愛知県三河

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愛知県三河の住まいのプロ検索 結果一覧

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職種

16 件の結果がヒットしました。

Gate air house/阿部住宅
設計士・建築士

阿部 弘司

光あふれ、風そよぐ、シンプルな家を提案

「北欧の住宅や家具のように、変わらないことが美しくてカッコイイんです」と話す阿部社長。『gate air house』がつくる家は、シンプルで飽きのこないデザインと性能の高さが特徴。50年経っても飽きのこないデザインと心地よさを両立した家は、「本物」を知る人の暮らしをより豊かにしてくれる。接着剤を多用する新建材は一切使わず、構造材は天然木、壁は調湿・消臭効果の高い漆喰を標準仕様としている。また、いずれは壊れる機械設備に頼り過ぎず、自然の光と風が家全体に行き渡るように設計することで、身体と家計にやさしい家を実現する。

私の仕事の相棒は

Apple Watch Apple Watch

時間を見るだけでなく、スケジュール管理や音楽を聴いたり、スマホと連動させたり、さまざまな機能を持つ。これに慣れてからは、ほかの時計はもう付けられない。

かなめ創建
コーディネーター・アドバイザー

牧野 敏之

ゆとりある暮らしの名プロデューサー

いつも背筋をピンと張り、颯爽とした身のこなしとハツラツとした笑顔が印象的な牧野さん。初めて会った相手にも、ずっと前から知り合いだったかのように気さくに接してくれるので、家づくりの悩みや心配事など、何でも気軽に打ち明けられる。しかも、お客様によりよいアドバイスができるようにと、独学でファイナンシャルプランナー2級を取得。専門知識や豊かな経験を活かして、資金計画はもちろん、賢い保険の入り方や貯蓄方法に至るまでわかりやすくアドバイス。入居後もゆとりある暮らしへと導いてくれる、家づくりの名プロデューサーだ。

私の仕事の相棒は

BERLUTIのトートバッグ BERLUTIのトートバッグ

「本物」にこだわる牧野氏が一目惚れした「BERLUTI」のレザートートバッグ。肌触りが良く傷もつきづらいため、末長く愛用できる。

くらはし建築
コーディネーター・アドバイザー

若山亜矢子

ママ目線のアドバイスが頼もしい!

幼児2人の育児をしながら働くママとして、主婦のストレスを減らす家づくり提案を心がける若山さん。自身の自宅を新築した際も、「リビング収納があると家族が片付けやすい」「室内干しがすぐ乾き、臭いがこもらないだけで便利」「冬も家中暖かいと、冬用布団やパジャマがいらないから家事がラク!」と発見が多かった。その経験を踏まえながら、より良い暮らし、より良い人生のための住まい計画を担当。具体的には、打ち合わせから資金計画、設計、建築、引き渡し、入居後フォローまでを一貫して行う。

私の仕事の相棒は

コーディネーター倉橋彩子さん コーディネーター倉橋彩子さん

『くらはし建築』のもう一人の女性コーディネーター。中学生の子どもを持ち、元看護婦という視点も踏まえて、幅広い知識と経験をベースに家づくりを行う。「幼児を育てる私と、小・中学生の育児を知る彩子さんの2人で提案すると、細かな部分までママ目線が反映できて心強い。何より、頼りになります!」と亜矢子さん。

CLASSICA HOME/クラシカホーム
コーディネーター・アドバイザー

倉橋 伸郎

“本物”を求める方たちの期待に応えます!

無垢や漆喰といった自然素材に特化した家づくりを行う倉橋さん。長年にわたり専門的に行ってきたことで、自然素材を選ぶ目と高い施工技術、有効利用する発想力と実現力を発揮している。また、ヴィンテージやインダストリアルについても同様。ヴィンテージ“風”やインダストリアル“風”ではなく、国内外の“本物の”ヴィンテージやインダストリアルにこだわり続け、自然素材とヴィンテージ、インダストリアルを見事に組み合わせた住宅が、今、本物を求める意識の高い人々から熱い注目を集めている。

私の仕事の相棒は

スバル360 スバル360

「ヴィンテージ=古き良きもの」を新築の家に上手に取り入れる倉橋さん。その精神をよく表しているのが、マイカーだ。おしゃれ!

