静岡県西部

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29 件の結果がヒットしました。

しんせつハウス
アドバイザー

高橋 由典

地域のために、とことん親切な家づくり

『しんせつハウス』のオフィスを訪ねた人は、きっと誰もが温かいおもてなしに胸がキュンとなるだろう。その詳細は実際に行ってみてのお楽しみだが、とにかく隅々まで「親切心」が行き届いている。『しんせつハウス』という社名は、まさしく社長の高橋さんの信念そのものだ。元々リフォーム会社を立ち上げたのも、自分が育った磐田の街の人々の役に立ちたいという思いから。「建てる前から建てた後まで、お客さまの住まいと暮らしをずっと見守るのが私の務めです」と高橋さん。その真摯な眼差しは誠実さに溢れ、一度話をしただけで「この人にお任せしよう」と決断する人が多いというのもうなずける。

私の仕事の相棒は

アイフォン アイフォン

電話やLINE、打合せの記録、情報収集など、すべてアイフォンが頼みの綱。「僕の頭脳。無いと生きていけません(笑)」と髙橋さん。

明工建設(MEIKO夢ハウス)
設計士・建築士

仁藤 衛

一生満足できる高品質・低価格の家づくりを提案

約40年に渡って、建築の現場監督を務めてきた仁藤さん。4代目社長に就任してからも現場第一主義を貫き、プレイングマネージャーとして打ち合わせ、設計、現場監督、メンテナンスのサポートをしている。「住宅オンリーではないのが弊社の強みと言えます」と語るように、土木工事や公共施設、ビルなどの設計、施工を主力としており、その技術力とスケールメリットを住宅に活かすことができるのだ。また、徹底して現場の合理化を進めることで、若い子育て世代でも無理なく建てられるよう、一生満足できる高品質で低価格な家づくりを実現することができる。

私の仕事の相棒は

自著「知らなきゃ損! 建てる前に必ず読む本」 自著「知らなきゃ損! 建てる前に必ず読む本」

社長の分身とも言える、自ら本音で著した書籍。家を建てる前に知っておくべき大切なポイントと、損をしない家づくりのためのヒントがわかりやすく書かれている。書店、アマゾンで販売中。

tonokEn
設計士・建築士

入戸野 元張

施主さんの夢を予算内で叶えるKENCHIKUYA

トノさんこと入戸野社長がつくる家は、「遊び心」を越えたワクワクする家が多い。和室に赤いうんていを設置したり、リビングに滑り台を作るなど、「あったらいいな」を予算内で叶えてしまう。新しいのに使い込んだように見せるアイアンのエイジング加工も得意で、すべて手づくりだ。それに加えて、一級建築士の妻・未知さんが家事ラク動線や収納計画を主婦目線で提案することで、デザインと住みやすさのバランスがとれた家が実現する。趣味のギターやけん玉仲間も全国に広がり、人生をとことん楽しんでいるトノさん。創業から20年、これからも突拍子もないアイデアで、施主さんを楽しませてほしい。

私の仕事の相棒は

Gibson L-4C 1965 Gibson L-4C 1965

20本以上のコレクションの中でも特に希少価値の高いギター。カッタウェイの形がお気に入り。どんなに忙しくても1日30分は弾かないと落ち着かない。

Um House(マル祐戸田建築)
設計士・建築士

戸田 哲行

1円も資金計画からオーバーしない家づくり

家を建てることがゴールではなく、建てた後の幸せな暮らしこそが大切と考える戸田社長。最近よく耳にする諸経費込みの「コミコミ住宅」も、10年以上も前から取り入れてきた。そんな戸田社長が信念として貫いているのが、「1円も資金計画からオーバーしない家づくり」。最初は安いと思っていたのに、オプションが付いてジワジワと金額が上がり、気が付いたら予算をオーバーしていた……そんな悲劇を招かないよう、予算管理しながら丁寧に打ち合わせを進めてくれるので安心だ。「棟数を増やして利益を上げることに興味はありません。これからも1棟1棟、お客様が満足して長く住んでいただける家をつくり続けますよ」。こんな社長と出会えたら、安心して家づくりを楽しめるだろう。

