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静岡県中部の住まいのプロ検索 結果一覧

性別
職種

27 件が該当しました

カルティーバ 【cultiva】
コーディネーター・アドバイザー

持田 正二

家族ごとの“暮らしやすさ”をデザインする

デザイン性の高さで知られるが、持田さんが“デザイン”という言葉を使うとき、それは“住み心地”や“使いやすさ”など、目に見えないもの、数字では計れないものにまで及ぶ。「快適さも、大切な個性」。そう考える同社では「通気断熱WB工法」を採用。目を引く意匠の下には、健やかな住環境と長持ちする躯体が叶えられている。

私の仕事の相棒は

New Balance M990 New Balance M990

「情報は足で稼ぐ」がモットー。そこで欠かせないのがこのスニーカー。ネットだけに頼らず、自分で見て、触れた情報を施主さんのために活かす。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

大石晃弘

お客様の感動を呼ぶサプライズな提案力

卓越したデザインセンスを活かし、全国133か所に展開するサイエンスホームの個性豊かな展示場をすべて設計している大石さん。加納社長から販売戦略を一任され、その緻密な企画力と迅速な行動力で急成長を支えている。プロとしての自分の知識や経験のすべてを捧げたいと、常にお客様の“感動を呼ぶ家づくり”に取り組んでいる。

私の仕事の相棒は

午後の紅茶とベビースターラーメン 午後の紅茶とベビースターラーメン

脳を活性化させる原動力として手放せないのが午後ティー&ベビースター。コーヒーが苦手な私にとって、最高のエネルギー源です。

マルモホーム 建設のマルモ
コーディネーター・アドバイザー

望月 博司

家族の笑顔を増やす家づくり

「日々の生活で癒しを感じてほしい」と、リゾート+エアー(空気)を組み合わせた「リゾテア」というコンセプトを生み出した望月さん。人間が五感で感じる心地よさを空間設計に取り入れて、家族が心身共にくつろげる住まいを提案している。自身も建築士や施工管理技士ほかさまざまなランセンスを持ち、現場感覚が強い。

私の仕事の相棒は

Surfaceとチャットワーク Surfaceとチャットワーク

お客さんとのより密接な関係を構築し、情報の共有化を図るため、チャットワークを活用。建てた後のお付き合いも大切にしている。

カラフルホームスタイル
コーディネーター・アドバイザー

近藤 佳世子

その人らしい、スタイルのある家づくり

家づくりの基本は、「何が必要かではなく、新しい家でどんなふうに住んでいたいか」と、打ち合わせから設計、現場監督までトータルでこなす近藤社長。子育ての経験を生かした家事動線の提案などを盛り込みつつ、住まいをおしゃれに見せるデザインも忘れない。そうして、その人らしく、スタイルのある家を次々に生み出している。

私の仕事の相棒は

ロードスター ロードスター

日々外を飛び回っているので、アイデアを思いついたり、考え事をしたりするのも車の中。建築現場へも頻繁に足を運んでいる。

サイエンスホーム
コーディネーター・アドバイザー

野末 拓

「家づくりは家庭づくり」  新築後の豊かな生活を提案

どんなお客様とも楽しく会話ができるよう、情報収集に余念がない野末さん。ドラマは全番組を録画し、話題のお店には必ず足を運ぶ。広く深く何でも知っている彼のことを社内では「歩くウィキペディア」と呼んでいるそう。全国133社の『サイエンスホーム』グループのトップ営業マンとして何度も表彰されてきたのは、「僕自身が『サイエンスホーム』の家が大好きで、デザインや性能に自信を持っているからです」ときっぱり。「家づくりは家庭づくり」をモットーに、新築後の豊かな暮らしを提供できる社員を育てるために奔走する毎日だ。

