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住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

58 件が該当しました

住まいるコーポレーション
コーディネーター・アドバイザー

深澤勝美

家をつくることは、 家族の笑顔をつくること

「深澤さんの笑顔を見ると何か良い事がありそう!」と周囲の人々に言わしめるほどチャーミングな笑顔の持ち主。シャイで、情に厚くて、家づくりに対しては常に真剣。木を愛し、お客様を愛し、良い家をつくるためなら頑固一徹、どんな妥協も許さない。小学生の頃から「住む人を幸せにする家をつくりたい!」という夢を抱いていた深澤さん。その信念は今なお変わることなく、「家づくりは笑顔づくり」をモットーに一棟一棟に心血を注ぐ。天然木と自然素材を活かし、時代と共に進化する健康住宅の追求に努力を惜しまぬ毎日だ。

私の仕事の相棒は

牛革製のトランク 牛革製のトランク

愛用歴15年。お客様の疑問や要望に応じて家づくりの資料が次々と出てくる魔法のトランク。深澤さんの豊富な経験と実績の象徴だ。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総由美

生活の全てを愛し家づくりにつなげる

“愛のある設計士”として、『富士ホームズデザイン』が手がける住宅のすべての設計を担当する上総さん。「常に自分の家を創る」感覚で全力投球がモットー。こうすればもっと良くなる、自分が暮らすならコレ!とトコトン親身になるのが家づくりの基本姿勢。料理・ファッション・趣味など、多彩な分野の情報の収集を怠らず、そのすべてを総動員して“上総マジック”と呼ばれる斬新なアイデアにつなげていく。

私の仕事の相棒は

事務所のインテリア 事務所のインテリア

居心地の良い空間に身を置くことで、アイデアが生まれやすく、打ち合わせも盛り上がる。自宅からわざわざ雑貨を持ち込むことも。

野沢工務店
設計士・建築士

平川進也

伸び盛りの設計ホープは毎日が真剣勝負!

施主さんとの打ち合わせからプラン作成、見積もり、現場チェックまで、家づくりに幅広く携わる平川さん。建築家の設計勉強会に参加し、この1 年で自分が描くプランが変わってきたそう。「家を建てるのはお客様にとって一生に一度のこと。その気持ちに応えられるように、一棟一棟、自分の力を出し切るつもりでやっています」と真剣な面持ち。今は目の前のことを精一杯やるだけ、と全力投球の日々だ。

私の仕事の相棒は

道場ペーパー 道場ペーパー

秋山設計道場でプランを描く時に使う、専用の方眼紙。描き心地に配慮された特注品だ。2B、0.9mm芯のプレスマンも指定ツール。

木だ葉りの家 大瀧建築
職人・大工

大瀧健太

最新技術を追求しつつ 大工の伝統技を伝えたい

大瀧さんの第一印象は、クレバーで腰の低い大工さん。経営者でありながら、自ら図面を描き、親方であ る父と大工の弟とともに現場に入り、新築、リフォームに携わる。日本建築の伝統技術を活かした長期優良住宅を提案しつつ、常に最先端の性能、設備の情報収集にも余念がない。大工の人口が減少すると懸念されるなか、「本物の和室を造る大工の技を伝承したい」、あくまでも手刻みにこだわる覚悟だ。

私の仕事の相棒は

手道具一式 手道具一式

親方から譲り受けたもの、自分で購入したものなど、すべて一生モノ。“道具の汚れは心の乱れである”と、常に手入れを怠らない。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

藤原建築
職人・大工

藤原康幸

職人技と最新技術が生む「理想の家」

無垢材をふんだんに使った風格ある和風建築に評価が高い『藤原建築』で、中心となって腕を振るう藤原さん。近年は、高気密・高断熱の最新技術を取り入れ「より快適に暮らせる、進化した日本家屋」の建築に情熱を傾ける。伝統技術を仕事の核に置きながら、施主さんの満足度をより高めるべく、新しい技術を貪欲に吸収している。

私の仕事の相棒は

ノートパソコン ノートパソコン

自ら設計もするのでパソコンは必須。施主さんに図面で説明するときは持ち歩き用のノート型で。要望を聞きその場で修正することも。

田中建築工業
設計士・建築士

田中雅之

目指すは親戚以上家族未満信頼から生まれる家づくり

実家から半径500mの円を描くと父親が建てた家だらけ。建てた人も住む人も幸せになれる関係を幼い頃から見てきた田中社長。家業を企業へと改革し、この十数年で売上も従業員も格段に増えた今、次に目指すのは父親のように施主さんに信頼され、愛される工務店だ。「家はオーナー様と共に創り上げるもの」と、多忙な中すべての施主さんと会う時間を設け、全棟のデザインを手がけている。 そんな田中社長が、ほぼ毎日かかさず更新しているのがブログとツイッター。家に対する想いから趣味に至るまで知ることができる。

私の仕事の相棒は

ポロシャツ ポロシャツ

暑がりのため室内では年中これ1枚。冬に初めて会う人に「本当にポロシャツなんですね」と驚かれるとか。全15 枚を着回している。

村木建築工房
職人・大工

村木幹直

「建てて良かった」と思える家づくり

寡黙で男気があって、頑固そうに見えるけれど笑うとお茶目。そんな村木さんほど「棟梁」という言葉が似合う人も珍しい。天竜材の地産地消をコンセプトに、伝統の技と最新技術で建てる「板倉造りの家」、自然素材の家を良心的な価格で提供する「高品位住宅」など、“建てて良かったと心から思える家”を提供している。「地震に強い、あたたかくて快適な家づくり」は村木さんの永遠のテーマだ。

私の仕事の相棒は

藍染めの法被(ハッピ) 藍染めの法被(ハッピ)

地鎮祭、上棟のときなど、節目の日に必ず羽織る藍染めの法被。17年前の独立時からずっと愛用している村木さんの「勝負服」でもある。

石牧建築
職人・大工

奥山 慎二

職人ではなく、「親方」でありたい!

現場のレベルについていけなくて、いつも悩んでましたね」と笑う奥山さん。大工としてのプライドと自信を失っていた彼を救ってくれたのが親方だ。8年目の今では棟梁に成長し、社長の片腕として八面六臂の大活躍。技術だけに頼る職人ではなく、現場全体を見渡せて細やかな気配りのできる「親方」になるのが目標だ。

私の仕事の相棒は

差し金 差し金

修行時代から愛用している3本のうちのひとつ。表裏同じ仕様という独特な差し金 で、身体の一部と言っていいほど馴染んでいる。

石牧建築
職人・大工

石牧真志

手刻みの可能性を追求した家づくり

機械でプレカットされた集成材は一切使わず、春野町の自社工場で1本1本手刻みした天竜材をふんだんに使い、100%自由設計の家を建てる『石牧建築』。大工の伝統技術を守るだけでなく、現代建築の構造、工法に合った手刻みの可能性を追求し、さらに住宅性能に優れた天然木の家を提供するのが石牧さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

墨壺 墨壺

「これを使いこなせない限り、一人前の大工にはなれんぞ」と父から18年前にもらった宝物。墨さしは真鍮を研ぎながら使っている。

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