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遠州バザール参加企業: 住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

10 件が該当しました

アイジースタイルハウス
設計士・建築士

森 健

お客さまのナビゲーターとして常に半歩先を歩く

取材中、我々の質問に対して一つ一つ丁寧に受け答えをする森さん。爽やかな笑顔、落ち着いた立ち居振る舞い、ソフトな語り口調は「この人なら安心」と思わせるに十分だ。自分と同じ子育て世代をサポートしたいと数々の資格を取得した森さんは、お客さまの半歩先を進みながら、家づくり成功の道しるべとなってくれる。

私の仕事の相棒は

設計・コーディネーター 山本清尊さん 設計・コーディネーター 山本清尊さん

繊細な感性の持ち主で、奥さま目線で提案できる山本さんを頼りになるパートナーとしてリスペクトしている。

アイジースタイルハウス
コーディネーター・アドバイザー

手島 綺香

幸せを感じてもらえる空間づくりを

笑顔がステキな手島さん。1年目ながらコーディネーターとしてひとり立ちしている。施主さんとの打ち合わせで、どんな暮らしを求めているのか引き出すことから始まり、具現化するのが仕事。さまざまな知識が必要となるため日々勉強という。「一生に一度の家づくり。いつでも寄り添えるような存在になりたいです」と語る。

私の仕事の相棒は

  集中力が高まる、毎日飲むコーヒー 集中力が高まる、毎日飲むコーヒー

毎日10杯は飲むほどのコーヒー好き。豊橋スタッフから誕生日プレゼントにもらったカップとコースターを愛用!

Casa(カーサ)
設計士・建築士

池本 淳一

暮らしのカタチを温かな手描き設計図でプロデュース

柔らかな物腰で施主さんから話を聞き、「木の家で出来る最大限のものを提案したい」と、あらゆる要望に真摯に取り組む池本さん。間取り図やパース、外観イメージなどを、分かりやすいようにと手描きで仕上げている。「こんなこと、できますか?」と問うお客さんを笑顔にすることに、大きな喜びを感じるそう。

私の仕事の相棒は

iPhoneとイヤホン iPhoneとイヤホン

作業に集中したい時、iPhoneにUniqueMelodyの高音質イヤホンとアンプを付けて、音楽を聴きながら没頭するそう。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国133か所に展開するサイエンスホームの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納社長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国133社の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

エフ・ベース
設計士・建築士

丸山勲

ライフスタイルとともに 成長する住まいを提案

「日本の家の平均寿命が約30年と言われるのは、建物が傷むからではなく、住む人のライフスタイルに合わなくなるからなんです」と語る丸山さん。箱ではなく暮らしづくりを提案するために、最初から作りこまず、家族の成長に合わせて可変しやすいような空間をプロデュース。幾世代にも渡って住み継ぐことで家族の絆が強まり、経年美化を楽しめて、街とも繋がる家…そんな永く愛せる住まいが彼の理想だ。

私の仕事の相棒は

SURLYの自転車 SURLYの自転車

自宅から5〜6km離れた事務所まで、毎朝20分かけて通勤。施主さん宅にうかがうときも駐車場の心配がいらないので便利。アメリカ製。

四季彩ひだまり工房 高田工務店
コーディネーター・アドバイザー

高田佳宏

家族の笑顔と幸せな物語が生まれる家を創りたい

高田さんが着ているブルゾンの背中には“創りたいのは笑顔です”と書いてある。「家は住むためだけの箱ではなく、そこに住まう家族が誕生日のお祝いをしたり、ケンカをしたり、さまざまな経験をしながら成長していく姿を見守る“暮らしの器”です」と語る。地元の気候に適した天竜材と自然素材を使い、全棟長期優良住宅、耐震等級3、断熱等級4を標準化し、長く快適に暮らせる住宅性能を確保。その上で、家族の笑顔と幸せなストーリーが生まれる心地よい家づくりを追求している。これからも、子育て世代の笑顔が咲き誇る家を創りたいという想いは永遠に変わらない。

私の仕事の相棒は

妻・宏美さん 妻・宏美さん

経理全般から見学会のお手伝い、お客さんのフォローなど、フルタイムで働きながら家事・子育てにも手を抜かない。そんな妻をリスペクトしている。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

OSCM住宅工房
職人・大工

鈴木 修

古民家の知恵を現代建築に活かす達人

「古民家こそ家づくりの原点です」と語る鈴木さんは、一刻な性格だけれど、それだけ信頼がおける。名刺替わりの古民家再生はもとより、古き良き住まいの知恵や古材を現代建築やリフォームに活かす技術は県西部でも屈指。天竜材をはじめ、石、土、和紙などの自然素材を厳選し、光と風を感じる『OSCM住宅工房』の家は、住まう人の感性を刺激してくれる。

私の仕事の相棒は

仕事仲間 仕事仲間

『仲+建築デザイン舎』の中村さんをはじめ、仕事において自分の足りない部分を補ってくれていると感じます。

住たくeco工房
職人・大工

磯部公佑

若い世代の夢を叶える棟梁兼社長

「家が高過ぎると、年収の少ない20 代では建てられないでしょ。僕はそれを打破したかったんです」。熱くそう語る磯部さんは、営業から設計、棟梁、監督まで兼任し、人件費を抑えることで天竜ヒノキや杉を使った高品質な住まいを坪単価37~39万円で提供する。かかりつけの医者に診てもらうのと同じスタンスで磯部さんに相談すれば、若い世代でも無理なくマイホームを建てることができるはずだ。

私の仕事の相棒は

DAIKU(副社長) DAIKU(副社長)

ブログでもおなじみ、4歳のコーギー犬。磯部さんにとって一心同体の存在。見学会にも必ず出席し、お客様をおもてなしする。

10 件が該当しました