静岡県東部

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  1. 住まいのプロ検索

静岡県東部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

20 件が該当しました

建築システム(狭小住宅専門店)
設計士・建築士

石田 弘子

設計とデザインで狭小住宅に心地よさをもたらす

「父の形見の三角スケールはお守りです」という石田さん。子どもの頃、お絵かき帳に図面を描いていたというから、設計の仕事はまさに天職なのだろう。「お客さまは狭小な土地に本当に家が建てられるのかと不安が大きい。それを少しでも払拭して、理想の暮らしが叶う家をつくりたいんです」。自身の子育て経験を活かしたプランニングにも、そんな思いが込められている。最近は、限られた空間に、いかに希望のデザインを盛り込み、広がりを感じさせるかを常に考えているという。さらなるスキルアップに余念が無い。

私の仕事の相棒は

ペンケース ペンケース

仕事ではさまざまな筆記具を使う。入社時に買ったペンケースは、たくさん入るうえ、デスクでそのまま立てて使うことができ、便利で手放せないそう。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

藤井建築事務所 -delphi-
設計士・建築士

藤井 達也

住まい手の個性を大切に、ベストを尽くす建築家

注文住宅メーカーから建売住宅メーカーへ転職した時、住む人が決まっていない家の設計に虚しさを感じた。家は暮らしの器。建てたいのは住まい手の個性が見える家だと気づき、以来、施主さんの意思を尊重した家を建てる。木造軸組工法から重量鉄骨造まで多くの工法を採用し、最高の住まいの実現にベストを尽くす。

私の仕事の相棒は

黒革のシステム手帳 黒革のシステム手帳

15年前から使っている黒革のシステム手帳。予定やタスク管理のほか、アイデアのストックにも使用。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

irohaco (アヴァンス)
コーディネーター・アドバイザー

佐藤 純平

適正価格(コストカット)で幸せな「家庭」づくりのお手伝い

爽やかな笑顔とおしゃれなスーツ姿が印象的な佐藤さん。大手ハウスメーカーで16年間培った家づくりの知識と経験を遺憾なく発揮し、施主さんはもちろんのこと、社長や同僚からの信頼も厚い。「以前は、価格や構造などの制約から、お客さまのご要望に100%お応えすることができずジレンマを感じていました。『irohaco』は無理のない価格、しかも自由設計でお客さまの夢をカタチにすることができるので達成感が違いますね」。もう一度生まれ変わっても建築に関する仕事をしたいという佐藤さんの目標は、家族の幸せな笑顔があふれる街「irohacoタウン」をつくることだ。

私の仕事の相棒は

アクア アクア

1年間で5万キロ以上走るアクアは、佐藤さんにとって、もはや身体の一部となっている。燃費がよくて、小回りも利く最強のパートナーだ。

Ayami建築工房
コーディネーター・アドバイザー

石川 文美

会話から始まる“Ayami流”理想の家づくり

初対面なのに話しやすくて楽しくて、気づいたら家とは関係ないことを話していたという施主さんが多いのは、文美さんが聞き上手で、すべてを受け止めてくれるから。家のことをさほど話していなくても、心配ご無用。会話の中のヒントを元に施主さんの好みを把握し、その人だけの理想の家を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

得意分野をもつスタッフたち 得意分野をもつスタッフたち

それぞれの分野のスタッフが知識と経験を活かし、「本当の暮らしやすさ」を提案。文美さんを脇で支えている。

エムデカーサ/10taku+
コーディネーター・アドバイザー

前島 伸哉

資材の知識を活用し、ハイデザインの家を建てる

腕利きの大工が仕上げる美しい木の家に、前島さんがプラスするのは、最新の建築資材を使ったハイセンスなデザイン。「いい空間で暮らすと、人生はもっと豊かになる。家とともに上質な人生を歩んで欲しい」と願うから、時に建築家とコラボしながら、心地良く暮らしやすい家を適正価格で建てることに情熱を注ぐのだ。

