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78 件が該当しました

くらはし建築
コーディネーター・アドバイザー

若山亜矢子

ママ目線のアドバイスが頼もしい!

幼児2人の育児をしながら働くママとして、主婦のストレスを減らす家づくり提案を心がける若山さん。自身の自宅を新築した際も、「リビング収納があると家族が片付けやすい」「室内干しがすぐ乾き、臭いがこもらないだけで便利」「冬も家中暖かいと、冬用布団やパジャマがいらないから家事がラク!」と発見が多かった。その経験を踏まえながら、より良い暮らし、より良い人生のための住まい計画を担当。具体的には、打ち合わせから資金計画、設計、建築、引き渡し、入居後フォローまでを一貫して行う。

私の仕事の相棒は

コーディネーター倉橋綾子さん コーディネーター倉橋綾子さん

『くらはし建築』のもう一人の女性コーディネーター。中学生の子どもを持ち、元看護婦という視点も踏まえて、幅広い知識と経験をベースに家づくりを行う。「幼児を育てる私と、小・中学生の育児を知る綾子さんの2人で提案すると、細かな部分までママ目線が反映できて心強い。何より、頼りになります!」と亜矢子さん。

CLASSICA HOME/クラシカホーム
コーディネーター・アドバイザー

倉橋 伸郎

“本物”を求める方たちの期待に応えます!

無垢や漆喰といった自然素材に特化した家づくりを行う倉橋さん。長年にわたり専門的に行ってきたことで、自然素材を選ぶ目と高い施工技術、有効利用する発想力と実現力を発揮している。また、ヴィンテージやインダストリアルについても同様。ヴィンテージ“風”やインダストリアル“風”ではなく、国内外の“本物の”ヴィンテージやインダストリアルにこだわり続け、自然素材とヴィンテージ、インダストリアルを見事に組み合わせた住宅が、今、本物を求める意識の高い人々から熱い注目を集めている。

私の仕事の相棒は

スバル360 スバル360

「ヴィンテージ=古き良きもの」を新築の家に上手に取り入れる倉橋さん。その精神をよく表しているのが、マイカーだ。おしゃれ!

石牧建築
設計士・建築士

西久保 美和

天竜材を活かしたオンリーワンの家づくり

現代木造建築の普及に貢献したMs建築設計事務所の三澤康彦氏に師事し、木造住宅のいろはを学んだ西久保さん。昨年から『石牧建築』に入社し、天竜材を活かした家づくりに取り組んでいる。彼女の持ち味は、出しゃばらない外観と行き止まりのない家事動線。もちまえのフットワークで、浜松と関西を往復する毎日だ。

私の仕事の相棒は

創作ノート 創作ノート

施主さんごとにコンセプトや間取りのスケッチ、アイデアなどを無印良品のノート1冊にまとめたもの。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総 由美

主婦・母・働く女性の目線から提案する家づくり

建物やインテリアが好きで好きで仕方がないと話す上総さん。全棟を設計するだけでなく、現場監督として職人を指揮する傍ら、自らペンキ塗装も行う。「どんな職業も大変です。好きな建築を仕事にしている私は幸せだと思います」。泉のように渾々と湧き出るアイデアの源は、月10冊以上の読書。ジャンルを問わず読み漁り、気になったフレーズはメモに書き留める。そんな努力家の上総さんが最も大切にしているのが施主さんとの信頼関係だ。完成したら終わりではなく、引渡し後も一緒に食事やBBQを楽しむなど、施主さんと建築家の垣根を越えた深い絆で結ばれている。

私の仕事の相棒は

La Chouette Fuji La Chouette Fuji

自社プロデュースのインテリアショップ「ラ シュエット フジ」。好きなモノに囲ま れた空間にいるだけでアイデアが湧き、打ち合わせもスムーズに進む。

藤井建築事務所 -delphi-
設計士・建築士

藤井 達也

住まい手の個性を大切に、ベストを尽くす建築家

注文住宅メーカーから建売住宅メーカーへ転職した時、住む人が決まっていない家の設計に虚しさを感じた。家は暮らしの器。建てたいのは住まい手の個性が見える家だと気づき、以来、施主さんの意思を尊重した家を建てる。木造軸組工法から重量鉄骨造まで多くの工法を採用し、最高の住まいの実現にベストを尽くす。

