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施工対応エリア
静岡県全域、愛知県全域
電話番号
050-5851-0666
ジャンル
新築 、 土地相談
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家族の豊かな未来を叶えるために尽くしたい

影山 真人

静岡店 店長 影山 真人

浜松市生まれ。高校卒業後、辻調理師専門学校に進みプロの料理人を志す。卒業後、飲食店で働きながらアルバイトで手伝った大工の面白さを知ったのがきっかけで建築業界へ。『サイエンスホーム』の創業当初からのメンバーで、2019年から静岡店店長に就任。営業、設計補助、現場管理、アフターサービスまで自ら担当する。趣味は城のスタンプラリー。

家づくりの豊富な知識と経験を活かして、静岡県中部エリアでの『サイエンスホーム』の知名度UPに奔走している影山さん。初対面から何でも話したくなる人あたりの良さ、未来の豊かな暮らしを提案する営業スタイルが多くの施主さんから支持されている。売りっぱなしではなく、これまで自身が携わったすべての施主さん宅を毎年1回訪問しているのも実直な人柄が偲ばれる。「邦画や朝ドラに出てくる家って、『サイエンスホーム』と同じ真壁づくりが多いでしょ。どんなに時代が変わっても廃れない、日本人の暮らしに合うんですよ」と話す姿に木の家づくりのプロとしての矜持(きょうじ)が感じられる。

住まいのプロに質問しました

プロに質問しましたのイメージ

プロにとって家づくりとは?

どんな家を建てるかではなく、どのようにして豊かな暮らしをしていただくかを考えるのがプロだと思います。ただ建物を売るのではなく、未来を提案するのが私の仕事。新築時だけでなく、10年後、20年後も「やっぱり『サイエンスホーム』で建ててよかったね」と思っていただけるよう、日々取り組んでいます。

どんな時やりがいを感じる?

お引き渡し後に、「こんな場合、どうしたらいいですか?」とお客さまからご相談をいただいたときですね。メンテナンスだけでなく、仕事や家族のことなど家づくりに関係のないことでも頼っていただけることは、大きな喜びです。これからも担当したお客様に寄り添い続けたいと思っています。
オレンジ色の軽トラック

私の仕事の相棒は

オレンジ色の軽トラック

ラッキカラーのオレンジ色の軽トラは、建材やゴミなどを積むのに便利で、現場をキレイに保つためにも欠かせない。お客さまに貸し出すこともある

住まいのプロの評判

影山 真人のイメージ
同僚・設計士

信頼されるレスポンスの早さ

お客さまとのやりとりはLINEが中心なのですが、どんなに忙しくても必ずその日のうちに返信しますね。「大きな買い物だから、ちょっとした疑問や不安もすぐに解消して差し上げたい」が店長の口癖です。アフターメンテナンスの対応も早いので、お客さまから信頼されていると思います。
施主さん

人間関係を大事にする義理堅い人

約10年前、影山さんが浜松店にいらっしゃった頃に家を建ててもらいました。現在は我が家の担当ではないにもかかわらず、毎月静岡から私の経営する美容室にわざわざ足を運び、散髪に来てくれます。そんな義理堅い人柄のおかげで、引き渡し後も深い信頼関係が続いているのだと思います。

サイエンスホーム

外張り断熱の木の家で 1,000万円台~を実現!
  • 本社所在地 静岡県浜松市中央区萩丘3-1-10/浜松市中央区本郷町579(本部お客様係)
  • 施工対応エリア 静岡県全域、愛知県全域
  • 電話番号 050-5851-0666
  • ジャンル 新築、 土地相談

住まいのプロの仕事内容

開放感もおこもり感もあるヒノキの家

開放感もおこもり感もあるヒノキの家

新築するなら「木の家」と決めていたMさん。静岡展示場で見た真壁づくりと、影山店長の丁寧な対応が決め手になった。リゾート感あふれる雰囲気、吹抜けのあるリビング、広いランドリーや庭のデッキ、おこもり感のあるヌックなど、打合せの度に要望は膨らむばかり。その都度に細やかな提案を行い、予算内で夫婦の夢が叶えられた。

豊かなセカンドライフを楽しむ木の家

豊かなセカンドライフを楽しむ木の家

セカンドライフを楽しく過ごしたいと、一念発起して新築したSさん。クールな外観と木をふんだんに使用した室内とのギャップが面白い。家事動線もスマートで、生活しやすい家になった。酒を並べたキッチン背面のカップボードは愛飲家夫婦のこだわり。キッチンと一体化させたダイニング、アイデア満載の2階ランドリーなど、今と将来の暮らしやすさを整えることができた。

18坪の狭小地に建てた三階建ての家

18坪の狭小地に建てた三階建ての家

都心部に住みたいけれど、土地代が高くて手が届かない、でもマンションには抵抗がある…。そんなKさんが選択したのが狭小地だった。「狭くても明るくのびのび暮らせる家」をテーマに、木の家づくりを知り尽くしている『サイエンスホーム』に夢を託した。1階をプライベート空間に、2階をリビングに、3階を書斎とランドリーに。各部屋を可変性の高い兼用スペースにして、暮らしやすさを追求した。

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