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職種

73 件が該当しました

カラフルホームスタイル
コーディネーター・アドバイザー

近藤 佳世子

その人らしい、スタイルのある家づくり

家づくりの基本は、「何が必要かではなく、新しい家でどんなふうに住んでいたいか」と、打ち合わせから設計、現場監督までトータルでこなす近藤社長。子育ての経験を生かした家事動線の提案などを盛り込みつつ、住まいをおしゃれに見せるデザインも忘れない。そうして、その人らしく、スタイルのある家を次々に生み出している。

私の仕事の相棒は

ロードスター ロードスター

日々外を飛び回っているので、アイデアを思いついたり、考え事をしたりするのも車の中。建築現場へも頻繁に足を運んでいる。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国133社の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

香ノ木住建
職人・大工

香ノ木 政博

human to humanの家づくり

裏表のない、まっすぐな人とは香ノ木さんみたいな人のことを言うのだろう。「予算が足りないけれど夢を諦めたくない」とお客様から頼られれば、とことん追求し、調べ創意と工夫で、何とかしてあげようと突っ走る。「創り上げるのは作業、その後の感動こそがプロの仕事です」と、今日も現場で額に汗を浮かべながら木と向き合う。

私の仕事の相棒は

大工道具一式 大工道具一式

何十年も愛用し続けている大工道具。雑念を払い、集中力を高めるため、一本一本研いでから仕事現場に入るのが香ノ木さん流。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

野沢工務店
設計士・建築士

平川進也

伸び盛りの設計ホープは毎日が真剣勝負!

施主さんとの打ち合わせからプラン作成、見積もり、現場チェックまで、家づくりに幅広く携わる平川さん。建築家の設計勉強会に参加し、この1 年で自分が描くプランが変わってきたそう。「家を建てるのはお客様にとって一生に一度のこと。その気持ちに応えられるように、一棟一棟、自分の力を出し切るつもりでやっています」と真剣な面持ち。今は目の前のことを精一杯やるだけ、と全力投球の日々だ。

私の仕事の相棒は

道場ペーパー 道場ペーパー

秋山設計道場でプランを描く時に使う、専用の方眼紙。描き心地に配慮された特注品だ。2B、0.9mm芯のプレスマンも指定ツール。

石牧建築
職人・大工

奥山 慎二

職人ではなく、「親方」でありたい!

現場のレベルについていけなくて、いつも悩んでましたね」と笑う奥山さん。大工としてのプライドと自信を失っていた彼を救ってくれたのが親方だ。8年目の今では棟梁に成長し、社長の片腕として八面六臂の大活躍。技術だけに頼る職人ではなく、現場全体を見渡せて細やかな気配りのできる「親方」になるのが目標だ。

私の仕事の相棒は

差し金 差し金

修行時代から愛用している3本のうちのひとつ。表裏同じ仕様という独特な差し金 で、身体の一部と言っていいほど馴染んでいる。

石牧建築
職人・大工

石牧真志

手刻みの可能性を追求した家づくり

機械でプレカットされた集成材は一切使わず、春野町の自社工場で1本1本手刻みした天竜材をふんだんに使い、100%自由設計の家を建てる『石牧建築』。大工の伝統技術を守るだけでなく、現代建築の構造、工法に合った手刻みの可能性を追求し、さらに住宅性能に優れた天然木の家を提供するのが石牧さんの使命だ。

私の仕事の相棒は

墨壺 墨壺

「これを使いこなせない限り、一人前の大工にはなれんぞ」と父から18年前にもらった宝物。墨さしは真鍮を研ぎながら使っている。

加賀住
設計士・建築士

加賀美 旭

大工の「技」で“夢”を形づくる建築家

打ち合わせで大切にしているのは雑談。好きなこと、ライフスタイル、家族の夢。家を建てる人それぞれの「思い」をくみ取り、イメージをふくらませていく作業が、家づくりの醍醐味だという。経験豊富な大工でもあり一級建築士でもあり若き二代目でもある匠だから、家づくりの一から十までを安心して一緒に進めていける。

私の仕事の相棒は

NIKON一眼レフカメラ NIKON一眼レフカメラ

バッグに入れて必ず現場に持っていく一眼レフ。現場から、施主さんの笑顔まで、さまざまなものを記録に残す ための大切な相棒。

エフ・ベース
設計士・建築士

丸山勲

ライフスタイルとともに 成長する住まいを提案

「日本の家の平均寿命が約30年と言われるのは、建物が傷むからではなく、住む人のライフスタイルに合わなくなるからなんです」と語る丸山さん。箱ではなく暮らしづくりを提案するために、最初から作りこまず、家族の成長に合わせて可変しやすいような空間をプロデュース。幾世代にも渡って住み継ぐことで家族の絆が強まり、経年美化を楽しめて、街とも繋がる家…そんな永く愛せる住まいが彼の理想だ。

私の仕事の相棒は

SURLYの自転車 SURLYの自転車

自宅から5〜6km離れた事務所まで、毎朝20分かけて通勤。施主さん宅にうかがうときも駐車場の心配がいらないので便利。アメリカ製。

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