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住まいのプロ検索 結果一覧

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職種

55 件が該当しました

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

カルティーバ 【cultiva】
コーディネーター・アドバイザー

持田 正二

家族ごとの“暮らしやすさ”をデザインする

デザイン性の高さで知られるが、持田さんが“デザイン”という言葉を使うとき、それは“住み心地”や“使いやすさ”など、目に見えないもの、数字では計れないものにまで及ぶ。「快適さも、大切な個性」。そう考える同社では「通気断熱WB工法」を採用。目を引く意匠の下には、健やかな住環境と長持ちする躯体が叶えられている。

私の仕事の相棒は

New Balance M990 New Balance M990

「情報は足で稼ぐ」がモットー。そこで欠かせないのがこのスニーカー。ネットだけに頼らず、自分で見て、触れた情報を施主さんのために活かす。

エムデカーサ/10taku+
コーディネーター・アドバイザー

前島 伸哉

資材の知識を活用し、ハイデザインの家を建てる

腕利きの大工が仕上げる美しい木の家に、前島さんがプラスするのは、最新の建築資材を使ったハイセンスなデザイン。「いい空間で暮らすと、人生はもっと豊かになる。家とともに上質な人生を歩んで欲しい」と願うから、時に建築家とコラボしながら、心地良く暮らしやすい家を適正価格で建てることに情熱を注ぐのだ。

私の仕事の相棒は

コンテナハウス コンテナハウス

自分だけの空間が欲しいと思い、取り入れた「コンテナハウス」。施主さんの希望をどう叶えるかなど、集中して考えたい時に欠かせない大切な相棒だ。

朝日夢工房
設計士・建築士

朝日康典

気持ちがこもった手描きの設計図

自らアレルギー体質で悩まされていた経験から、自分が住みたいと思う、自然素材の家を1 棟でも多くつくっていきたいと語る朝日さん。しかし、施主さんの間取りを作る時、そこに“自分”は入らない。大金を払って建てる家は、個人にとってはオンリーワンであり、現実の生活の場。丁寧に話を聞き、家族のライフプランを最優先にした家づくりを進めていく。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

携帯電話と2台持ちで使用。iCloudで情報を社員と共有するようにしてから、スケジュール管理などは、iPhoneを利用している。

片山建設
設計士・建築士

片山嘉浩

細やかな心配りが光る、誠実・正直な家づくり

片山さんにとっての一番の喜びは、お子さんが成人後、「実家のような家を建てたい」と思ってくれること。新築時だけでなく何十年後も、更には子ども世代にも満足してもらいたいと、一棟ごと真剣に向き合う。まず尋ねるのが「なぜ家をほしいと思ったのか」。漠然としたイメージだけでなく、施主さんの家に訪れ、日常生活のクセや不便に思っていることなどを細かく確認。その着眼点は目を見張るほど的確だ。そこまで突き詰めて家づくりを行う理由は、強い使命感とマメな性格ゆえ。「その家族にとっての“本当”にいい家」を日々自問自答しながら、よりよい家づくりに励んでいる。

私の仕事の相棒は

グラフ用紙 グラフ用紙

ラフ図面を引く時に使うのがこのグラフ用紙。打ち合わせの度に何度も引き直していくので、家づくりの過程がたっぷりと詰まっている。

こばもくの家 小林木材
設計士・建築士

小林 幹康

木の家への情熱は誰にも負けたくない

「当たり前のことを当たり前にやっているだけです」と、人懐っこい笑顔で話す小林さん。老舗材木店の看板を継承しつつ、無垢の木と自然素材をふんだんに使った身体にやさしい住まいを提供している。どんなに合理化が進もうと、合板やビニールクロスなどは一切使わず、天然乾燥させた地元の無垢材にこだわる。この真っ直ぐな姿勢が、こだわり派の施主さんを惹き付けてやまない。

私の仕事の相棒は

メジャー&スマホ メジャー&スマホ

メジャーは建築士になくてはならないもの。スマートフォンは、現場の進行状況を撮影して施主さんに送ったり、ブログに載せる。

住たくeco工房
職人・大工

磯部公佑

若い世代の夢を叶える棟梁兼社長

「家が高過ぎると、年収の少ない20 代では建てられないでしょ。僕はそれを打破したかったんです」。熱くそう語る磯部さんは、営業から設計、棟梁、監督まで兼任し、人件費を抑えることで天竜ヒノキや杉を使った高品質な住まいを坪単価37~39万円で提供する。かかりつけの医者に診てもらうのと同じスタンスで磯部さんに相談すれば、若い世代でも無理なくマイホームを建てることができるはずだ。

私の仕事の相棒は

DAIKU(副社長) DAIKU(副社長)

ブログでもおなじみ、4歳のコーギー犬。磯部さんにとって一心同体の存在。見学会にも必ず出席し、お客様をおもてなしする。

KureKen 榑林建設
コーディネーター・アドバイザー

榑林英生

真面目で人情味あふれる社長

超がつくほど真面目で勉強家。嘘や言い訳が大嫌いで、困っている人を放っておけない性格。人情味あふれる人とはまさに、榑林社長のこと。「死ぬまで自分のことを褒めないでしょうね。満足したら終わりですから」とストイックな一面もある。利益追求よりもお客さんに喜んでもらうことを最優先し、建てて終わりではなく、50年後に「建ててよかった」と言ってもらえる高性能な家づくりを追求している。“満足することなく日々勉強”をモットーに、「家のことならクレケンさんに相談してみよう」と地域の方から必要とされる工務店になるために今日も奔走する。

私の仕事の相棒は

コンビニのコーヒー コンビニのコーヒー

気分転換したい時に欠かせないセブンイレブンのコーヒーは、100円とは思えない美味しさ。1日に3杯は飲む。佐藤可士和デザインのコーヒーマシンも気に入っている。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井誠一

施主さんと一緒につくる 幸せが集まるお洒落な家

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現する。そんな仲井氏と話をしていると、女性目線の家は女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だったと気づかされる。「ハッピーデコハウス」で女性のハートをしっかりとつかんだ仲井氏は、スタイリッシュな「Espace(エスパス)」で、さらなるデザイン性を追求していく。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる。カフェ「near」でもおいしいカフェラテを提供している。

香ノ木住建
職人・大工

香ノ木 政博

human to humanの家づくり

裏表のない、まっすぐな人とは香ノ木さんみたいな人のことを言うのだろう。「予算が足りないけれど夢を諦めたくない」とお客様から頼られれば、とことん追求し、調べ創意と工夫で、何とかしてあげようと突っ走る。「創り上げるのは作業、その後の感動こそがプロの仕事です」と、今日も現場で額に汗を浮かべながら木と向き合う。

私の仕事の相棒は

大工道具一式 大工道具一式

何十年も愛用し続けている大工道具。雑念を払い、集中力を高めるため、一本一本研いでから仕事現場に入るのが香ノ木さん流。

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