私の仕事の相棒は

モンブランのボールペン モンブランのボールペン

約10年前に購入したモンブランのスターウォーカー。重厚感があるのに軽くて、なめらかな書き心地が気に入っている。メモや商談など、肌身離さず持ち歩いている。

かなめ創建
アドバイザー

牧野 敏之

ゆとりある暮らしの名プロデューサー

いつも背筋をピンと張り、颯爽とした身のこなしとハツラツとした笑顔が印象的な牧野さん。初めて会った相手にも、ずっと前から知り合いだったかのように気さくに接してくれるので、家づくりの悩みや心配事など、何でも気軽に打ち明けられる。しかも、お客様によりよいアドバイスができるようにと、独学でファイナンシャルプランナー2級を取得。専門知識や豊かな経験を活かして、資金計画はもちろん、賢い保険の入り方や貯蓄方法に至るまでわかりやすくアドバイス。入居後もゆとりある暮らしへと導いてくれる、家づくりの名プロデューサーだ。

私の仕事の相棒は

BERLUTIのトートバッグ BERLUTIのトートバッグ

「本物」にこだわる牧野氏が一目惚れした「BERLUTI」のレザートートバッグ。肌触りが良く傷もつきづらいため、末長く愛用できる。

石牧建築
設計士・建築士

西久保 美和

天竜材を活かしたオンリーワンの家づくり

現代木造建築の普及に貢献したMs建築設計事務所の三澤康彦氏に師事し、木造住宅のいろはを学んだ西久保さん。昨年から『石牧建築』に入社し、天竜材を活かした家づくりに取り組んでいる。彼女の持ち味は、出しゃばらない外観と行き止まりのない家事動線。もちまえのフットワークで、浜松と関西を往復する毎日だ。

私の仕事の相棒は

創作ノート 創作ノート

施主さんごとにコンセプトや間取りのスケッチ、アイデアなどを無印良品のノート1冊にまとめたもの。

Yamaguchi Design
アドバイザー

柴田 浩介

家を売る前に“自分”を売る、生涯一営業マンでありたい

明るい笑顔と大きな声がトレードマークの柴田店長。付かず離れずの心地いい接客術は天性のものだ。お客さまに無理だけはさせたくないと、堅実な資金計画づくりにも余念がない。「アイフルホームの社名を思い出せなくても、僕の名前はずっと忘れないでいてほしいですね」と生涯一営業マンでいることを心に誓う。

私の仕事の相棒は

手帳・金利電卓と手作りの事例集 手帳・金利電卓と手作りの事例集

お客さまとイメージを共有するために、自分で施工例を撮影し、空間や設備ごとにファイリングしている。

朝日住宅
アドバイザー

鈴木 純

家は幸せな人生の土台だからこそ、魂を注ぎます

例えば建築予算が少なくても、家族の優先順位を探ってコストのかけどころを見極め、帰るのが楽しくなる家を設計する。難しい間取りや色の要望があっても、それを形にする方法を全力で模索する。「大切な友人に家の設計を任されたら、時間の限りを尽くして考えるはず。このスタンスで、すべての家を造っています」と鈴木さん。施主さんが何十年も生活をともにする家だからこそ、一瞬でも手を抜かないという信念を持ち続ける。耐震性や断熱性、省エネ性を叶えるのは当たり前。実用的でありながら、毎日を楽しむ遊び心に満ちた、幸せな人生の舞台をプロデュースしてくれる。

私の仕事の相棒は

スケジュール帳 スケジュール帳

常に持ち歩く手帳には、仕事のスケジュールをびっしり記載している。プライベートでも肌身離さず、いつでも予定をチェックできる状態に。

アイジースタイルハウス
設計士・建築士

森 健

お客さまのナビゲーターとして常に半歩先を歩く

取材中、我々の質問に対して一つ一つ丁寧に受け答えをする森さん。爽やかな笑顔、落ち着いた立ち居振る舞い、ソフトな語り口調は「この人なら安心」と思わせるに十分だ。自分と同じ子育て世代をサポートしたいと数々の資格を取得した森さんは、お客さまの半歩先を進みながら、家づくり成功の道しるべとなってくれる。

私の仕事の相棒は

設計・コーディネーター 山本清尊さん 設計・コーディネーター 山本清尊さん

繊細な感性の持ち主で、奥さま目線で提案できる山本さんを頼りになるパートナーとしてリスペクトしている。

Yamaguchi Design
設計士・建築士

浅井 良彦

全力で想いに寄り添い、夢をカタチにしたい

設計士であり、自分で自宅を建築した経験も持つ浅井さんは、家づくりの1から10までを熟知。「難しいご要望を頂くほど、やりがいがあります」と語るように、施主さんのこだわりに真摯に向き合い、提案する姿勢が信頼を集める。木材への造詣も深く、上手にコストを配分しながら、二人三脚で家づくりを楽しんでくれる。

