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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

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32 件の結果がヒットしました。

CKエンジニアリング
設計士・建築士

吉田明子

住む人のために生み出す 居心地のいい空間

「家は、人が生活をして初めて完成するものなんです。施主さんがその家を自分のものとして楽しめるよう、安全性を第一に、暮らしやすさを考えて設計をしています」と語る吉田さん。施主さんが持つ一つひとつの要望を、いかに住みやすいカタチにまとめあげるか。設計士としての自らの仕事を、そう定義する。その根底にあるのは、住む人が気持ちよく過ごせる空間をつくりたい、そんな熱い思いだ。

私の仕事の相棒は

手帳、筆記具など 手帳、筆記具など

5年以上愛用しているシリーズの手帳は、顧客のファイルと一緒に持ち歩きやすいよう、今年からコンパクトなタイプに切り替えた。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

ホームアシスト
コーディネーター・アドバイザー

清水康行

建てた後も幸せに暮らす 家づくりをサポート

「家を建てた後にどうやって暮らすのかをあまりにも考えていない方が多くて残念です」と話す清水さん。家は白いキャンバスのようなもの。そこに住む家族の笑顔が何より大切、というのが清水さんの持論だ。趣味を楽しみ、子どもの教育に力を入れ、時には家族旅行も…。住宅ローンに追われて無理をするのではなく、建てた後も安心して暮らすための知識を学んで欲しいと、家づくりセミナーも随時開催している。

私の仕事の相棒は

サインペン サインペン

見やすいように、色分けしてメモを取るための必需品。本が好きで、読んだ後に気になったことを書き留めておくこともあるそう。

アキヤマ
コーディネーター・アドバイザー

秋山 浩史

提案し続けるのは静岡だからできる家

小さな頃、よく父親に連れられて行った現場が、秋山氏の家づくりの原風景。すんなりと家業を継がなかったことで、改善すべき古い体質が見えたという。 不動産の仲介も行う、地域密着の工務店。創業50年の実績が、地域との絆を物語っている。自ら“地盤と不動産の匠”と自負する部分も。静岡の気候風土を熟知しているからこそ提案できる心地よい家づくりは、もはや匠のライフワークかもしれない。

私の仕事の相棒は

アロマセット アロマセット

セミナー開催時やお客様への提案をする時に使う。リラックスできる香りは、お客様も緊張感がほぐれて話しやすくなるのだそう。

KureKen 榑林建設
コーディネーター・アドバイザー

榑林英生

真面目で人情味あふれる社長

超がつくほど真面目で勉強家。嘘や言い訳が大嫌いで、困っている人を放っておけない性格。人情味あふれる人とはまさに、榑林社長のこと。「死ぬまで自分のことを褒めないでしょうね。満足したら終わりですから」とストイックな一面もある。利益追求よりもお客さんに喜んでもらうことを最優先し、建てて終わりではなく、50年後に「建ててよかった」と言ってもらえる高性能な家づくりを追求している。“満足することなく日々勉強”をモットーに、「家のことならクレケンさんに相談してみよう」と地域の方から必要とされる工務店になるために今日も奔走する。

私の仕事の相棒は

コンビニのコーヒー コンビニのコーヒー

気分転換したい時に欠かせないセブンイレブンのコーヒーは、100円とは思えない美味しさ。1日に3杯は飲む。佐藤可士和デザインのコーヒーマシンも気に入っている。

Casa(カーサ)
コーディネーター・アドバイザー

渥美 朋久

常にお客様に寄り添う身近な存在でありたい

気さくで温かく、そして笑顔が絶えない。渥美さんの雰囲気は、自然素材を使った『カーサ』の家の印象に似ている。「ずっと地元にある工務店として、お客様に一番近い場所にいたい」と語る通り、何度も打ち合わせを重ねて設計し、建築中も要望を聞き、入居後もサポートをし続ける。「どんなに大変でも、『ありがとう』の一言で救われます」。その言葉から、住む人を大切にする姿勢がうかがえる。

私の仕事の相棒は

書籍全般 書籍全般

小説、エッセイ、歴史書など、活字は何でも読む。「自分で体験できないことを本から吸収するのが好きなんです」と渥美さん。

片山建設
設計士・建築士

片山嘉浩

細やかな心配りが光る、誠実・正直な家づくり

片山さんにとっての一番の喜びは、お子さんが成人後、「実家のような家を建てたい」と思ってくれること。新築時だけでなく何十年後も、更には子ども世代にも満足してもらいたいと、一棟ごと真剣に向き合う。まず尋ねるのが「なぜ家をほしいと思ったのか」。漠然としたイメージだけでなく、施主さんの家に訪れ、日常生活のクセや不便に思っていることなどを細かく確認。その着眼点は目を見張るほど的確だ。そこまで突き詰めて家づくりを行う理由は、強い使命感とマメな性格ゆえ。「その家族にとっての“本当”にいい家」を日々自問自答しながら、よりよい家づくりに励んでいる。

私の仕事の相棒は

グラフ用紙 グラフ用紙

ラフ図面を引く時に使うのがこのグラフ用紙。打ち合わせの度に何度も引き直していくので、家づくりの過程がたっぷりと詰まっている。

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