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住まいのプロ検索 結果一覧

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職種

69 件が該当しました

ハウジーホームズ
設計士・建築士

中道春美

一棟一棟に全力でご要望100%に+αを

設計プランナーとして7年目を迎えた中道さん。施主さんの希望を100% 叶えてあげたいと、難しいテーマでもとことん考え尽くすという彼女が、最近また新たな発見をしたそうだ。「当社の新商品『ママ・エール』の商品開発で、子育て世代のお母さまたちと座談会をしたんです。さまざまな角度から意見を伺えて、とても参考になりました」。施主さんの希望を叶えた上で、こうした自分の経験やノウハウを加えながら一歩進んだ提案をしたい。いつも全力投球という仕事へのスタンスは、多くの施主さんから高く評価されている。

私の仕事の相棒は

家のカタチをした小物 家のカタチをした小物

付箋やメモ用紙、ペーパースタンド、カレンダーなど、ついつい集めてしまう雑貨をデスクの一角に。「ふと目に入ると和みます」。

藤原建築
職人・大工

藤原康幸

職人技と最新技術が生む「理想の家」

無垢材をふんだんに使った風格ある和風建築に評価が高い『藤原建築』で、中心となって腕を振るう藤原さん。近年は、高気密・高断熱の最新技術を取り入れ「より快適に暮らせる、進化した日本家屋」の建築に情熱を傾ける。伝統技術を仕事の核に置きながら、施主さんの満足度をより高めるべく、新しい技術を貪欲に吸収している。

私の仕事の相棒は

ノートパソコン ノートパソコン

自ら設計もするのでパソコンは必須。施主さんに図面で説明するときは持ち歩き用のノート型で。要望を聞きその場で修正することも。

タツミハウジング
コーディネーター・アドバイザー

佐宗樹弥

心と心を通わせて築く「木の住まい」

そこにいるだけで心がほっとして、場の雰囲気が和むムードメーカー的な存在。佐宗社長の柔和な笑顔は、子どもからお年寄りまで幅広い層の心の紐を解く力を持っている。施主さんの予算や今後の生活を思いやり、無垢と自然素材の家を可能な限り安価で提供。地域に根を張り41年の実績を礎に、次世代の木の住まいを追求する。

私の仕事の相棒は

スマートフォン スマートフォン

LINEやフェイスブックを利用し、家づくりに関わる様々な情報を発信。ユーザーやお客さんとのコミュニケーションを深めている。

根上建築 -NEGAMI ARCHITECTS-
職人・大工

根上卓也

幸せなライフスタイルを提案する達人

30年以上の実績を誇る『根上建築』。匠の技と斬新なデザイン力で快適な住空間を提案する根上さんは、「施主さんにとってプラスになるなら、新しい技術、素材も積極的に採用したい」と瞳を輝かせる。地元の匠として知られる父親の技を伝承しつつ、打ち合わせから設計、現場監理まで直接携わってくれるのも信頼できる。

私の仕事の相棒は

竹刀で精神統一 竹刀で精神統一

子どもの頃から続けている剣道は五段の腕前。仕事に入る前に竹刀の素振りをすることで、精神統一をはかり、集中力を高める。

田中建築工業
設計士・建築士

田中雅之

目指すは親戚以上家族未満信頼から生まれる家づくり

実家から半径500mの円を描くと父親が建てた家だらけ。建てた人も住む人も幸せになれる関係を幼い頃から見てきた田中社長。家業を企業へと改革し、この十数年で売上も従業員も格段に増えた今、次に目指すのは父親のように施主さんに信頼され、愛される工務店だ。「家はオーナー様と共に創り上げるもの」と、多忙な中すべての施主さんと会う時間を設け、全棟のデザインを手がけている。 そんな田中社長が、ほぼ毎日かかさず更新しているのがブログとツイッター。家に対する想いから趣味に至るまで知ることができる。