私の仕事の相棒は

現場調査の道具セット 現場調査の道具セット

設計前に立地環境を熟知することが、いい家を建てる近道。長靴やスケール持参で、現場調査に出かける。

石牧建築
設計士・建築士

佐原 広祐

固定観念にとらわれない、家づくりの職人

「既製品をそのまま使うのは面白くなくて」と笑う佐原さん。市販の珪藻土では納得いかないと、含有量35%と高品質ながらコストを抑えた珪藻土を開発したことも。「地元木材だけでなく、伝統産業や地元作家さんとも連携し、豊かな暮らしを提案したいですね」と夢を語る。志を持った仕事が大きな安心感を与えてくれる。

私の仕事の相棒は

長く使えるレザーグッズ 長く使えるレザーグッズ

A3の図面がそのまま入る土屋鞄製作所のトートバッグ。一枚皮でシンプルなフォルムがお気に入り。

アイフルホーム 掛川店
アドバイザー

柴田 浩介

家を売る前に“自分”を売る、生涯一営業マンでありたい

明るい笑顔と大きな声がトレードマークの柴田店長。付かず離れずの心地いい接客術は天性のものだ。お客さまに無理だけはさせたくないと、堅実な資金計画づくりにも余念がない。「アイフルホームの社名を思い出せなくても、僕の名前はずっと忘れないでいてほしいですね」と生涯一営業マンでいることを心に誓う。

私の仕事の相棒は

手帳・金利電卓と手作りの事例集 手帳・金利電卓と手作りの事例集

お客さまとイメージを共有するために、自分で施工例を撮影し、空間や設備ごとにファイリングしている。

casa carina 浜北(内藤材木店)
設計士・建築士

内藤 誠治

上質な無垢材で、きちんと建てる家づくり

創業50年の老舗材木店の二代目として木の家づくりを手がける内藤さん。「住宅部門を立ち上げた際に、先代から『きちんとした材木を使ってきちんと家を建てろ』と言われたことを常に肝に銘じています」と、まばたき1つせず真っ直ぐ前を向いて語る。「当社は材木店ですから当然材木が安く手に入る。だから、優良材と匠の技で築いた家をお客さまに低価格でご提供できます」と熱弁を振るう手元をふと見ると、手帳の表紙に「お住まいづくりを通して、そのご家族の幸せな未来をつくる」と太いペンで書いてある。そんな所からも実直さと家づくりへの熱い想いが伝わってくる。

私の仕事の相棒は

モンブランのペン モンブランのペン

“家づくりは一生の一大事”という想いを込めて、契約時には安いボールペンではなく、モンブランの高級ペンでサインをもらうようにしている。

アイジースタイルハウス
アドバイザー

手島 綺香

幸せを感じてもらえる空間づくりを

笑顔がステキな手島さん。コーディネーターとして、施主さんとの打ち合わせで、どんな暮らしを求めているのか引き出すことから始まり、具現化するのが仕事。さまざまな知識が必要となるため日々勉強という。「一生に一度の家づくり。いつでも寄り添えるような存在になりたいです」と語る。

私の仕事の相棒は

  集中力が高まる、毎日飲むコーヒー 集中力が高まる、毎日飲むコーヒー

毎日10杯は飲むほどのコーヒー好き。豊橋スタッフから誕生日プレゼントにもらったカップとコースターを愛用!

コバケンホーム
アドバイザー

竹下 友規

わかりやすく伝えること、それがプロとしての使命

温和な物腰と楽しい会話で、その場の雰囲気を和ませるのが得意な竹下さん。「家づくりは専門用語が多く、お客さまはなかなか理解しづらいもの。それをわかりやすく説明することが住宅のプロとしての使命。そうでなければ良い家はつくれません」と語る。常にお客さまの立場に立ち、生活しやすい空間を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

小林大悟さん 小林大悟さん

上司部下の枠を超えて、なんでも話せる関係。一緒にフットサルをするなど、プライベートでも大の仲良し。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

サイエンスホーム
アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国120店以上の 『サイエンスホーム』グループの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納会長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

サイエンスホーム
アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国120店舗以上の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

石牧建築
大工

奥山 慎二

職人ではなく、「親方」でありたい!

