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  1. 住まいのプロ検索

静岡県西部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

26 件が該当しました

遠州建設
設計士・建築士

渥美 直己

耐震と大空間のプロ 「人」で選ばれる建築士

190センチの長身でありながら、常に謙虚で腰の低い渥美さん。打ち合わせの場はいつも笑いがあふれ、会話の中からヒントを拾う。一級建築士の彼が営業から設計、現場監理、メンテナンスまでトータルに関わるため、意思の疎通がしやすく、時間のロスもない。豊富な経験に裏打ちされた引出しの多さ、常に勉強を怠らない旺盛な向上心。一生に一度の家づくりを頼むならこんな人がいい。

私の仕事の相棒は

愛妻弁当 愛妻弁当

大きな身体を支える日々のエネルギー源は愛妻弁当。意外にコンパクトだけれど、中身は奥さまの愛情がぎっしり詰まっている。

エフ・ベース
設計士・建築士

丸山勲

ライフスタイルとともに 成長する住まいを提案

「日本の家の平均寿命が約30年と言われるのは、建物が傷むからではなく、住む人のライフスタイルに合わなくなるからなんです」と語る丸山さん。箱ではなく暮らしづくりを提案するために、最初から作りこまず、家族の成長に合わせて可変しやすいような空間をプロデュース。幾世代にも渡って住み継ぐことで家族の絆が強まり、経年美化を楽しめて、街とも繋がる家…そんな永く愛せる住まいが彼の理想だ。

私の仕事の相棒は

SURLYの自転車 SURLYの自転車

自宅から5〜6km離れた事務所まで、毎朝20分かけて通勤。施主さん宅にうかがうときも駐車場の心配がいらないので便利。アメリカ製。

エコーアート
コーディネーター・アドバイザー

袴田 孝枝

女性目線で、お客さまの不安をサポート

「エコーママ」として親しまれている袴田さんは、20年以上、打ち合わせ記録をとり続けるお客さまサポート係。お客さんが打ち合わせに集中できるようにと始めた手書きの記録は、打ち合わせ終了後に手渡すと「とても助かります。」と喜ばれている。また、お客さんと最初にお話しするのも袴田さんの大事な仕事。宅建資格、整理収納アドバイザー1級などを取得したのも、お施主さんの目線に立って真摯にアドバイスしたいという思いから。人との出会いを何よりも大切にしている袴田さんの周りでは、今日も施主さんとの楽しそうな笑い声が聞こえている。

私の仕事の相棒は

手づくりハガキ 手づくりハガキ

雑貨屋さんを経営している九州のデザイナーさんとコラボして、定期的にハガキを制作。毎月お施主さまに手描きのハガキを送っています。

コバケンホーム(小林建設)
コーディネーター・アドバイザー

竹下 友規

わかりやすく伝えること、それがプロとしての使命

温和な物腰と楽しい会話で、その場の雰囲気を和ませるのが得意な竹下さん。「家づくりは専門用語が多く、お客さまはなかなか理解しづらいもの。それをわかりやすく説明することが住宅のプロとしての使命。そうでなければ良い家はつくれません」と語る。常にお客さまの立場に立ち、生活しやすい空間を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

小林大悟さん 小林大悟さん

上司部下の枠を超えて、なんでも話せる関係。一緒にフットサルをするなど、プライベートでも大の仲良し。

ARRCH[アーチ]
コーディネーター・アドバイザー

白都 卓磨

家族を守り、次世代まで愛される家づくりを貫く

少年がそのまま大人になったようなピュアな一面を持ちながら、感受性が強く発想も豊かな白都さん。「ARRCHの家を舞台に、ご家 族の人生がより素敵なものになったらうれしいです」と語る通り、何年経っても満足度の下がらない住まいを提案。デザイン・性能・コストのバランスが取れた家づくりを大切にしている。

私の仕事の相棒は

アトリエ建築家  森川 龍一 氏 アトリエ建築家  森川 龍一 氏

信頼を寄せる建築家・森川氏。枠にとらわれないアイデアと設計力で、施主さんの悩みを解決し夢を叶える。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

四季彩ひだまり工房 高田工務店
コーディネーター・アドバイザー

高田佳宏

家族の笑顔と幸せな物語が生まれる家を創りたい

高田さんが着ているブルゾンの背中には“創りたいのは笑顔です”と書いてある。「家は住むためだけの箱ではなく、そこに住まう家族が誕生日のお祝いをしたり、ケンカをしたり、さまざまな経験をしながら成長していく姿を見守る“暮らしの器”です」と語る。地元の気候に適した天竜材と自然素材を使い、全棟長期優良住宅、耐震等級3、断熱等級4を標準化し、長く快適に暮らせる住宅性能を確保。その上で、家族の笑顔と幸せなストーリーが生まれる心地よい家づくりを追求している。これからも、子育て世代の笑顔が咲き誇る家を創りたいという想いは永遠に変わらない。

私の仕事の相棒は

妻・宏美さん 妻・宏美さん

経理全般から見学会のお手伝い、お客さんのフォローなど、フルタイムで働きながら家事・子育てにも手を抜かない。そんな妻をリスペクトしている。

蔵一産業
職人・大工

小山準一

現場第一主義で信頼にカタチで応える

目先のコストにとらわれず、手入れが簡単で長持ちする家をつくることを大切にする小山さん。劣化しにくく身体に悪影響のない素材選びから、断熱性能や耐震など見えない箇所にまで妥協を許さない。家づくりの現場をよく知る大工ならではの発想と柔軟な対応で、「家族にとって本当に良い住まい」を実現してくれる。

私の仕事の相棒は

大工道具の腰袋 大工道具の腰袋

トンカチ、メジャー、カッター、墨壺、筆記用具など、建築現場に欠かせない工具一式を入れた腰袋は身軽に動ける軽量タイプ。

住たくeco工房
職人・大工

磯部公佑

若い世代の夢を叶える棟梁兼社長

「家が高過ぎると、年収の少ない20 代では建てられないでしょ。僕はそれを打破したかったんです」。熱くそう語る磯部さんは、営業から設計、棟梁、監督まで兼任し、人件費を抑えることで天竜ヒノキや杉を使った高品質な住まいを坪単価37~39万円で提供する。かかりつけの医者に診てもらうのと同じスタンスで磯部さんに相談すれば、若い世代でも無理なくマイホームを建てることができるはずだ。

私の仕事の相棒は

DAIKU(副社長) DAIKU(副社長)

ブログでもおなじみ、4歳のコーギー犬。磯部さんにとって一心同体の存在。見学会にも必ず出席し、お客様をおもてなしする。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

竹田明文

資金計画から設計まで、お施主さんの相談役

前職では200軒以上を販売。さらに支店長として数々のプロジェクトやマネジメントに従事。そんな華やかな経歴の持ち主ながら、「自分は人見知りですから」と優しく笑う竹田さん。数字だけに囚われず、もっと肩の力を抜いて家づくりに携わりたいと、転職を決意。これまで培った知識と経験をベースに、“家づくりという一大プロジェクト”を成功に導いてくれる竹田さんの存在が、何より心強い。

私の仕事の相棒は

ズボンプレッサー ズボンプレッサー

折り目正しい人になれるよう、折り目のあるスラックスを着用するよう心掛けているそう。ほぼ毎日使い続ける、25年来の相棒だ。

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