T-style ティースタイル
設計士・建築士

山本浩仁

歴史ある工務店の誇りを、実直に継承する

「光と風を生かしたパッシブデザイン」「地域に根付いた地域密着型の工務店」「健康を住宅にデザインする家づくり」がモットーのT-style。2018年10月に都築建築設計事務所から社名をあらため、心機一転をいたしました。家づくりは、誰しも不安と期待の半分半分。長年暮らす家なので、満足度も高く安心して過ごせる家に住んでほしい。そんな思いから、安心につながるようなセッションを心掛けています。自分自身は日々勉強で、これが楽しい!お客様のために調べ、知識も得られる。家づくりの人の醍醐味です。歴史ある工務店のため、古くからなじみのお客様が多い当社。信用を損なわず、新たなビジョンも打ち出せる立場でいたいです。

私の仕事の相棒は

アシスタントの米津さん アシスタントの米津さん

男性では気付かないことを、細やかに気配り。癒し系の雰囲気で、施主さんとのセッションを優しい雰囲気にする、彼女の存在は圧倒的。

ほるくす
設計士・建築士

大橋典浩

自然と調和する、暮らしの豊かさを伝え続けたい

「ほるくすの家は『国産材・土壁・自然素材』が絶対条件。『木組み』の技術は美しく、伝統文化財を敬愛する自分の考えにぴったり」と話す大橋さん。宮大工の父に憧れを抱き、芸術の道へ進みたいと考えたことも。建築設計を生業とした今でも、日本の伝統工法へのポリシーはぶれない。家は土に還ることのできる自然のものであるべき。人工的な素材が少ない家こそ、心も体も健康でいられることを分かってほしいと、細やかな説明を欠かさない。その分、手間や時間は他社よりもかかるが、「手掛けた家はすべて自分も住みたい」と誇りに満ちた笑顔で話してくれた。

私の仕事の相棒は

ラフとスケッチ、そして設計図 ラフとスケッチ、そして設計図

ラフ画であってもお客様が額に入れて飾ってくれるほど、絵が上手な大橋さん。丁寧かつ美しい設計図は、イメージが伝わりやすいと評判。

絆家 (きずなや)
職人・大工

高橋 暁子

女性目線で、家の完成度を高める立役者

父親譲りの職人気質が実を結び、断熱施工スタッフとして現場で活躍する高橋さん。熟練職人に混じって作業するのは楽しいのだそう。何事も丁寧に行う姿勢が評価され、新築住宅の完成時、仕上がりを確認するのも彼女の役目だ。小さな傷や壁紙の汚れなど、男性スタッフが見落としがちな部分をチェックしている。

私の仕事の相棒は

父親譲りの道具 父親譲りの道具

彼女が持つ工具類はすべて、職人だった父から譲り受けたもの。現場でも、腰袋に入れて愛用している

アイジースタイルハウス
設計士・建築士

森 健

お客さまのナビゲーターとして常に半歩先を歩く

取材中、我々の質問に対して一つ一つ丁寧に受け答えをする森さん。爽やかな笑顔、落ち着いた立ち居振る舞い、ソフトな語り口調は「この人なら安心」と思わせるに十分だ。自分と同じ子育て世代をサポートしたいと数々の資格を取得した森さんは、お客さまの半歩先を進みながら、家づくり成功の道しるべとなってくれる。

