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静岡県東部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

22 件が該当しました

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

藤井建築事務所 -delphi-
設計士・建築士

藤井 達也

住まい手の個性を大切に、ベストを尽くす建築家

注文住宅メーカーから建売住宅メーカーへ転職した時、住む人が決まっていない家の設計に虚しさを感じた。家は暮らしの器。建てたいのは住まい手の個性が見える家だと気づき、以来、施主さんの意思を尊重した家を建てる。木造軸組工法から重量鉄骨造まで多くの工法を採用し、最高の住まいの実現にベストを尽くす。

私の仕事の相棒は

黒革のシステム手帳 黒革のシステム手帳

15年前から使っている黒革のシステム手帳。予定やタスク管理のほか、アイデアのストックにも使用。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

ナチュラルライフ
設計士・建築士

鈴木 浩

手描きパースで伝える理想の住まいのアウトライン

『ナチュラルライフ』で営業、設計、工務と、業務全般を担当する鈴木さん。「嫌いな言葉は“めんどうくさい”。だって、これを言っちゃったら、進歩性がないですよね」と語る表情からは、多岐にわたる業務の重圧など微塵も感じない。過去の営業経験から、お客との直接のやりとりで得るものは多いという。自身が知らないことはすぐに調べて、次の打合せ時には答を用意した上で、プラスアルファの提案を心がけているそうだ。鈴木さんの手元には、常に手書きのパースが。顧客の要望を聞きながら、パーツの説明をしながら順次描き足される線からも、誠実さがうかがえる。

私の仕事の相棒は

太芯のシャープペンシル 太芯のシャープペンシル

パソコンやCADではただの1本の線でも、手描きで何本か重ねていくと立体感が増していく。使う芯は、鉛筆の良さを感じる1.2mmか1.5mm。

irohaco (アヴァンス)
コーディネーター・アドバイザー

佐藤 純平

適正価格(コストカット)で幸せな「家庭」づくりのお手伝い

爽やかな笑顔とおしゃれなスーツ姿が印象的な佐藤さん。大手ハウスメーカーで16年間培った家づくりの知識と経験を遺憾なく発揮し、施主さんはもちろんのこと、社長や同僚からの信頼も厚い。「以前は、価格や構造などの制約から、お客さまのご要望に100%お応えすることができずジレンマを感じていました。『irohaco』は無理のない価格、しかも自由設計でお客さまの夢をカタチにすることができるので達成感が違いますね」。もう一度生まれ変わっても建築に関する仕事をしたいという佐藤さんの目標は、家族の幸せな笑顔があふれる街「irohacoタウン」をつくることだ。

私の仕事の相棒は

アクア アクア

1年間で5万キロ以上走るアクアは、佐藤さんにとって、もはや身体の一部となっている。燃費がよくて、小回りも利く最強のパートナーだ。

Ayami建築工房
コーディネーター・アドバイザー

石川 文美

会話から始まる“Ayami流”理想の家づくり

初対面なのに話しやすくて楽しくて、気づいたら家とは関係ないことを話していたという施主さんが多いのは、文美さんが聞き上手で、すべてを受け止めてくれるから。家のことをさほど話していなくても、心配ご無用。会話の中のヒントを元に施主さんの好みを把握し、その人だけの理想の家を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

得意分野をもつスタッフたち 得意分野をもつスタッフたち

それぞれの分野のスタッフが知識と経験を活かし、「本当の暮らしやすさ」を提案。文美さんを脇で支えている。

WOOD BOX 富士/エムデカーサ
コーディネーター・アドバイザー

前島 伸哉

資材の知識を活用し、ハイデザインの家を建てる

腕利きの大工が仕上げる美しい木の家に、前島さんがプラスするのは、最新の建築資材を使ったハイセンスなデザイン。「いい空間で暮らすと、人生はもっと豊かになる。家とともに上質な人生を歩んで欲しい」と願うから、時に建築家とコラボしながら、心地良く暮らしやすい家を適正価格で建てることに情熱を注ぐのだ。

私の仕事の相棒は

コンテナハウス コンテナハウス

自分だけの空間が欲しいと思い、取り入れた「コンテナハウス」。施主さんの希望をどう叶えるかなど、集中して考えたい時に欠かせない大切な相棒だ。

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

IDK 住まいの発見館
設計士・建築士

井出克広

せっかく一生に一度の家づくり 建売住宅ではもったいない

グループ会社の『イデキョウホーム』の社長でもある井出克広社長。お客さんの要望を聞いていると、時代と共に施主さんのニーズが多様化していると実感。そのうえで低価格で建てたいという声も増えてきた。「予算的に建売住宅でないと難しいと考えている人、最初から注文住宅をあきらめている人は、ぜひ相談してほしい」と井出社長。そんな人たちのために、家づくりの楽しさも味わいながら、建売住宅と変わらない金額で注文住宅を建てられる、わかりやすいプランを提供している。一人でも多くの方に、家づくりの楽しさを知ってもらえるよう日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

加藤忠男(加藤建築)
職人・大工

加藤忠男

学びを忘れず創る居心地いい独自空間

真っ黒な壁。幅広で味わいある床板。建築家でも工務店でもない、一人の“大工”として培ってきた高い技術を駆使しながら独自のセンスでデザイン性をプラスする加藤さんの事務所は、まるで古民家のような雰囲気ですこぶる居心地がいい。住宅はもちろん、カフェやショップの施工も得意な加藤さん。独立前には、一職人としてハウスメーカーの仕事を請け負い、コストカットのために必要な徹底的な合理化を学び体得。新たな空間デザインについて学ぶことも怠らない。デザイン、予算、工期と家づくりのあらゆることにこだわりながら、理想の住空間を叶える匠である。

私の仕事の相棒は

愛車「キャラバン」 愛車「キャラバン」

現場、メンテナンス、打合せ。何にでも即対応できるのは、大工道具一式を積んだキャラバンあってこそ。オールマイティな私のビジネスアイテムです。

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