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住まいのプロ検索 結果一覧

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職種

58 件が該当しました

IDK 住まいの発見館
設計士・建築士

井出克広

せっかく一生に一度の家づくり 建売住宅ではもったいない

グループ会社の『イデキョウホーム』の社長でもある井出克広社長。お客さんの要望を聞いていると、時代と共に施主さんのニーズが多様化していると実感。そのうえで低価格で建てたいという声も増えてきた。「予算的に建売住宅でないと難しいと考えている人、最初から注文住宅をあきらめている人は、ぜひ相談してほしい」と井出社長。そんな人たちのために、家づくりの楽しさも味わいながら、建売住宅と変わらない金額で注文住宅を建てられる、わかりやすいプランを提供している。一人でも多くの方に、家づくりの楽しさを知ってもらえるよう日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

瀧口建設
コーディネーター・アドバイザー

竹田明文

資金計画から設計まで、お施主さんの相談役

前職では200軒以上を販売。さらに支店長として数々のプロジェクトやマネジメントに従事。そんな華やかな経歴の持ち主ながら、「自分は人見知りですから」と優しく笑う竹田さん。数字だけに囚われず、もっと肩の力を抜いて家づくりに携わりたいと、転職を決意。これまで培った知識と経験をベースに、“家づくりという一大プロジェクト”を成功に導いてくれる竹田さんの存在が、何より心強い。

私の仕事の相棒は

ズボンプレッサー ズボンプレッサー

折り目正しい人になれるよう、折り目のあるスラックスを着用するよう心掛けているそう。ほぼ毎日使い続ける、25年来の相棒だ。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

けんちく工房 紬
職人・大工

村上 法和

設計から施行まですべてを一人で担当

1級建築士の資格をもつ代表兼大工の村上さんが、打ち合わせから設計、施工まで家づくりのすべてを担当。穏やかで優しい雰囲気と大工らしい頼もしさを合わせもつ魅力ある人柄だ。「図面では風や光の入り具合はわからない。必ず現場で朝昼晩の状態を確認しながら造ります」と話す。社名の『紬』の着物のように日常になじむ質の高い家づくりを目指している。

私の仕事の相棒は

釘袋(くぎぶくろ) 釘袋(くぎぶくろ)

毎日腰にぶらさげていて、中には「げんのう」や「のみ」、「墨壷」などが入っている。見なくても常にどこに何が入っているかわかるという。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

原 雅彦

打ち合わせを重ねるほどに増す信頼感

「性能、間取り、コストパフォーマンスでアリアンスに勝る工務店はありません」と胸を張る原さん。温厚な人柄、ソフトな語り口調、豊富な知識…一生に一度の大きな買い物だからこそ、彼のような信頼の置ける営業マンにお願いしたい。リゾートのような空間に家族がいつも集まる、そんな住まいを提案し続けていきたいと語る原さんの瞳は常に初々しい。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様と打ち合わせする際や、実際の施工例を見てもらうときに便利なマストアイテム。「私もアナログ派から脱出です(笑)」。

住宅工房 アリアンス
コーディネーター・アドバイザー

鈴木智

冷静さの裏に協調性を秘めたエース

同社のルール通り突撃訪問はなし。家にも相性があるからとムリに追いかけることもない。それでいて転職1 年目にして19件の契約を結んだ。「僕らの仕事は、品質や価格の適正さをご説明することだけ」。冷静な口調でもたらされる客観的なアドバイスと、さりげないユーモアが信頼関係を固くしている。『アリアンス』はフランス語で『同盟』の意。「家は一緒につくるもの」、社名が示す姿勢がモットーだ。

私の仕事の相棒は

iPad iPad

お客様の要望を引きだすときに欠かせないアイテム。施工例と照らすことでイメージが共有化され、安心感へとつながっていく。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

シズカホーム
設計士・建築士

新名清隆

「質」を妥協しない欲張りな家づくり

いい家に住みたいという、施主さんの思いをとこと ん叶えたいという新名清隆さんは、自身を「よくばり」 と称する。それは洗練された色調やデザインの中 に、基準以上の安全性や耐震性、動線を考慮した 機能性など、多角的な視点での住み心地を計算し ているから。目を引くだけの間取りではなく、住む人 の暮らしに責任を負う「設計」を信念に、手がけた 住宅は全て長期優良住宅の認定を受けている。

私の仕事の相棒は

使い込んだメジャー 使い込んだメジャー

提案、現場のチェック、引渡し、アフターフォローなど全ての場面で活躍するメジャー。裏面の磨耗が使用頻度を物語る。

内田建設
設計士・建築士

内田 圭介

無理のない家づくりで ゆとりある暮らしを提案

「自分が建てて楽しいと思える家、それがお客様に喜んでもらえる家です」と話す内田社長。自身も一級建築士の資格を持つが、施主さんの希望に応じて建築家とコラボし、よりデザイン性の高いオンリーワンの家を建てる。無理して新築したばかりに生活が苦しくならないよう、家族のライフプランに添った資金計画をアドバイス。お客様のために、保険なども含めた安心な家づくりをトータルに提案している。

私の仕事の相棒は

iPhone iPhone

ペンや手帳はあまり使わない。スケジュール管理、図面、メモ、施工画像もこれ1台に入っている。会社のPCと連動しているので安心。

Ayami建築工房
コーディネーター・アドバイザー

石川文美

家づくりの第一歩は人物観察から

石川さんの家づくりは、女性視点、いやもっと言えば“人物視点”だ。施主さんとの初めての面談の際、8割を占めるのは、その人がどんな人物なのかを知るための会話。なぜ家を建て、そこで望む生活とはどんなものなのかを、何気ない会話の中からくみ取っていく。結果生まれる「理想の家」のファンが広まっていくのだ。

私の仕事の相棒は

アクセサリー アクセサリー

仕事の時に必ず身につける指輪は、ブルーグリーンの石が付いたもの。自然の石を扱うジュエリーデザイナーにオーダーすることも。

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