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住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

58 件が該当しました

樹々匠建設
コーディネーター・アドバイザー

大木剛

五感で心地よさを感じる快適な家を提供したい

県西部で唯一、外断熱+二重通気の「ソーラーサーキットの家」を提供する『樹々匠建設』。代表の大木さんは、五感で気持ちいいと感じ、なおかつデザイン、実用性にすぐれた住まいを提案している。構造材はすべて天竜材を使い、身体にやさしい自然素材を厳選。棟数を増やして会社を大きくすることには興味がなく、お客様の幸せのために“気持ちいい家”を一棟一棟ていねいに創るのが大木さんの美学だ。

私の仕事の相棒は

高橋書店の手帖 高橋書店の手帖

約束ごと、思ったことなど何でもメモする大木さん。 i-Padも使っているが、痒い所に手が届かないので、やっぱりアナログが一番。

根上建築 -NEGAMI ARCHITECTS-
職人・大工

根上卓也

幸せなライフスタイルを提案する達人

30年以上の実績を誇る『根上建築』。匠の技と斬新なデザイン力で快適な住空間を提案する根上さんは、「施主さんにとってプラスになるなら、新しい技術、素材も積極的に採用したい」と瞳を輝かせる。地元の匠として知られる父親の技を伝承しつつ、打ち合わせから設計、現場監理まで直接携わってくれるのも信頼できる。

私の仕事の相棒は

竹刀で精神統一 竹刀で精神統一

子どもの頃から続けている剣道は五段の腕前。仕事に入る前に竹刀の素振りをすることで、精神統一をはかり、集中力を高める。

五朋建設
設計士・建築士

土屋仁

お客様目線で発想するデザイン・設計を

一身上の都合で一時同社を離れていたことがある土屋さん。それでも、彼のデザイン力・設計力が会社にとって絶対に必要であると、社長から呼び戻された経歴にも、その実力のほどがうかがえる。「『夏を旨とすべし』の言葉通り、私も住まいの設計は特に風通しに気をつかうべきだと考えています。住み心地や耐久性を左右する重要な要素です」。常にお客様目線から発想する姿勢に、周囲の信頼も厚い。

私の仕事の相棒は

芯ホルダー 芯ホルダー

2mmのやわらかい芯で、自在に線をあやつりながらラフスケッチを仕上げていく。設計職に就いてからずっと使い続けている愛用品。

建築工房ハミング
設計士・建築士

佐々木 宏和

心と身体と地球に優しい木の家に暮らす

奥三河の木で家づくりをしてきた佐々木さん。我が子の誕生を機に、エコロジーな家づくりに興味を持ち、シックハウスが社会問題になる以前から環境先進国ドイツに赴き、勉強を重ねた。それ以来、木と自然素材にこだわった健康住宅を作り続け、住むほどに愛着の湧く家を提案している。「家は暮らしの器」をテーマに、心と身体と地球にやさしい“肌着感覚の家”を次世代に伝えることが佐々木さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

自ら書いた小冊子 自ら書いた小冊子

社長自ら著した「自然素材の家が本物の家」。地元木材を使うことの重要性、自然素材のウソ・ホントをわかりやすく解説している。

加藤建築
職人・大工

加藤忠男

学びを忘れず創る居心地いい独自空間

真っ黒な壁。幅広で味わいある床板。建築家でも工務店でもない、一人の“大工”として培ってきた高い技術を駆使しながら独自のセンスでデザイン性をプラスする加藤さんの事務所は、まるで古民家のような雰囲気ですこぶる居心地がいい。住宅はもちろん、カフェやショップの施工も得意な加藤さん。独立前には、一職人としてハウスメーカーの仕事を請け負い、コストカットのために必要な徹底的な合理化を学び体得。新たな空間デザインについて学ぶことも怠らない。デザイン、予算、工期と家づくりのあらゆることにこだわりながら、理想の住空間を叶える匠である。

