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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

27 件が該当しました

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

ナチュラルライフ
設計士・建築士

鈴木 浩

手描きパースで伝える理想の住まいのアウトライン

『ナチュラルライフ』で営業、設計、工務と、業務全般を担当する鈴木さん。「嫌いな言葉は“めんどうくさい”。だって、これを言っちゃったら、進歩性がないですよね」と語る表情からは、多岐にわたる業務の重圧など微塵も感じない。過去の営業経験から、お客との直接のやりとりで得るものは多いという。自身が知らないことはすぐに調べて、次の打合せ時には答を用意した上で、プラスアルファの提案を心がけているそうだ。鈴木さんの手元には、常に手書きのパースが。顧客の要望を聞きながら、パーツの説明をしながら順次描き足される線からも、誠実さがうかがえる。

私の仕事の相棒は

太芯のシャープペンシル 太芯のシャープペンシル

パソコンやCADではただの1本の線でも、手描きで何本か重ねていくと立体感が増していく。使う芯は、鉛筆の良さを感じる1.2mmか1.5mm。

ワイズホーム
コーディネーター・アドバイザー

岩本 幸男

お客さまとの対話から未来の暮らしを設計

柔和な笑顔に何でも相談したくなる岩本さんは、まるで父親のように頼れる存在。「わかりやすさ」を意識し、打合せではほとんど建築の専門用語を使わない。それでいて、性能や家づくりのポイントを、素人でも納得できるように説明してくれる。初めての家づくりで戸惑い、しばしば膨らみすぎてしまう施主さんの夢を「等身大の快適な暮らし」へと導く手腕は見事だ。「対話を進めるうちに、本当に必要なものは何かお客さま自身が目覚めるようです」と岩本さん。こうして導き出された答えを予算内で叶えるために、常に工夫を怠らない。その情熱で、唯一無二の暮らしを提案してくれる。

私の仕事の相棒は

一眼レフカメラ 一眼レフカメラ

どんな現場にも必ず持参するのがこのカメラ。ブログにアップする写真をきれいに撮って、現場の様子を伝えたいとの思いでシャッターを切る。

SIMPLE NOTE 焼津スタジオ(ティアラホームスタイル)
コーディネーター・アドバイザー

佐野 貴章

無理をしないマイホームづくりをサポート

施主さんの数だけ、家のスタイルもさまざま存在する。「みなさんに共通しているのは、資金的に家を建てられるだろうかという漠然とした不安です」と佐野さん。そうしたなか、常に自分自身に問いかけているのは、地域密着の工務店として何ができるかということだ。そこで実践しているのが、建てた後の生活のことを最優先に考えた資金計画をベースに、家族にとって最善の家づくりロードマップを施主さんと描くこと。さらに、最善のコスパで快適な住まいを手に入れられるデザイナーズハウス「SIMPLE NOTE」を提案、多くの人のマイホームづくりを応援している。

私の仕事の相棒は

スナック菓子 スナック菓子

気分転換をしたい時に欠かせないのがスナック菓子。一人で作業をしている時はもちろん、おやつの時間にはスタッフと一緒につまむ。

irohaco (アヴァンス)
コーディネーター・アドバイザー

佐藤 純平

適正価格(コストカット)で幸せな「家庭」づくりのお手伝い

爽やかな笑顔とおしゃれなスーツ姿が印象的な佐藤さん。大手ハウスメーカーで16年間培った家づくりの知識と経験を遺憾なく発揮し、施主さんはもちろんのこと、社長や同僚からの信頼も厚い。「以前は、価格や構造などの制約から、お客さまのご要望に100%お応えすることができずジレンマを感じていました。『irohaco』は無理のない価格、しかも自由設計でお客さまの夢をカタチにすることができるので達成感が違いますね」。もう一度生まれ変わっても建築に関する仕事をしたいという佐藤さんの目標は、家族の幸せな笑顔があふれる街「irohacoタウン」をつくることだ。

私の仕事の相棒は

アクア アクア

1年間で5万キロ以上走るアクアは、佐藤さんにとって、もはや身体の一部となっている。燃費がよくて、小回りも利く最強のパートナーだ。

Yamaguchi Design (山口建設/三住建設)
コーディネーター・アドバイザー

山本 達也

声なき声に耳を傾け、想いをカタチにする

山本さんの魅力は「聞き上手」であること。何畳の部屋がいくつ欲しいですか?と聞くのではなく、例えば、なぜアイランドキッチンにしたいのか、そこに思い至るまでのプロセスを聞き出すことで施主さんの好みや価値観を共有する。声にならない声を聞き出し、予算内でイメージ通りの家を叶えてくれる頼もしい店長だ。

私の仕事の相棒は

REGIUS ACE REGIUS ACE

1年に4万キロ以上走る営業車は、もはや自分の身体の一部になっている。家族旅行でも大活躍で、東北や北九州まで運転したこともある。

Yamaguchi Design (山口建設/三住建設)
コーディネーター・アドバイザー

柴田 浩介

家を売る前に“自分”を売る、生涯一営業マンでありたい

明るい笑顔と大きな声がトレードマークの柴田店長。付かず離れずの心地いい接客術は天性のものだ。お客さまに無理だけはさせたくないと、堅実な資金計画づくりにも余念がない。「アイフルホームの社名を思い出せなくても、僕の名前はずっと忘れないでいてほしいですね」と生涯一営業マンでいることを心に誓う。

私の仕事の相棒は

手帳・金利電卓と手作りの事例集 手帳・金利電卓と手作りの事例集

お客さまとイメージを共有するために、自分で施工例を撮影し、空間や設備ごとにファイリングしている。

Yamaguchi Design (山口建設/三住建設)
設計士・建築士

浅井 良彦

全力で想いに寄り添い、夢をカタチにしたい

設計士であり、自分で自宅を建築した経験も持つ浅井さんは、家づくりの1から10までを熟知。「難しいご要望を頂くほど、やりがいがあります」と語るように、施主さんのこだわりに真摯に向き合い、提案する姿勢が信頼を集める。木材への造詣も深く、上手にコストを配分しながら、二人三脚で家づくりを楽しんでくれる。

私の仕事の相棒は

現場調査の道具セット 現場調査の道具セット

設計前に立地環境を熟知することが、いい家を建てる近道。長靴やスケール持参で、現場調査に出かける。

メテックス建築事務所
コーディネーター・アドバイザー

柴田聖子

生活者の目線でよりよいプランを導き出す

柴田さんが、住宅業界にとび込んだのは自身の家づくりがきっかけだった。「男性の設計士さんに“リビングにもっと収納を”と伝えても、意図を汲んでもらえなくて。日々家事をして体験した人でないと、わからないこともあるかなと感じたんですね」。インテリアは好きなものの未経験だったが、意欲的な柴田さんを社長・遠藤良二さんは温かく迎えてくれた。以来8年が経ち、パート勤務で3人の男の子の子育てで忙しい毎日の中、二級建築士を目指している。いまや契約図面や外観、内観のパースづくりを任され、建て主がより家のイメージをつかみやすいよう提案を行っている。

私の仕事の相棒は

『暮らしの手帖』 『暮らしの手帖』

ささやかな暮らしの中で、心豊かに過ごせるヒントがたくさん詰まっているところが気に入っています。通勤電車で読むと、心に余裕が生まれます。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

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