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  1. 住まいのプロ検索

愛知県三河の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

9 件が該当しました

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

藤原建築
職人・大工

藤原康幸

職人技と最新技術が生む「理想の家」

無垢材をふんだんに使った風格ある和風建築に評価が高い『藤原建築』で、中心となって腕を振るう藤原さん。近年は、高気密・高断熱の最新技術を取り入れ「より快適に暮らせる、進化した日本家屋」の建築に情熱を傾ける。伝統技術を仕事の核に置きながら、施主さんの満足度をより高めるべく、新しい技術を貪欲に吸収している。

私の仕事の相棒は

ノートパソコン ノートパソコン

自ら設計もするのでパソコンは必須。施主さんに図面で説明するときは持ち歩き用のノート型で。要望を聞きその場で修正することも。

根上建築 -NEGAMI ARCHITECTS-
職人・大工

根上卓也

幸せなライフスタイルを提案する達人

30年以上の実績を誇る『根上建築』。匠の技と斬新なデザイン力で快適な住空間を提案する根上さんは、「施主さんにとってプラスになるなら、新しい技術、素材も積極的に採用したい」と瞳を輝かせる。地元の匠として知られる父親の技を伝承しつつ、打ち合わせから設計、現場監理まで直接携わってくれるのも信頼できる。

私の仕事の相棒は

竹刀で精神統一 竹刀で精神統一

子どもの頃から続けている剣道は五段の腕前。仕事に入る前に竹刀の素振りをすることで、精神統一をはかり、集中力を高める。

香ノ木住建
職人・大工

香ノ木 政博

human to humanの家づくり

裏表のない、まっすぐな人とは香ノ木さんみたいな人のことを言うのだろう。「予算が足りないけれど夢を諦めたくない」とお客様から頼られれば、とことん追求し、調べ創意と工夫で、何とかしてあげようと突っ走る。「創り上げるのは作業、その後の感動こそがプロの仕事です」と、今日も現場で額に汗を浮かべながら木と向き合う。

私の仕事の相棒は

大工道具一式 大工道具一式

何十年も愛用し続けている大工道具。雑念を払い、集中力を高めるため、一本一本研いでから仕事現場に入るのが香ノ木さん流。

建築工房ハミング
設計士・建築士

佐々木 宏和

心と身体と地球に優しい木の家に暮らす

奥三河の木で家づくりをしてきた佐々木さん。我が子の誕生を機に、エコロジーな家づくりに興味を持ち、シックハウスが社会問題になる以前から環境先進国ドイツに赴き、勉強を重ねた。それ以来、木と自然素材にこだわった健康住宅を作り続け、住むほどに愛着の湧く家を提案している。「家は暮らしの器」をテーマに、心と身体と地球にやさしい“肌着感覚の家”を次世代に伝えることが佐々木さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

自ら書いた小冊子 自ら書いた小冊子

社長自ら著した「自然素材の家が本物の家」。地元木材を使うことの重要性、自然素材のウソ・ホントをわかりやすく解説している。

タツミハウジング
コーディネーター・アドバイザー

佐宗樹弥

心と心を通わせて築く「木の住まい」

そこにいるだけで心がほっとして、場の雰囲気が和むムードメーカー的な存在。佐宗社長の柔和な笑顔は、子どもからお年寄りまで幅広い層の心の紐を解く力を持っている。施主さんの予算や今後の生活を思いやり、無垢と自然素材の家を可能な限り安価で提供。地域に根を張り41年の実績を礎に、次世代の木の住まいを追求する。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

LINEやフェイスブックを利用し、家づくりに関わる様々な情報を発信。ユーザーやお客さんとのコミュニケーションを深めている。

こばもくの家 小林木材
設計士・建築士

小林 幹康

木の家への情熱は誰にも負けたくない

「当たり前のことを当たり前にやっているだけです」と、人懐っこい笑顔で話す小林さん。老舗材木店の看板を継承しつつ、無垢の木と自然素材をふんだんに使った身体にやさしい住まいを提供している。どんなに合理化が進もうと、合板やビニールクロスなどは一切使わず、天然乾燥させた地元の無垢材にこだわる。この真っ直ぐな姿勢が、こだわり派の施主さんを惹き付けてやまない。

私の仕事の相棒は

メジャー&スマホ メジャー&スマホ

メジャーは建築士になくてはならないもの。スマートフォンは、現場の進行状況を撮影して施主さんに送ったり、ブログに載せる。

i.u.建築企画
設計士・建築士

柿田浩道

既存の枠に囚われないデザイン住宅を提案

「好きな建築家はル・コルビュジエ」と答える柿田さんが、家づくりで大切にしていることは「機能性とデザインのバランス」。一見ムダのように見えても、それがゆとりや遊び心を生み出し、住まう人へ上質な時間をもたらしてくれる。「ひとり一人ライフスタイルが違うため、誰もが同じようなデザインにはなりません。ヒアリングに時間をかけるのは、お施主さんの本質的な希望に迫るため」と話す。また、お城マニアだったり、陶芸にはまったり、好奇心が旺盛。数多くの知識や体験が革新的な建築を生み出す源泉になっている。

私の仕事の相棒は

iPad、ラミーのボールペンと三角スケール iPad、ラミーのボールペンと三角スケール

仕事の効率を上げるデジタル機器と、自由な発想を広げてくれるアナログツールを巧みに使い分け、唯一無二のデザインが生まれる

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