現場のレベルについていけなくて、いつも悩んでましたね」と笑う奥山さん。大工としてのプライドと自信を失っていた彼を救ってくれたのが親方だ。8年目の今では棟梁に成長し、社長の片腕として八面六臂の大活躍。技術だけに頼る職人ではなく、現場全体を見渡せて細やかな気配りのできる「親方」になるのが目標だ。

私の仕事の相棒は

差し金 差し金

修行時代から愛用している3本のうちのひとつ。表裏同じ仕様という独特な差し金 で、身体の一部と言っていいほど馴染んでいる。

石牧建築
大工

石牧真志

手刻みの可能性を追求した家づくり

機械でプレカットされた集成材は一切使わず、春野町の自社工場で一本一本手刻みした天竜材をふんだんに使い、完全自由設計の家を建てる石牧さん。関西で活躍していた女性建築家・西久保美和さんを設計室に迎え、大工の伝統技術を守りつつ、デザインと性能と使い勝手のバランスが取れた長持ちする家を提案している。

私の仕事の相棒は

墨壺 墨壺

「これを使いこなせない限り、一人前の大工にはなれんぞ」と父から18年前にもらった宝物。墨さしは真鍮を研ぎながら使っている。

四季彩ひだまり工房 高田工務店
アドバイザー

高田佳宏

家族の笑顔と幸せな物語が生まれる家を創りたい

高田さんが着ているブルゾンの背中には“創りたいのは笑顔です”と書いてある。「家は住むためだけの箱ではなく、そこに住まう家族が誕生日のお祝いをしたり、ケンカをしたり、さまざまな経験をしながら成長していく姿を見守る“暮らしの器”です」と語る。地元の気候に適した天竜材と自然素材を使い、全棟長期優良住宅、耐震等級3、断熱等級4を標準化し、長く快適に暮らせる住宅性能を確保。その上で、家族の笑顔と幸せなストーリーが生まれる心地よい家づくりを追求している。これからも、子育て世代の笑顔が咲き誇る家を創りたいという想いは永遠に変わらない。

私の仕事の相棒は

妻・宏美さん 妻・宏美さん

経理全般から見学会のお手伝い、お客さんのフォローなど、フルタイムで働きながら家事・子育てにも手を抜かない。そんな妻をリスペクトしている。

KureKen 榑林建設
アドバイザー

榑林英生

真面目で人情味あふれる社長

超がつくほど真面目で勉強家。嘘や言い訳が大嫌いで、困っている人を放っておけない性格。人情味あふれる人とはまさに、榑林社長のこと。「死ぬまで自分のことを褒めないでしょうね。満足したら終わりですから」とストイックな一面もある。利益追求よりもお客さんに喜んでもらうことを最優先し、建てて終わりではなく、50年後に「建ててよかった」と言ってもらえる高性能な家づくりを追求している。“満足することなく日々勉強”をモットーに、「家のことならクレケンさんに相談してみよう」と地域の方から必要とされる工務店になるために今日も奔走する。

私の仕事の相棒は

コンビニのコーヒー コンビニのコーヒー

気分転換したい時に欠かせないセブンイレブンのコーヒーは、100円とは思えない美味しさ。1日に3杯は飲む。佐藤可士和デザインのコーヒーマシンも気に入っている。

Casa(カーサ)
アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

建築工房ハミング
設計士・建築士

佐々木 宏和

心と身体と地球に優しい木の家に暮らす

奥三河の木で家づくりをしてきた佐々木さん。我が子の誕生を機に、エコロジーな家づくりに興味を持ち、シックハウスが社会問題になる以前から環境先進国ドイツに赴き、勉強を重ねた。それ以来、木と自然素材にこだわった健康住宅を作り続け、住むほどに愛着の湧く家を提案している。「家は暮らしの器」をテーマに、心と身体と地球にやさしい“肌着感覚の家”を次世代に伝えることが佐々木さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

自ら書いた小冊子 自ら書いた小冊子

社長自ら著した「自然素材の家が本物の家」。地元木材を使うことの重要性、自然素材のウソ・ホントをわかりやすく解説している。

ALAIN(アラン)
設計士・建築士

中根 康晴

38年間の現場経験に裏付けられた確かな設計施工力

住宅建築に携わって30 年になるというのに、中根さんはこちらが嫉妬してしまうほど若々しくてカッコイイ。20 代、30 代の若い家族の気持ちに寄り添い、素敵な住宅を提案し続けている。2 年前から京都造形芸術大学の大学院に通い、木造建築の丈夫な構造におしゃれなデザインを造形的に追及している中根さん。独自の感性にさらに磨きをかけた彼がこれからどんな木の家を創ってくれるのか楽しみだ。

私の仕事の相棒は

カメラ&iPad カメラ&iPad

軽い、持ちやすい、高性能の3拍子揃ったSONYのミラーレス、iPad,、iPhoneは現場のマストアイテム。もちろんデザイン性も重視してセレクト。

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