私の仕事の相棒は

黒革のシステム手帳 黒革のシステム手帳

15年前から使っている黒革のシステム手帳。予定やタスク管理のほか、アイデアのストックにも使用。

T-style
設計士・建築士

山本浩仁

歴史ある工務店の誇りを、実直に継承する

「光と風を生かしたパッシブデザイン」「地域に根付いた地域密着型の工務店」「健康を住宅にデザインする家づくり」がモットーのT-style。2018年10月に都築建築設計事務所から社名をあらため、心機一転をいたしました。家づくりは、誰しも不安と期待の半分半分。長年暮らす家なので、満足度も高く安心して過ごせる家に住んでほしい。そんな思いから、安心につながるようなセッションを心掛けています。自分自身は日々勉強で、これが楽しい!お客様のために調べ、知識も得られる。家づくりの人の醍醐味です。歴史ある工務店のため、古くからなじみのお客様が多い当社。信用を損なわず、新たなビジョンも打ち出せる立場でいたいです。

私の仕事の相棒は

アシスタントの米津さん アシスタントの米津さん

男性では気付かないことを、細やかに気配り。癒し系の雰囲気で、施主さんとのセッションを優しい雰囲気にする、彼女の存在は圧倒的。

CKエンジニアリング
コーディネーター・アドバイザー

大石 訓久

お客さまと一緒に家づくりを楽しむ!

「ものづくり」とは本来楽しいことのはず。その中でも、家づくりは生涯で最も高い買い物だからこそ、お客さまに思う存分楽しんでほしい。それが大石さんの願いだ。長年に渡る住宅建築の経験をフルに活かし、常にお客さま目線に立ち、一緒に考え、悩み、笑い、時には泣いたり…。自社の利益追求よりもまず「どうすれば家族が長く、快適に、健康に暮らせる家ができるか」を考える。さらに、お客さまの夢を叶えるために、予算内でできる最大限のことをしてあげたいと労力を惜しまない。こんなにハートの熱い住宅建築のプロに出会えた施主さんは幸運だと思う。

私の仕事の相棒は

チーム大石 チーム大石

「社員も家族もみんな同じチーム」が大石さんの口癖。作り手と住まい手が同じ目標に向かって気持ちを一つにしてこそ、最高に満足する住まいが完成する。

ほるくす
設計士・建築士

大橋典浩

自然と調和する、暮らしの豊かさを伝え続けたい

「ほるくすの家は『国産材・土壁・自然素材』が絶対条件。『木組み』の技術は美しく、伝統文化財を敬愛する自分の考えにぴったり」と話す大橋さん。宮大工の父に憧れを抱き、芸術の道へ進みたいと考えたことも。建築設計を生業とした今でも、日本の伝統工法へのポリシーはぶれない。家は土に還ることのできる自然のものであるべき。人工的な素材が少ない家こそ、心も体も健康でいられることを分かってほしいと、細やかな説明を欠かさない。その分、手間や時間は他社よりもかかるが、「手掛けた家はすべて自分も住みたい」と誇りに満ちた笑顔で話してくれた。

私の仕事の相棒は

ラフとスケッチ、そして設計図 ラフとスケッチ、そして設計図

ラフ画であってもお客様が額に入れて飾ってくれるほど、絵が上手な大橋さん。丁寧かつ美しい設計図は、イメージが伝わりやすいと評判。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井 誠一

追求し続けるのは施主さんファーストの家づくり

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現。そんな仲井氏と話をすると、女性目線の家は必ず女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だと感じる。卓越した技術力を誇る同社の一級建築士とともに、今後もさらなるデザイン性を追求する。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる時も。

ナチュラルライフ
設計士・建築士

鈴木 浩

手描きパースで伝える理想の住まいのアウトライン

『ナチュラルライフ』で営業、設計、工務と、業務全般を担当する鈴木さん。「嫌いな言葉は“めんどうくさい”。だって、これを言っちゃったら、進歩性がないですよね」と語る表情からは、多岐にわたる業務の重圧など微塵も感じない。過去の営業経験から、お客との直接のやりとりで得るものは多いという。自身が知らないことはすぐに調べて、次の打合せ時には答を用意した上で、プラスアルファの提案を心がけているそうだ。鈴木さんの手元には、常に手書きのパースが。顧客の要望を聞きながら、パーツの説明をしながら順次描き足される線からも、誠実さがうかがえる。

私の仕事の相棒は

太芯のシャープペンシル 太芯のシャープペンシル

パソコンやCADではただの1本の線でも、手描きで何本か重ねていくと立体感が増していく。使う芯は、鉛筆の良さを感じる1.2mmか1.5mm。

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