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73 件が該当しました

アイフルホーム 掛川店
コーディネーター・アドバイザー

柴田 浩介

家を売る前に“自分”を売る、生涯一営業マンでありたい

明るい笑顔と大きな声がトレードマークの柴田店長。付かず離れずの心地いい接客術は天性のものだ。お客さまに無理だけはさせたくないと、堅実な資金計画づくりにも余念がない。「アイフルホームの社名を思い出せなくても、僕の名前はずっと忘れないでいてほしいですね」と生涯一営業マンでいることを心に誓う。

私の仕事の相棒は

手帳・金利電卓と手作りの事例集 手帳・金利電卓と手作りの事例集

お客さまとイメージを共有するために、自分で施工例を撮影し、空間や設備ごとにファイリングしている。

casa carina 浜北(内藤材木店)
設計士・建築士

内藤 誠治

上質な無垢材で、きちんと建てる家づくり

創業50年の老舗材木店の二代目として木の家づくりを手がける内藤さん。「住宅部門を立ち上げた際に、先代から『きちんとした材木を使ってきちんと家を建てろ』と言われたことを常に肝に銘じています」と、まばたき1つせず真っ直ぐ前を向いて語る。「当社は材木店ですから当然材木が安く手に入る。だから、優良材と匠の技で築いた家をお客さまに低価格でご提供できます」と熱弁を振るう手元をふと見ると、手帳の表紙に「お住まいづくりを通して、そのご家族の幸せな未来をつくる」と太いペンで書いてある。そんな所からも実直さと家づくりへの熱い想いが伝わってくる。

私の仕事の相棒は

モンブランのペン モンブランのペン

“家づくりは一生の一大事”という想いを込めて、契約時には安いボールペンではなく、モンブランの高級ペンでサインをもらうようにしている。

堀田建築
職人・大工

堀田 充弘

家を造ることは、ご家族の人生を背負うこと

大工の棟梁であり、営業も兼ねる堀田さんの仕事ぶりは規格外。打ち合わせや設計を行うのはもちろん、木材の手刻み加工、手作業で油を刷り込む仕上げなど、すべてを自分で担う。「作り手が直接お施主さんと相談するので、話は早いですよ」と堀田さん。現場を知る職人視点での提案は的確で、光や風の通り道、外部からの視線、暮らしやすい幅や高さまで熟知している。入居後も無垢材の変化を逐一チェックし、水漏れなどで困った時には24時間体制で駆けつける。「家づくりを任されることは、人生を託してもらったのと同じ」という姿勢で、全力で暮らしを守る。

私の仕事の相棒は

今泉 匡普さん 今泉 匡普さん

『堀田建築』を堀田さんと一緒に支える大工で、十数年前に同じ棟梁のもとで修業した弟弟子。あうんの呼吸で作業をサポートしてくれる。

間瀬建設
設計士・建築士

間瀬 智之

家は買うものではなく、一緒に作り上げるもの

プロ意識の高い職人が一丸となり、お客さまとのコミュニケーションを密にしながら、その一棟へ誠心誠意を尽くす。間瀬さんは、相談窓口から営業、設計に現場監督、アフターケアまでをこなすマルチプレイヤーだ。難しい建築用語をやさしい言葉に置き換えたり、絵を描きイメージを示したりと、真面目で懸命な人。無垢材の温もりや自然素材の大切さ、実用性に予算まで丁寧に説明することでお客さまの不安をクリアにし、任せて安心と頼れる存在でありたいと言う。新築後はきめ細やかなメンテナンスで、一生のお付き合い。創業以来、「人とのつながり」を大事にしている。

私の仕事の相棒は

削りたての鉛筆 削りたての鉛筆

初心を大切にしている間瀬さんは、プランを始める時必ず削りたての鉛筆で臨むのがこだわり。常にお施主様と同じ気持ちで家づくりを行う。

アイジースタイルハウス
コーディネーター・アドバイザー

手島 綺香

幸せを感じてもらえる空間づくりを

笑顔がステキな手島さん。1年目ながらコーディネーターとしてひとり立ちしている。施主さんとの打ち合わせで、どんな暮らしを求めているのか引き出すことから始まり、具現化するのが仕事。さまざまな知識が必要となるため日々勉強という。「一生に一度の家づくり。いつでも寄り添えるような存在になりたいです」と語る。

私の仕事の相棒は

  集中力が高まる、毎日飲むコーヒー 集中力が高まる、毎日飲むコーヒー

毎日10杯は飲むほどのコーヒー好き。豊橋スタッフから誕生日プレゼントにもらったカップとコースターを愛用!

