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  1. 住まいのプロ検索

静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

23 件が該当しました

野沢工務店
設計士・建築士

平川進也

伸び盛りの設計ホープは毎日が真剣勝負!

施主さんとの打ち合わせからプラン作成、見積もり、現場チェックまで、家づくりに幅広く携わる平川さん。建築家の設計勉強会に参加し、この1 年で自分が描くプランが変わってきたそう。「家を建てるのはお客様にとって一生に一度のこと。その気持ちに応えられるように、一棟一棟、自分の力を出し切るつもりでやっています」と真剣な面持ち。今は目の前のことを精一杯やるだけ、と全力投球の日々だ。

私の仕事の相棒は

道場ペーパー 道場ペーパー

秋山設計道場でプランを描く時に使う、専用の方眼紙。描き心地に配慮された特注品だ。2B、0.9mm芯のプレスマンも指定ツール。

エフ・ベース
設計士・建築士

丸山勲

ライフスタイルとともに 成長する住まいを提案

「日本の家の平均寿命が約30年と言われるのは、建物が傷むからではなく、住む人のライフスタイルに合わなくなるからなんです」と語る丸山さん。箱ではなく暮らしづくりを提案するために、最初から作りこまず、家族の成長に合わせて可変しやすいような空間をプロデュース。幾世代にも渡って住み継ぐことで家族の絆が強まり、経年美化を楽しめて、街とも繋がる家…そんな永く愛せる住まいが彼の理想だ。

私の仕事の相棒は

SURLYの自転車 SURLYの自転車

自宅から5〜6km離れた事務所まで、毎朝20分かけて通勤。施主さん宅にうかがうときも駐車場の心配がいらないので便利。アメリカ製。

ナチュラルライフ
コーディネーター・アドバイザー

仲井誠一

施主さんと一緒につくる 幸せが集まるお洒落な家

そこに住む人の幸せを第一に考える思いは、施主さんの要望をとことん汲み取った、"お洒落な家"というカタチで表現する。そんな仲井氏と話をしていると、女性目線の家は女性スタッフに相談すべし、ということが先入観だったと気づかされる。「ハッピーデコハウス」で女性のハートをしっかりとつかんだ仲井氏は、スタイリッシュな「Espace(エスパス)」で、さらなるデザイン性を追求していく。

私の仕事の相棒は

カフェラテ カフェラテ

疲れているときや感性を活性化させるときに欠かせない相棒。仲井さん自らマシーンで作り上げる。カフェ「near」でもおいしいカフェラテを提供している。

CKエンジニアリング
設計士・建築士

吉田明子

住む人のために生み出す 居心地のいい空間

「家は、人が生活をして初めて完成するものなんです。施主さんがその家を自分のものとして楽しめるよう、安全性を第一に、暮らしやすさを考えて設計をしています」と語る吉田さん。施主さんが持つ一つひとつの要望を、いかに住みやすいカタチにまとめあげるか。設計士としての自らの仕事を、そう定義する。その根底にあるのは、住む人が気持ちよく過ごせる空間をつくりたい、そんな熱い思いだ。

私の仕事の相棒は

手帳、筆記具など 手帳、筆記具など

5年以上愛用しているシリーズの手帳は、顧客のファイルと一緒に持ち歩きやすいよう、今年からコンパクトなタイプに切り替えた。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

ハウジーホームズ
設計士・建築士

中道春美

一棟一棟に全力でご要望100%に+αを

設計プランナーとして7年目を迎えた中道さん。施主さんの希望を100% 叶えてあげたいと、難しいテーマでもとことん考え尽くすという彼女が、最近また新たな発見をしたそうだ。「当社の新商品『ママ・エール』の商品開発で、子育て世代のお母さまたちと座談会をしたんです。さまざまな角度から意見を伺えて、とても参考になりました」。施主さんの希望を叶えた上で、こうした自分の経験やノウハウを加えながら一歩進んだ提案をしたい。いつも全力投球という仕事へのスタンスは、多くの施主さんから高く評価されている。

私の仕事の相棒は

家のカタチをした小物 家のカタチをした小物

付箋やメモ用紙、ペーパースタンド、カレンダーなど、ついつい集めてしまう雑貨をデスクの一角に。「ふと目に入ると和みます」。

田中建築工業
設計士・建築士

田中雅之

目指すは親戚以上家族未満信頼から生まれる家づくり

実家から半径500mの円を描くと父親が建てた家だらけ。建てた人も住む人も幸せになれる関係を幼い頃から見てきた田中社長。家業を企業へと改革し、この十数年で売上も従業員も格段に増えた今、次に目指すのは父親のように施主さんに信頼され、愛される工務店だ。「家はオーナー様と共に創り上げるもの」と、多忙な中すべての施主さんと会う時間を設け、全棟のデザインを手がけている。 そんな田中社長が、ほぼ毎日かかさず更新しているのがブログとツイッター。家に対する想いから趣味に至るまで知ることができる。

私の仕事の相棒は

ポロシャツ ポロシャツ

暑がりのため室内では年中これ1枚。冬に初めて会う人に「本当にポロシャツなんですね」と驚かれるとか。全15 枚を着回している。

五朋建設
設計士・建築士

土屋仁

お客様目線で発想するデザイン・設計を

一身上の都合で一時同社を離れていたことがある土屋さん。それでも、彼のデザイン力・設計力が会社にとって絶対に必要であると、社長から呼び戻された経歴にも、その実力のほどがうかがえる。「『夏を旨とすべし』の言葉通り、私も住まいの設計は特に風通しに気をつかうべきだと考えています。住み心地や耐久性を左右する重要な要素です」。常にお客様目線から発想する姿勢に、周囲の信頼も厚い。

私の仕事の相棒は

芯ホルダー 芯ホルダー

2mmのやわらかい芯で、自在に線をあやつりながらラフスケッチを仕上げていく。設計職に就いてからずっと使い続けている愛用品。

ホームアシスト
コーディネーター・アドバイザー

清水康行

建てた後も幸せに暮らす 家づくりをサポート

「家を建てた後にどうやって暮らすのかをあまりにも考えていない方が多くて残念です」と話す清水さん。家は白いキャンバスのようなもの。そこに住む家族の笑顔が何より大切、というのが清水さんの持論だ。趣味を楽しみ、子どもの教育に力を入れ、時には家族旅行も…。住宅ローンに追われて無理をするのではなく、建てた後も安心して暮らすための知識を学んで欲しいと、家づくりセミナーも随時開催している。

私の仕事の相棒は

サインペン サインペン

見やすいように、色分けしてメモを取るための必需品。本が好きで、読んだ後に気になったことを書き留めておくこともあるそう。

富士ホームズデザイン
設計士・建築士

上総由美

生活の全てを愛し家づくりにつなげる

“愛のある設計士”として、『富士ホームズデザイン』が手がける住宅のすべての設計を担当する上総さん。「常に自分の家を創る」感覚で全力投球がモットー。こうすればもっと良くなる、自分が暮らすならコレ!とトコトン親身になるのが家づくりの基本姿勢。料理・ファッション・趣味など、多彩な分野の情報の収集を怠らず、そのすべてを総動員して“上総マジック”と呼ばれる斬新なアイデアにつなげていく。

私の仕事の相棒は

事務所のインテリア 事務所のインテリア

居心地の良い空間に身を置くことで、アイデアが生まれやすく、打ち合わせも盛り上がる。自宅からわざわざ雑貨を持ち込むことも。

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