

どんな現場にも必ず持参するのがこのカメラ。ブログにアップする写真をきれいに撮って、現場の様子を伝えたいとの思いでシャッターを切る。

ティアラホームスタイル
アドバイザー

佐野 貴章

無理をしないマイホームづくりをサポート

施主さんの数だけ、家のスタイルもさまざま存在する。「みなさんに共通しているのは、資金的に家を建てられるだろうかという漠然とした不安です」と佐野さん。そうしたなか、常に自分自身に問いかけているのは、地域密着の工務店として何ができるかということだ。そこで実践しているのが、建てた後の生活のことを最優先に考えた資金計画をベースに、家族にとって最善の家づくりロードマップを施主さんと描くこと。さらに、最善のコスパで快適な住まいを手に入れられるデザイナーズハウスを提案、多くの人のマイホームづくりを応援している。

私の仕事の相棒は

スナック菓子 スナック菓子

気分転換をしたい時に欠かせないのがスナック菓子。一人で作業をしている時はもちろん、おやつの時間にはスタッフと一緒につまむ。

irohaco (アヴァンス)
アドバイザー

佐藤 純平

適正価格(コストカット)で幸せな「家庭」づくりのお手伝い

爽やかな笑顔とおしゃれなスーツ姿が印象的な佐藤さん。大手ハウスメーカーで16年間培った家づくりの知識と経験を遺憾なく発揮し、施主さんはもちろんのこと、社長や同僚からの信頼も厚い。「以前は、価格や構造などの制約から、お客さまのご要望に100%お応えすることができずジレンマを感じていました。『irohaco』は無理のない価格、しかも自由設計でお客さまの夢をカタチにすることができるので達成感が違いますね」。もう一度生まれ変わっても建築に関する仕事をしたいという佐藤さんの目標は、家族の幸せな笑顔があふれる街「irohacoタウン」をつくることだ。

私の仕事の相棒は

アクア アクア

1年間で5万キロ以上走るアクアは、佐藤さんにとって、もはや身体の一部となっている。燃費がよくて、小回りも利く最強のパートナーだ。

Yamaguchi Design
設計士・建築士

浅井 良彦

全力で想いに寄り添い、夢をカタチにしたい

設計士であり、自分で自宅を建築した経験も持つ浅井さんは、家づくりの1から10までを熟知。「難しいご要望を頂くほど、やりがいがあります」と語るように、施主さんのこだわりに真摯に向き合い、提案する姿勢が信頼を集める。木材への造詣も深く、上手にコストを配分しながら、二人三脚で家づくりを楽しんでくれる。

私の仕事の相棒は

現場調査の道具セット 現場調査の道具セット

設計前に立地環境を熟知することが、いい家を建てる近道。長靴やスケール持参で、現場調査に出かける。

サイエンスホーム
アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

サイエンスホーム
アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国120店舗以上の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

イデキョウホーム
アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

アキヤマ
アドバイザー

秋山 浩史

提案し続けるのは静岡だからできる家

小さな頃、よく父親に連れられて行った現場が、秋山氏の家づくりの原風景。すんなりと家業を継がなかったことで、改善すべき古い体質が見えたという。 不動産の仲介も行う、地域密着の工務店。創業50年の実績が、地域との絆を物語っている。自ら“地盤と不動産の匠”と自負する部分も。静岡の気候風土を熟知しているからこそ提案できる心地よい家づくりは、もはや匠のライフワークかもしれない。

私の仕事の相棒は

アロマセット アロマセット

セミナー開催時やお客様への提案をする時に使う。リラックスできる香りは、お客様も緊張感がほぐれて話しやすくなるのだそう。

KUREKEN HAUS(榑林建設)
アドバイザー

榑林英生

真面目で人情味あふれる社長

超がつくほど真面目で勉強家。嘘や言い訳が大嫌いで、困っている人を放っておけない性格。人情味あふれる人とはまさに、榑林社長のこと。「死ぬまで自分のことを褒めないでしょうね。満足したら終わりですから」とストイックな一面もある。利益追求よりもお客さんに喜んでもらうことを最優先し、建てて終わりではなく、50年後に「建ててよかった」と言ってもらえる高性能な家づくりを追求している。“満足することなく日々勉強”をモットーに、「家のことならクレケンさんに相談してみよう」と地域の方から必要とされる工務店になるために今日も奔走する。

私の仕事の相棒は

コンビニのコーヒー コンビニのコーヒー

気分転換したい時に欠かせないセブンイレブンのコーヒーは、100円とは思えない美味しさ。1日に3杯は飲む。佐藤可士和デザインのコーヒーマシンも気に入っている。

片山建設
設計士・建築士

片山嘉浩

細やかな心配りが光る、誠実・正直な家づくり

片山さんにとっての一番の喜びは、お子さんが成人後、「実家のような家を建てたい」と思ってくれること。新築時だけでなく何十年後も、更には子ども世代にも満足してもらいたいと、一棟ごと真剣に向き合う。まず尋ねるのが「なぜ家をほしいと思ったのか」。漠然としたイメージだけでなく、施主さんの家に訪れ、日常生活のクセや不便に思っていることなどを細かく確認。その着眼点は目を見張るほど的確だ。そこまで突き詰めて家づくりを行う理由は、強い使命感とマメな性格ゆえ。「その家族にとっての“本当”にいい家」を日々自問自答しながら、よりよい家づくりに励んでいる。

私の仕事の相棒は

グラフ用紙 グラフ用紙

ラフ図面を引く時に使うのがこのグラフ用紙。打ち合わせの度に何度も引き直していくので、家づくりの過程がたっぷりと詰まっている。

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