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  1. 細長い変形地に建つ 自然素材×洋風デザインの家

こばもくの家 小林木材

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施工対応エリア 岡崎、豊田、安城、西尾、刈谷、幸田、知立、高浜、碧南、蒲郡、豊川
本社電話番号 050-5851-0640 ジャンル 新築、 リフォーム、 土地相談

細長い変形地に建つ 自然素材×洋風デザインの家

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M邸  家族構成:夫+妻+長男+長女
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瓦をオレンジ色のS瓦、外壁を塗り壁風のサイディングで洋風のデザインに。
細長い土地に合わせ、LDKも縦に長い設計に。キッチンからは家族の存在が感じられる
外観に合わせた洋風の扉。ピンク色のタイルの玄関
タイルで作ったオリジナルキッチン。 鬼門裏鬼門を気にして、水場と焼き場を離した
左手側の扉からから洗面、浴室、2階とどこでも行けるシンプルで機能的な間取り
収納もばっちり。生活にあわせて必要な分を造作でつくってくれる心使いがうれしい
屋根の形で開放感を得られるようにした2階の寝室
カウンターのケヤキに穴をあけて作ったオリジナル洗面台

細長い変形地に建つM邸。和風、和モダンな家が多い『こばもくの家』においては珍しく、M邸はオレンジ色のS型瓦と塗り壁風のサイディングを使用した洋風の外観が特徴の家だ。変形地での家づくりにおいて、もっとも大切なことは「生活をイメージして、一番大事にしたいことをくみ取ること」と話す小林社長。この家においては動線だったという。リビングには三つの扉を設け、洗面、浴室、階段につながっている。シンプルながら使い勝手の良い設計で満足度は高い。さらに、もう一つこだわったところは2階。開放感と見た目を優先し、天井を屋根の形に合わせた。「自分たちの想いをしっかり汲み取って頂き事前にイメージしていた思い通りの家ができた」と笑みを浮かべるのは奥様。建ててから10年たった今でもメンテナンスはほぼ行わなくとも特に問題はないという。住まう人の要望を引き出すことも『こばもくの家』が支持される要因の一つだと教えてくれる家だ。

スタッフ写真

スタッフからのコメント

わが社では珍しい洋風デザインの家です。しかし、自然素材の良さを生かした室内環境は「こばもくの家」らしさも見て取れます。お洒落なMさまにぴったりの家ができたと思います。

代表取締役・一級建築士 小林 幹康さん

お客様の声

お客様の写真

自分たちの想いをしっかり汲み取って頂き事前にイメージしていた思い通りの家ができました。10年たった今でもメンテナンスはほぼ行っていなくても綺麗。今は木の色の変化を楽しんでいます。

新築したきっかけ

子供が大きくなってアパートが手狭になったことがきっかけ。もともと杉や桧を使った自然素材の家が建てたくて、好みがまさに「こばもくの家」でした。

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