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住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

69 件が該当しました

アフターホーム
コーディネーター・アドバイザー

渡辺 晃正

物腰やわらかな中に情熱を秘め、人を引き込む

ガツガツしない、どちらかというと待っているタイプ、と自己分析する渡辺さん。それでもここぞという時の情熱は人一倍。聞かれたことはすぐ調べ、夜遅くの打ち合せにも対応。ただし契約を迫ることはなく、逆にお客さまから「そろそろ契約を…」と言われたことも。お客さまのために誠心誠意尽くす姿勢が信頼を得ている。

私の仕事の相棒は

愛車「ムーブ」 愛車「ムーブ」

お客さまの家に伺ったり、土地を見に行ったりするのに欠かせない足。走行距離は3年間で10万キロを超えた。

IDK 住まいの発見館
設計士・建築士

井出克広

せっかく一生に一度の家づくり 建売住宅ではもったいない

グループ会社の『イデキョウホーム』の社長でもある井出克広社長。お客さんの要望を聞いていると、時代と共に施主さんのニーズが多様化していると実感。そのうえで低価格で建てたいという声も増えてきた。「予算的に建売住宅でないと難しいと考えている人、最初から注文住宅をあきらめている人は、ぜひ相談してほしい」と井出社長。そんな人たちのために、家づくりの楽しさも味わいながら、建売住宅と変わらない金額で注文住宅を建てられる、わかりやすいプランを提供している。一人でも多くの方に、家づくりの楽しさを知ってもらえるよう日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

竹田明文

資金計画から設計まで、お施主さんの相談役

前職では200軒以上を販売。さらに支店長として数々のプロジェクトやマネジメントに従事。そんな華やかな経歴の持ち主ながら、「自分は人見知りですから」と優しく笑う竹田さん。数字だけに囚われず、もっと肩の力を抜いて家づくりに携わりたいと、転職を決意。これまで培った知識と経験をベースに、“家づくりという一大プロジェクト”を成功に導いてくれる竹田さんの存在が、何より心強い。

私の仕事の相棒は

ズボンプレッサー ズボンプレッサー

折り目正しい人になれるよう、折り目のあるスラックスを着用するよう心掛けているそう。ほぼ毎日使い続ける、25年来の相棒だ。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国133か所に展開するサイエンスホームの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納社長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

加藤建築
職人・大工

加藤忠男

学びを忘れず創る居心地いい独自空間

真っ黒な壁。幅広で味わいある床板。建築家でも工務店でもない、一人の“大工”として培ってきた高い技術を駆使しながら独自のセンスでデザイン性をプラスする加藤さんの事務所は、まるで古民家のような雰囲気ですこぶる居心地がいい。住宅はもちろん、カフェやショップの施工も得意な加藤さん。独立前には、一職人としてハウスメーカーの仕事を請け負い、コストカットのために必要な徹底的な合理化を学び体得。新たな空間デザインについて学ぶことも怠らない。デザイン、予算、工期と家づくりのあらゆることにこだわりながら、理想の住空間を叶える匠である。

私の仕事の相棒は

愛車「キャラバン」 愛車「キャラバン」

現場、メンテナンス、打合せ。何にでも即対応できるのは、大工道具一式を積んだキャラバンあってこそ。オールマイティな私のビジネスアイテムです。

マルモホーム 建設のマルモ
コーディネーター・アドバイザー

望月 博司

家族の笑顔を増やす家づくり

「日々の生活で癒しを感じてほしい」と、リゾート+エアー(空気)を組み合わせた「リゾテア」というコンセプトを生み出した望月さん。人間が五感で感じる心地よさを空間設計に取り入れて、家族が心身共にくつろげる住まいを提案している。自身も建築士や施工管理技士ほかさまざまなランセンスを持ち、現場感覚が強い。

私の仕事の相棒は

Surfaceとチャットワーク Surfaceとチャットワーク

お客さんとのより密接な関係を構築し、情報の共有化を図るため、チャットワークを活用。建てた後のお付き合いも大切にしている。

カラフルホームスタイル
コーディネーター・アドバイザー

近藤 佳世子

その人らしい、スタイルのある家づくり

家づくりの基本は、「何が必要かではなく、新しい家でどんなふうに住んでいたいか」と、打ち合わせから設計、現場監督までトータルでこなす近藤社長。子育ての経験を生かした家事動線の提案などを盛り込みつつ、住まいをおしゃれに見せるデザインも忘れない。そうして、その人らしく、スタイルのある家を次々に生み出している。

私の仕事の相棒は

ロードスター ロードスター

日々外を飛び回っているので、アイデアを思いついたり、考え事をしたりするのも車の中。建築現場へも頻繁に足を運んでいる。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国133社の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

香ノ木住建
職人・大工

香ノ木 政博

human to humanの家づくり

裏表のない、まっすぐな人とは香ノ木さんみたいな人のことを言うのだろう。「予算が足りないけれど夢を諦めたくない」とお客様から頼られれば、とことん追求し、調べ創意と工夫で、何とかしてあげようと突っ走る。「創り上げるのは作業、その後の感動こそがプロの仕事です」と、今日も現場で額に汗を浮かべながら木と向き合う。

私の仕事の相棒は

大工道具一式 大工道具一式

何十年も愛用し続けている大工道具。雑念を払い、集中力を高めるため、一本一本研いでから仕事現場に入るのが香ノ木さん流。

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