私の仕事の相棒は

コンテナハウス コンテナハウス

自分だけの空間が欲しいと思い、取り入れた「コンテナハウス」。施主さんの希望をどう叶えるかなど、集中して考えたい時に欠かせない大切な相棒だ。

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

IDK 住まいの発見館
設計士・建築士

井出克広

せっかく一生に一度の家づくり 建売住宅ではもったいない

グループ会社の『イデキョウホーム』の社長でもある井出克広社長。お客さんの要望を聞いていると、時代と共に施主さんのニーズが多様化していると実感。そのうえで低価格で建てたいという声も増えてきた。「予算的に建売住宅でないと難しいと考えている人、最初から注文住宅をあきらめている人は、ぜひ相談してほしい」と井出社長。そんな人たちのために、家づくりの楽しさも味わいながら、建売住宅と変わらない金額で注文住宅を建てられる、わかりやすいプランを提供している。一人でも多くの方に、家づくりの楽しさを知ってもらえるよう日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

加藤忠男(加藤建築)
職人・大工

加藤忠男

学びを忘れず創る居心地いい独自空間

真っ黒な壁。幅広で味わいある床板。建築家でも工務店でもない、一人の“大工”として培ってきた高い技術を駆使しながら独自のセンスでデザイン性をプラスする加藤さんの事務所は、まるで古民家のような雰囲気ですこぶる居心地がいい。住宅はもちろん、カフェやショップの施工も得意な加藤さん。独立前には、一職人としてハウスメーカーの仕事を請け負い、コストカットのために必要な徹底的な合理化を学び体得。新たな空間デザインについて学ぶことも怠らない。デザイン、予算、工期と家づくりのあらゆることにこだわりながら、理想の住空間を叶える匠である。

私の仕事の相棒は

愛車「キャラバン」 愛車「キャラバン」

現場、メンテナンス、打合せ。何にでも即対応できるのは、大工道具一式を積んだキャラバンあってこそ。オールマイティな私のビジネスアイテムです。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

家づくり工房 大門
職人・大工

大門祥裕

建物よりも「人」が基本の家づくり

「うちのチラシには、建物が載ってないんです」と笑う大門さん。載っているのは、家づくりへの熱い思いと、職人さんたちの顔だ。「今は、どこでも同レベルの家が造れる時代。大門へ頼んでよかったという+αは、心を込めた丁寧な仕事のプロセスから生まれると思う」。家というプロダクトそのものよりも、まず人を最重視する魅力あふれる匠。家について語る際の本当に楽しそうな顔にもその人柄が現れている。

私の仕事の相棒は

手帳とドクターズバッグ 手帳とドクターズバッグ

頑丈で、どこに置いても倒れない鞄と「心を喜ばせるのは心」という直筆のメッセージを書いた手帳は、肌身離さず持って移動。

macollabo.design(阿部建築)
職人・大工

阿部健二

技が生み出す、住まう人の笑顔と幸せ

笑顔の絶えない人である。その表情に、施主さんの希望はできるだけ叶えたいという、心根のよさがにじみ出る。ところが現場では、笑顔が消え、険しい表情に。それは、阿部さんの仕事に対する厳しさの現れだ。だから、隅々まで寸分の狂いなくピシッと美しく仕上がる。厳しさとやさしさ、その両方を併せ持つからこそ、一軒を安心して託せるだろう。

私の仕事の相棒は

ノミ ノミ

美しい細工の施されたノミは、師匠であるお父さまから技とともに授けられたもの。よく使うノミは研ぐ機会も多く、短くなるそう。

ホームアシスト
コーディネーター・アドバイザー

清水康行

建てた後も幸せに暮らす 家づくりをサポート

「家を建てた後にどうやって暮らすのかをあまりにも考えていない方が多くて残念です」と話す清水さん。家は白いキャンバスのようなもの。そこに住む家族の笑顔が何より大切、というのが清水さんの持論だ。趣味を楽しみ、子どもの教育に力を入れ、時には家族旅行も…。住宅ローンに追われて無理をするのではなく、建てた後も安心して暮らすための知識を学んで欲しいと、家づくりセミナーも随時開催している。

