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  1. 住まいのプロ検索

静岡県西部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

23 件が該当しました

遠州建設
設計士・建築士

渥美 直己

耐震と大空間のプロ 「人」で選ばれる建築士

190センチの長身でありながら、常に謙虚で腰の低い渥美さん。打ち合わせの場はいつも笑いがあふれ、会話の中からヒントを拾う。一級建築士の彼が営業から設計、現場監理、メンテナンスまでトータルに関わるため、意思の疎通がしやすく、時間のロスもない。豊富な経験に裏打ちされた引出しの多さ、常に勉強を怠らない旺盛な向上心。一生に一度の家づくりを頼むならこんな人がいい。

私の仕事の相棒は

愛妻弁当 愛妻弁当

大きな身体を支える日々のエネルギー源は愛妻弁当。意外にコンパクトだけれど、中身は奥さまの愛情がぎっしり詰まっている。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

橋本孝次

耐震診断200棟以上! 倒壊から命を守る

新築だけでなく、老朽化で耐震が心配という相談や、リフォーム時の耐震診断~工事計画、補助金申請までを一任されている橋本さん。これまで200棟以上の耐震診断を行い、その家に必要な補強工事を実施。倒壊から命を守る専門分野であることから、瀧口社長も“建築業界のブラックジャック”と絶大なる信頼を寄せている。

私の仕事の相棒は

防塵デジカメ 防塵デジカメ

床下や小屋裏を調査する時に欠かせない、防塵・防水・耐衝撃機能のついた優れもの。ビビッドなイエローは暗い中でも目立つように。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

住まいるコーポレーション
コーディネーター・アドバイザー

深澤勝美

家をつくることは、 家族の笑顔をつくること

「深澤さんの笑顔を見ると何か良い事がありそう!」と周囲の人々に言わしめるほどチャーミングな笑顔の持ち主。シャイで、情に厚くて、家づくりに対しては常に真剣。木を愛し、お客様を愛し、良い家をつくるためなら頑固一徹、どんな妥協も許さない。小学生の頃から「住む人を幸せにする家をつくりたい!」という夢を抱いていた深澤さん。その信念は今なお変わることなく、「家づくりは笑顔づくり」をモットーに一棟一棟に心血を注ぐ。天然木と自然素材を活かし、時代と共に進化する健康住宅の追求に努力を惜しまぬ毎日だ。

私の仕事の相棒は

牛革製のトランク 牛革製のトランク

愛用歴15年。お客様の疑問や要望に応じて家づくりの資料が次々と出てくる魔法のトランク。深澤さんの豊富な経験と実績の象徴だ。

木だ葉りの家 大瀧建築
職人・大工

大瀧健太

最新技術を追求しつつ 大工の伝統技を伝えたい

大瀧さんの第一印象は、クレバーで腰の低い大工さん。経営者でありながら、自ら図面を描き、親方であ る父と大工の弟とともに現場に入り、新築、リフォームに携わる。日本建築の伝統技術を活かした長期優良住宅を提案しつつ、常に最先端の性能、設備の情報収集にも余念がない。大工の人口が減少すると懸念されるなか、「本物の和室を造る大工の技を伝承したい」、あくまでも手刻みにこだわる覚悟だ。

私の仕事の相棒は

手道具一式 手道具一式

親方から譲り受けたもの、自分で購入したものなど、すべて一生モノ。“道具の汚れは心の乱れである”と、常に手入れを怠らない。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

藤原建築
職人・大工

藤原康幸

職人技と最新技術が生む「理想の家」

無垢材をふんだんに使った風格ある和風建築に評価が高い『藤原建築』で、中心となって腕を振るう藤原さん。近年は、高気密・高断熱の最新技術を取り入れ「より快適に暮らせる、進化した日本家屋」の建築に情熱を傾ける。伝統技術を仕事の核に置きながら、施主さんの満足度をより高めるべく、新しい技術を貪欲に吸収している。

私の仕事の相棒は

ノートパソコン ノートパソコン

自ら設計もするのでパソコンは必須。施主さんに図面で説明するときは持ち歩き用のノート型で。要望を聞きその場で修正することも。

村木建築工房
職人・大工

村木幹直

「建てて良かった」と思える家づくり

寡黙で男気があって、頑固そうに見えるけれど笑うとお茶目。そんな村木さんほど「棟梁」という言葉が似合う人も珍しい。天竜材の地産地消をコンセプトに、伝統の技と最新技術で建てる「板倉造りの家」、自然素材の家を良心的な価格で提供する「高品位住宅」など、“建てて良かったと心から思える家”を提供している。「地震に強い、あたたかくて快適な家づくり」は村木さんの永遠のテーマだ。

私の仕事の相棒は

藍染めの法被(ハッピ) 藍染めの法被(ハッピ)

地鎮祭、上棟のときなど、節目の日に必ず羽織る藍染めの法被。17年前の独立時からずっと愛用している村木さんの「勝負服」でもある。

蔵一産業
職人・大工

小山準一

大工と二人三脚で造る自由設計の家

大工歴40年の父親の技と、若い小山さんの感性が融合した自由設計の家を子育て世代にも手が届く価格で提供する『蔵一産業』。小山さんが打ち合わせから設計、施工、管理まで担当するので、話の行き違いや時間のロスもなく、予算内で理想通りの家が実現する。キラキラと輝く澄んだ瞳は、常に真っ直ぐな気持ちで家づくりに取り組んでいる証だ。

私の仕事の相棒は

大工道具の腰袋 大工道具の腰袋

トンカチ、メジャー、カッター、墨壺、筆記用具など、建築現場に欠かせない工具一式を入れた腰袋は身軽に動ける軽量タイプ。

石牧建築
職人・大工

奥山 慎二

職人ではなく、「親方」でありたい!

現場のレベルについていけなくて、いつも悩んでましたね」と笑う奥山さん。大工としてのプライドと自信を失っていた彼を救ってくれたのが親方だ。8年目の今では棟梁に成長し、社長の片腕として八面六臂の大活躍。技術だけに頼る職人ではなく、現場全体を見渡せて細やかな気配りのできる「親方」になるのが目標だ。

私の仕事の相棒は

差し金 差し金

修行時代から愛用している3本のうちのひとつ。表裏同じ仕様という独特な差し金 で、身体の一部と言っていいほど馴染んでいる。

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