私の仕事の相棒は

愛車「キャラバン」 愛車「キャラバン」

現場、メンテナンス、打合せ。何にでも即対応できるのは、大工道具一式を積んだキャラバンあってこそ。オールマイティな私のビジネスアイテムです。

マルモホーム 建設のマルモ
コーディネーター・アドバイザー

望月 博司

家族の笑顔を増やす家づくり

「日々の生活で癒しを感じてほしい」と、リゾート+エアー(空気)を組み合わせた「リゾテア」というコンセプトを生み出した望月さん。人間が五感で感じる心地よさを空間設計に取り入れて、家族が心身共にくつろげる住まいを提案している。自身も建築士や施工管理技士ほかさまざまなランセンスを持ち、現場感覚が強い。

私の仕事の相棒は

Surfaceとチャットワーク Surfaceとチャットワーク

お客さんとのより密接な関係を構築し、情報の共有化を図るため、チャットワークを活用。建てた後のお付き合いも大切にしている。

ホームアシスト
コーディネーター・アドバイザー

清水康行

建てた後も幸せに暮らす 家づくりをサポート

「家を建てた後にどうやって暮らすのかをあまりにも考えていない方が多くて残念です」と話す清水さん。家は白いキャンバスのようなもの。そこに住む家族の笑顔が何より大切、というのが清水さんの持論だ。趣味を楽しみ、子どもの教育に力を入れ、時には家族旅行も…。住宅ローンに追われて無理をするのではなく、建てた後も安心して暮らすための知識を学んで欲しいと、家づくりセミナーも随時開催している。

私の仕事の相棒は

サインペン サインペン

見やすいように、色分けしてメモを取るための必需品。本が好きで、読んだ後に気になったことを書き留めておくこともあるそう。

フジモクの家(富士木材)
設計士・建築士

川口祐介

いいものを選び、愛着を 持って長く使ってほしい

事務所1階にショールーム「キト暮ラスカ」がオープンして1年。木の家をイメージした空間に、木の家具や暮らしの雑貨を集め、毎月開催されるイベントは多くの人で賑わうという。家と家具と雑貨、そのすべてに共通するのは、シンプルだけど飽きない、愛着を持って長く使えるということ。「オーナー様の暮らしをより楽しくするお手伝いがしたい」という川口社長の思いが込められている。

私の仕事の相棒は

トラベラーズノート トラベラーズノート

四つ折りのA4用紙がすっぽり入り、会合などの案内も一緒にまとめておけるのが便利。ゴムに通した陶器の家は作家さんの1点もの。

ハウジーホームズ
設計士・建築士

中道春美

一棟一棟に全力でご要望100%に+αを

設計プランナーとして7年目を迎えた中道さん。施主さんの希望を100% 叶えてあげたいと、難しいテーマでもとことん考え尽くすという彼女が、最近また新たな発見をしたそうだ。「当社の新商品『ママ・エール』の商品開発で、子育て世代のお母さまたちと座談会をしたんです。さまざまな角度から意見を伺えて、とても参考になりました」。施主さんの希望を叶えた上で、こうした自分の経験やノウハウを加えながら一歩進んだ提案をしたい。いつも全力投球という仕事へのスタンスは、多くの施主さんから高く評価されている。

私の仕事の相棒は

家のカタチをした小物 家のカタチをした小物

付箋やメモ用紙、ペーパースタンド、カレンダーなど、ついつい集めてしまう雑貨をデスクの一角に。「ふと目に入ると和みます」。

タツミハウジング
コーディネーター・アドバイザー

佐宗樹弥

心と心を通わせて築く「木の住まい」

そこにいるだけで心がほっとして、場の雰囲気が和むムードメーカー的な存在。佐宗社長の柔和な笑顔は、子どもからお年寄りまで幅広い層の心の紐を解く力を持っている。施主さんの予算や今後の生活を思いやり、無垢と自然素材の家を可能な限り安価で提供。地域に根を張り41年の実績を礎に、次世代の木の住まいを追求する。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

LINEやフェイスブックを利用し、家づくりに関わる様々な情報を発信。ユーザーやお客さんとのコミュニケーションを深めている。

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