私の仕事の相棒は

サインペン サインペン

見やすいように、色分けしてメモを取るための必需品。本が好きで、読んだ後に気になったことを書き留めておくこともあるそう。

フジモクの家(富士木材)
設計士・建築士

川口祐介

いいものを選び、愛着を 持って長く使ってほしい

事務所1階にショールーム「キト暮ラスカ」がオープンして1年。木の家をイメージした空間に、木の家具や暮らしの雑貨を集め、毎月開催されるイベントは多くの人で賑わうという。家と家具と雑貨、そのすべてに共通するのは、シンプルだけど飽きない、愛着を持って長く使えるということ。「オーナー様の暮らしをより楽しくするお手伝いがしたい」という川口社長の思いが込められている。

私の仕事の相棒は

トラベラーズノート トラベラーズノート

四つ折りのA4用紙がすっぽり入り、会合などの案内も一緒にまとめておけるのが便利。ゴムに通した陶器の家は作家さんの1点もの。

けんちく工房 紬
職人・大工

村上 法和

設計から施工まですべてを一人で担当

1級建築士の資格をもつ代表兼大工の村上さんが、打ち合わせから設計、施工まで家づくりのすべてを担当。穏やかで優しい雰囲気と大工らしい頼もしさを合わせもつ魅力ある人柄だ。「図面では風や光の入り具合はわからない。必ず現場で朝昼晩の状態を確認しながら造ります」と話す。社名の『紬』の着物のように日常になじむ質の高い家づくりを目指している。

私の仕事の相棒は

釘袋(くぎぶくろ) 釘袋(くぎぶくろ)

毎日腰にぶらさげていて、中には「げんのう」や「のみ」、「墨壷」などが入っている。見なくても常にどこに何が入っているかわかるという。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

原 雅彦

打ち合わせを重ねるほどに増す信頼感

「性能、間取り、コストパフォーマンスでアリアンスに勝る工務店はありません」と胸を張る原さん。温厚な人柄、ソフトな語り口調、豊富な知識…一生に一度の大きな買い物だからこそ、彼のような信頼の置ける営業マンにお願いしたい。リゾートのような空間に家族がいつも集まる、そんな住まいを提案し続けていきたいと語る原さんの瞳は常に初々しい。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様と打ち合わせする際や、実際の施工例を見てもらうときに便利なマストアイテム。「私もアナログ派から脱出です(笑)」。

朝日夢工房
設計士・建築士

朝日康典

気持ちがこもった手描きの設計図

自らアレルギー体質で悩まされていた経験から、自分が住みたいと思う、自然素材の家を1 棟でも多くつくっていきたいと語る朝日さん。しかし、施主さんの間取りを作る時、そこに“自分”は入らない。大金を払って建てる家は、個人にとってはオンリーワンであり、現実の生活の場。丁寧に話を聞き、家族のライフプランを最優先にした家づくりを進めていく。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

携帯電話と2台持ちで使用。iCloudで情報を社員と共有するようにしてから、スケジュール管理などは、iPhoneを利用している。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

鈴木智

冷静さの裏に協調性を秘めたエース

同社のルール通り突撃訪問はなし。家にも相性があるからとムリに追いかけることもない。それでいて転職1 年目にして19件の契約を結んだ。「僕らの仕事は、品質や価格の適正さをご説明することだけ」。冷静な口調でもたらされる客観的なアドバイスと、さりげないユーモアが信頼関係を固くしている。『アリアンス』はフランス語で『同盟』の意。「家は一緒につくるもの」、社名が示す姿勢がモットーだ。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様の要望を引きだすときに欠かせないアイテム。施工例と照らすことでイメージが共有化され、安心感へとつながっていく。

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