SEVEN HOUSE/セブンハウス
設計士・建築士

西岡 伸樹

施主さん家族と同じ熱量で家づくりに取り組む

熟考の末に丁寧に話す様子から誠実な人だということがよく分かる西岡さん。話を聞いた施主さんによれば「一緒に家づくりしたい」と思わせる説得力と魅力があるとか。その理由は誠実さに加えて、実は「何よりも家づくりが好き」という情熱。施主さんと文字通り“二人三脚”“一心同体”となり、家づくりに取り組むのがモットーだ。

私の仕事の相棒は

図面を描く色鉛筆 図面を描く色鉛筆

提案図面は手描きにこだわる。数年前からは、家の温もりが表現しやすいと、色鉛筆を使うようになった。

メテックス建築事務所
コーディネーター・アドバイザー

柴田聖子

生活者の目線でよりよいプランを導き出す

柴田さんが、住宅業界にとび込んだのは自身の家づくりがきっかけだった。「男性の設計士さんに“リビングにもっと収納を”と伝えても、意図を汲んでもらえなくて。日々家事をして体験した人でないと、わからないこともあるかなと感じたんですね」。インテリアは好きなものの未経験だったが、意欲的な柴田さんを社長・遠藤良二さんは温かく迎えてくれた。以来8年が経ち、パート勤務で3人の男の子の子育てで忙しい毎日の中、二級建築士を目指している。いまや契約図面や外観、内観のパースづくりを任され、建て主がより家のイメージをつかみやすいよう提案を行っている。

私の仕事の相棒は

『暮らしの手帖』 『暮らしの手帖』

ささやかな暮らしの中で、心豊かに過ごせるヒントがたくさん詰まっているところが気に入っています。通勤電車で読むと、心に余裕が生まれます。

Ayami建築工房
コーディネーター・アドバイザー

石川 文美

会話から始まる“Ayami流”理想の家づくり

初対面なのに話しやすくて楽しくて、気づいたら家とは関係ないことを話していたという施主さんが多いのは、文美さんが聞き上手で、すべてを受け止めてくれるから。家のことをさほど話していなくても、心配ご無用。会話の中のヒントを元に施主さんの好みを把握し、その人だけの理想の家を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

「La Tagua」のアクセサリー 「La Tagua」のアクセサリー

象牙椰子という植物で作られたアクセサリー。自然素材と居心地の良さを大切にする文美さんらしいセレクト。

樹々匠建設
コーディネーター・アドバイザー

大木 剛

五感で心地よさを感じる快適な家を提供したい

「耐震性能も、断熱性能もすべてが当たり前。その先にあるデザイン、豊かさ、落ち着きを提供したい」と語る大木社長。その言葉通り、圧倒的な建物性能の上に、施主さんの暮らしを大切にしたデザインをプラスし、「何か好き」と思えるような佇まいの家を提案する。

私の仕事の相棒は

高橋書店の手帖 高橋書店の手帖

約束ごと、思ったことなど何でもメモする大木さん。 i-Padも使っているが、痒い所に手が届かないので、やっぱりアナログが一番。

コバケンホーム(小林建設)
コーディネーター・アドバイザー

竹下 友規

わかりやすく伝えること、それがプロとしての使命

温和な物腰と楽しい会話で、その場の雰囲気を和ませるのが得意な竹下さん。「家づくりは専門用語が多く、お客さまはなかなか理解しづらいもの。それをわかりやすく説明することが住宅のプロとしての使命。そうでなければ良い家はつくれません」と語る。常にお客さまの立場に立ち、生活しやすい空間を提案してくれる。

私の仕事の相棒は

小林大悟さん 小林大悟さん

上司部下の枠を超えて、なんでも話せる関係。一緒にフットサルをするなど、プライベートでも大の仲良し。

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