私の仕事の相棒は

ポロシャツ ポロシャツ

暑がりのため室内では年中これ1枚。冬に初めて会う人に「本当にポロシャツなんですね」と驚かれるとか。全15 枚を着回している。

五朋建設
設計士・建築士

土屋仁

お客様目線で発想するデザイン・設計を

一身上の都合で一時同社を離れていたことがある土屋さん。それでも、彼のデザイン力・設計力が会社にとって絶対に必要であると、社長から呼び戻された経歴にも、その実力のほどがうかがえる。「『夏を旨とすべし』の言葉通り、私も住まいの設計は特に風通しに気をつかうべきだと考えています。住み心地や耐久性を左右する重要な要素です」。常にお客様目線から発想する姿勢に、周囲の信頼も厚い。

私の仕事の相棒は

芯ホルダー 芯ホルダー

2mmのやわらかい芯で、自在に線をあやつりながらラフスケッチを仕上げていく。設計職に就いてからずっと使い続けている愛用品。

ホームアシスト
コーディネーター・アドバイザー

清水康行

建てた後も幸せに暮らす 家づくりをサポート

「家を建てた後にどうやって暮らすのかをあまりにも考えていない方が多くて残念です」と話す清水さん。家は白いキャンバスのようなもの。そこに住む家族の笑顔が何より大切、というのが清水さんの持論だ。趣味を楽しみ、子どもの教育に力を入れ、時には家族旅行も…。住宅ローンに追われて無理をするのではなく、建てた後も安心して暮らすための知識を学んで欲しいと、家づくりセミナーも随時開催している。

私の仕事の相棒は

サインペン サインペン

見やすいように、色分けしてメモを取るための必需品。本が好きで、読んだ後に気になったことを書き留めておくこともあるそう。

シズカホーム
設計士・建築士

新名清隆

「質」を妥協しない欲張りな家づくり

いい家に住みたいという、施主さんの思いをとこと ん叶えたいという新名清隆さんは、自身を「よくばり」 と称する。それは洗練された色調やデザインの中 に、基準以上の安全性や耐震性、動線を考慮した 機能性など、多角的な視点での住み心地を計算し ているから。目を引くだけの間取りではなく、住む人 の暮らしに責任を負う「設計」を信念に、手がけた 住宅は全て長期優良住宅の認定を受けている。

私の仕事の相棒は

使い込んだメジャー 使い込んだメジャー

提案、現場のチェック、引渡し、アフターフォローなど全ての場面で活躍するメジャー。裏面の磨耗が使用頻度を物語る。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総由美

生活の全てを愛し家づくりにつなげる

“愛のある設計士”として、『富士ホームズデザイン』が手がける住宅のすべての設計を担当する上総さん。「常に自分の家を創る」感覚で全力投球がモットー。こうすればもっと良くなる、自分が暮らすならコレ!とトコトン親身になるのが家づくりの基本姿勢。料理・ファッション・趣味など、多彩な分野の情報の収集を怠らず、そのすべてを総動員して“上総マジック”と呼ばれる斬新なアイデアにつなげていく。

私の仕事の相棒は

事務所のインテリア 事務所のインテリア

居心地の良い空間に身を置くことで、アイデアが生まれやすく、打ち合わせも盛り上がる。自宅からわざわざ雑貨を持ち込むことも。

フジモクの家(富士木材)
設計士・建築士

川口祐介

いいものを選び、愛着を 持って長く使ってほしい

事務所1階にショールーム「キト暮ラスカ」がオープンして1年。木の家をイメージした空間に、木の家具や暮らしの雑貨を集め、毎月開催されるイベントは多くの人で賑わうという。家と家具と雑貨、そのすべてに共通するのは、シンプルだけど飽きない、愛着を持って長く使えるということ。「オーナー様の暮らしをより楽しくするお手伝いがしたい」という川口社長の思いが込められている。

私の仕事の相棒は

トラベラーズノート トラベラーズノート

四つ折りのA4用紙がすっぽり入り、会合などの案内も一緒にまとめておけるのが便利。ゴムに通した陶器の家は作家さんの1点もの。

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