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住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

69 件が該当しました

SEVEN HOUSE/セブンハウス
設計士・建築士

西岡 伸樹

施主さん家族と同じ熱量で家づくりに取り組む

熟考の末に丁寧に話す様子から誠実な人だということがよく分かる西岡さん。話を聞いた施主さんによれば「一緒に家づくりしたい」と思わせる説得力と魅力があるとか。その理由は誠実さに加えて、実は「何よりも家づくりが好き」という情熱。施主さんと文字通り“二人三脚”“一心同体”となり、家づくりに取り組むのがモットーだ。

私の仕事の相棒は

図面を描く色鉛筆 図面を描く色鉛筆

提案図面は手描きにこだわる。数年前からは、家の温もりが表現しやすいと、色鉛筆を使うようになった。

メテックス建築事務所
コーディネーター・アドバイザー

柴田聖子

生活者の目線でよりよいプランを導き出す

柴田さんが、住宅業界にとび込んだのは自身の家づくりがきっかけだった。「男性の設計士さんに“リビングにもっと収納を”と伝えても、意図を汲んでもらえなくて。日々家事をして体験した人でないと、わからないこともあるかなと感じたんですね」。インテリアは好きなものの未経験だったが、意欲的な柴田さんを社長・遠藤良二さんは温かく迎えてくれた。以来8年が経ち、パート勤務で3人の男の子の子育てで忙しい毎日の中、二級建築士を目指している。いまや契約図面や外観、内観のパースづくりを任され、建て主がより家のイメージをつかみやすいよう提案を行っている。

私の仕事の相棒は

『暮らしの手帖』 『暮らしの手帖』

ささやかな暮らしの中で、心豊かに過ごせるヒントがたくさん詰まっているところが気に入っています。通勤電車で読むと、心に余裕が生まれます。

Ayami建築工房
コーディネーター・アドバイザー

石川 文美

会話から始まる“Ayami流”理想の家づくり

初対面なのに話しやすくて楽しくて、気づいたら家とは関係ないことを話していたという施主さんが多いのは、文美さんが聞き上手で、すべてを受け止めてくれるから。家のことをさほど話していなくても、心配ご無用。会話の中のヒントを元に施主さんの好みを把握し、その人だけの理想の家を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

「La Tagua」のアクセサリー 「La Tagua」のアクセサリー

象牙椰子という植物で作られたアクセサリー。自然素材と居心地の良さを大切にする文美さんらしいセレクト。

樹々匠建設
コーディネーター・アドバイザー

大木 剛

五感で心地よさを感じる快適な家を提供したい

「耐震性能も、断熱性能もすべてが当たり前。その先にあるデザイン、豊かさ、落ち着きを提供したい」と語る大木社長。その言葉通り、圧倒的な建物性能の上に、施主さんの暮らしを大切にしたデザインをプラスし、「何か好き」と思えるような佇まいの家を提案する。

私の仕事の相棒は

高橋書店の手帖 高橋書店の手帖

約束ごと、思ったことなど何でもメモする大木さん。 i-Padも使っているが、痒い所に手が届かないので、やっぱりアナログが一番。

エコーアート
コーディネーター・アドバイザー

袴田 孝枝

女性目線で、お客さまの不安をサポート

「エコーママ」として親しまれている袴田さんは、20年以上、打ち合わせ記録をとり続けるお客さまサポート係。お客さんが打ち合わせに集中できるようにと始めた手書きの記録は、打ち合わせ終了後に手渡すと「とても助かります。」と喜ばれている。また、お客さんと最初にお話しするのも袴田さんの大事な仕事。宅建資格、整理収納アドバイザー1級などを取得したのも、お施主さんの目線に立って真摯にアドバイスしたいという思いから。人との出会いを何よりも大切にしている袴田さんの周りでは、今日も施主さんとの楽しそうな笑い声が聞こえている。

私の仕事の相棒は

手づくりハガキ 手づくりハガキ

雑貨屋さんを経営している九州のデザイナーさんとコラボして、定期的にハガキを制作。毎月お施主さまに手描きのハガキを送っています。

コバケンホーム(小林建設)
コーディネーター・アドバイザー

竹下 友規

わかりやすく伝えること、それがプロとしての使命

温和な物腰と楽しい会話で、その場の雰囲気を和ませるのが得意な竹下さん。「家づくりは専門用語が多く、お客さまはなかなか理解しづらいもの。それをわかりやすく説明することが住宅のプロとしての使命。そうでなければ良い家はつくれません」と語る。常にお客さまの立場に立ち、生活しやすい空間を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

小林大悟さん 小林大悟さん

上司部下の枠を超えて、なんでも話せる関係。一緒にフットサルをするなど、プライベートでも大の仲良し。

ARRCH[アーチ]
コーディネーター・アドバイザー

白都 卓磨

家族を守り、次世代まで愛される家づくりを貫く

少年がそのまま大人になったようなピュアな一面を持ちながら、感受性が強く発想も豊かな白都さん。「ARRCHの家を舞台に、ご家 族の人生がより素敵なものになったらうれしいです」と語る通り、何年経っても満足度の下がらない住まいを提案。デザイン・性能・コストのバランスが取れた家づくりを大切にしている。

私の仕事の相棒は

アトリエ建築家  森川 龍一 氏 アトリエ建築家  森川 龍一 氏

信頼を寄せる建築家・森川氏。枠にとらわれないアイデアと設計力で、施主さんの悩みを解決し夢を叶える。

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

カルティーバ 【cultiva】
コーディネーター・アドバイザー

持田 正二

家族ごとの“暮らしやすさ”をデザインする

デザイン性の高さで知られるが、持田さんが“デザイン”という言葉を使うとき、それは“住み心地”や“使いやすさ”など、目に見えないもの、数字では計れないものにまで及ぶ。「快適さも、大切な個性」。そう考える同社では「通気断熱WB工法」を採用。目を引く意匠の下には、健やかな住環境と長持ちする躯体が叶えられている。

私の仕事の相棒は

New Balance M990 New Balance M990

「情報は足で稼ぐ」がモットー。そこで欠かせないのがこのスニーカー。ネットだけに頼らず、自分で見て、触れた情報を施主さんのために活かす。

エムデカーサ/10taku+
コーディネーター・アドバイザー

前島 伸哉

資材の知識を活用し、ハイデザインの家を建てる

腕利きの大工が仕上げる美しい木の家に、前島さんがプラスするのは、最新の建築資材を使ったハイセンスなデザイン。「いい空間で暮らすと、人生はもっと豊かになる。家とともに上質な人生を歩んで欲しい」と願うから、時に建築家とコラボしながら、心地良く暮らしやすい家を適正価格で建てることに情熱を注ぐのだ。

私の仕事の相棒は

コンテナハウス コンテナハウス

自分だけの空間が欲しいと思い、取り入れた「コンテナハウス」。施主さんの希望をどう叶えるかなど、集中して考えたい時に欠かせない大切な相棒だ。

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