私の仕事の相棒は

設計・コーディネーター 山本清尊さん 設計・コーディネーター 山本清尊さん

繊細な感性の持ち主で、奥さま目線で提案できる山本さんを頼りになるパートナーとしてリスペクトしている。

堀田建築
職人・大工

堀田 充弘

家を造ることは、ご家族の人生を背負うこと

大工の棟梁であり、営業も兼ねる堀田さんの仕事ぶりは規格外。打ち合わせや設計を行うのはもちろん、木材の手刻み加工、手作業で油を刷り込む仕上げなど、すべてを自分で担う。「作り手が直接お施主さんと相談するので、話は早いですよ」と堀田さん。現場を知る職人視点での提案は的確で、光や風の通り道、外部からの視線、暮らしやすい幅や高さまで熟知している。入居後も無垢材の変化を逐一チェックし、水漏れなどで困った時には24時間体制で駆けつける。「家づくりを任されることは、人生を託してもらったのと同じ」という姿勢で、全力で暮らしを守る。

私の仕事の相棒は

今泉 匡普さん 今泉 匡普さん

『堀田建築』を堀田さんと一緒に支える大工で、十数年前に同じ棟梁のもとで修業した弟弟子。あうんの呼吸で作業をサポートしてくれる。

アイジースタイルハウス
コーディネーター・アドバイザー

手島 綺香

幸せを感じてもらえる空間づくりを

笑顔がステキな手島さん。1年目ながらコーディネーターとしてひとり立ちしている。施主さんとの打ち合わせで、どんな暮らしを求めているのか引き出すことから始まり、具現化するのが仕事。さまざまな知識が必要となるため日々勉強という。「一生に一度の家づくり。いつでも寄り添えるような存在になりたいです」と語る。

私の仕事の相棒は

  集中力が高まる、毎日飲むコーヒー 集中力が高まる、毎日飲むコーヒー

毎日10杯は飲むほどのコーヒー好き。豊橋スタッフから誕生日プレゼントにもらったカップとコースターを愛用!

SEVEN HOUSE/セブンハウス
設計士・建築士

西岡 伸樹

施主さん家族と同じ熱量で家づくりに取り組む

熟考の末に丁寧に話す様子から誠実な人だということがよく分かる西岡さん。話を聞いた施主さんによれば「一緒に家づくりしたい」と思わせる説得力と魅力があるとか。その理由は誠実さに加えて、実は「何よりも家づくりが好き」という情熱。施主さんと文字通り“二人三脚”“一心同体”となり、家づくりに取り組むのがモットーだ。

私の仕事の相棒は

図面を描く色鉛筆 図面を描く色鉛筆

提案図面は手描きにこだわる。数年前からは、家の温もりが表現しやすいと、色鉛筆を使うようになった。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

タツミハウジング
コーディネーター・アドバイザー

佐宗樹弥

心と心を通わせて築く「木の住まい」

朗らかでフレンドリーな人柄で親しまれる佐宗社長。木と自然素材の家を子育て世代にも手の届く価格で提供する。共働き夫婦が家事ラク&ハッピーに暮らせる「CHU!の家」に加え、「住育」がテーマのオリジナル規格住宅を新たに提案。モデルハウスとショールームを公開し、家族の「好き」を引き出す家づくりに取り組む。

私の仕事の相棒は

頼り甲斐のある妹伊藤あゆみさん 頼り甲斐のある妹伊藤あゆみさん

同世代のママたちから人気のインスタグラマーで、同社のインスタグラムや展示場のコーディネートを担当。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

建築工房ハミング
設計士・建築士

佐々木 宏和

心と身体と地球に優しい木の家に暮らす

奥三河の木で家づくりをしてきた佐々木さん。我が子の誕生を機に、エコロジーな家づくりに興味を持ち、シックハウスが社会問題になる以前から環境先進国ドイツに赴き、勉強を重ねた。それ以来、木と自然素材にこだわった健康住宅を作り続け、住むほどに愛着の湧く家を提案している。「家は暮らしの器」をテーマに、心と身体と地球にやさしい“肌着感覚の家”を次世代に伝えることが佐々木さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

自ら書いた小冊子 自ら書いた小冊子

社長自ら著した「自然素材の家が本物の家」。地元木材を使うことの重要性、自然素材のウソ・ホントをわかりやすく解説している。

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