私の仕事の相棒は

こだわりのペンたち こだわりのペンたち

万年筆は契約用、ステッドラーのシャーペンはラフステッチ用、ポルコロッソのボールペンは商談用、筆ペンはハガキ用など使い分けている。

イデキョウホーム
コーディネーター・アドバイザー

井出克広

断熱+全館空調で家族はもっと幸せになれる

地元産の「富士ひのき」と新聞紙から作るセルロースファイバー断熱材「富士産eco 断熱」で、住まいの高性能を実現してきた井出克広社長。さらに2014 年から家庭用エアコンを使った「全館空調」の家に取り組む。「日本の家は寒すぎる」と自らも全館空調の家に住んで、その快適さに驚いていると言う。エネルギーロスの少ない“一年中快適な夢の家”を、日本のスタンダードにしたいと日々奮闘している。

私の仕事の相棒は

サーモカメラ サーモカメラ

サーモグラフィーで温度の高低が一目で分かるカメラ。断熱が弱い場所や、隙間測定など、住宅の環境改善のため非常に役立っているそう。

野沢工務店
設計士・建築士

平川進也

伸び盛りの設計ホープは毎日が真剣勝負!

施主さんとの打ち合わせからプラン作成、見積もり、現場チェックまで、家づくりに幅広く携わる平川さん。建築家の設計勉強会に参加し、この1 年で自分が描くプランが変わってきたそう。「家を建てるのはお客様にとって一生に一度のこと。その気持ちに応えられるように、一棟一棟、自分の力を出し切るつもりでやっています」と真剣な面持ち。今は目の前のことを精一杯やるだけ、と全力投球の日々だ。

私の仕事の相棒は

道場ペーパー 道場ペーパー

秋山設計道場でプランを描く時に使う、専用の方眼紙。描き心地に配慮された特注品だ。2B、0.9mm芯のプレスマンも指定ツール。

エフ・ベース
設計士・建築士

丸山勲

ライフスタイルとともに 成長する住まいを提案

「日本の家の平均寿命が約30年と言われるのは、建物が傷むからではなく、住む人のライフスタイルに合わなくなるからなんです」と語る丸山さん。箱ではなく暮らしづくりを提案するために、最初から作りこまず、家族の成長に合わせて可変しやすいような空間をプロデュース。幾世代にも渡って住み継ぐことで家族の絆が強まり、経年美化を楽しめて、街とも繋がる家…そんな永く愛せる住まいが彼の理想だ。

私の仕事の相棒は

SURLYの自転車 SURLYの自転車

自宅から5〜6km離れた事務所まで、毎朝20分かけて通勤。施主さん宅にうかがうときも駐車場の心配がいらないので便利。アメリカ製。

CKエンジニアリング
設計士・建築士

吉田明子

住む人のために生み出す 居心地のいい空間

「家は、人が生活をして初めて完成するものなんです。施主さんがその家を自分のものとして楽しめるよう、安全性を第一に、暮らしやすさを考えて設計をしています」と語る吉田さん。施主さんが持つ一つひとつの要望を、いかに住みやすいカタチにまとめあげるか。設計士としての自らの仕事を、そう定義する。その根底にあるのは、住む人が気持ちよく過ごせる空間をつくりたい、そんな熱い思いだ。

私の仕事の相棒は

手帳、筆記具など 手帳、筆記具など

5年以上愛用しているシリーズの手帳は、顧客のファイルと一緒に持ち歩きやすいよう、今年からコンパクトなタイプに切り替えた。

納得住宅工房
職人・大工

大瀧欽也

お客様のために奔走する 営業マン以上の現場監督

『納得』で自宅を建てたのがきっかけで入社した〝タッ木ー〞こと大瀧さん。現場監督というよりも堅実な銀行マンという印象だが、木の話題になると熱く語り始める。「お客様のための家創りがしたい」が口癖で、工程の段取り、部材の発注から棟梁、職人への指示など、広範囲に渡る仕事にはソツがない。良い仕事をするために、お客様、大工さんとのコミュニケーションを大切にし、現場の近隣住民とも親しくなる。「コンシェルジュのような現場監督でありたい」と話す大瀧さんなら、家創りの悩みを何でも解決してくれそうだ。

私の仕事の相棒は

スケール&さしがね スケール&さしがね

どちらも現場では欠かせないアイテム。テレビやキッチンを設置するときなど、ミリ単位まで測って、最も美しい収まりを考える。

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