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施工対応エリア
静岡県内全域
電話番号
050-5851-0476
ジャンル
新築 、 リフォーム 、 土地相談
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アトラス建設の強み

  • 自然素材

    品質に妥協しない本物素材で、「数十年先」まで心地よく

    住まう人の想いを何より大切に、常に「数十年先」を見据えた家づくりを行うアトラス建設。ビニールクロスや合板フロアを一切使わず、本物素材にこだわるのも将来を見通しているからこそ。メンテナンスしやすく、美しさをキープし続けられる漆喰や、経年変化が味わいになる無垢の床などを、施主さんの好みに合わせてコーディネートしていく。漆喰なら純度が高く汚れが吸着しにくいヨーロッパ産、木材は高品質な材料を安定供給できるしずおか優良木材など、本物素材の質にも妥協しない。もちろん、1棟まるごと本物素材が標準仕様だ。

  • 性能・プランニング

    高性能が標準仕様で約束された、完全オーダーメイド住宅

    1棟1棟丁寧につくりあげていくプランニングでは、ずっと愛着を持ち続けられるような飽きのこないデザインや、家族の未来までを考えた資金計画に注力している。また、同社の住まいは高い性能にも定評があり、長期優良住宅の認定取得、耐震等級3、ZEH基準の省エネ性能、火災保険料が割引になる省令準耐火構造が、全棟で標準仕様に。将来にわたって、低いランニングコストで快適な住み心地を約束している。これら性能面と、経年後も美しい本物素材を合わせて、数十年経った後にも「やっぱりうちが1番!」と全員の施主さんに思ってもらえる家づくりを目指している。

  • アフターメンテナンス

    建物がある限り無期限!毎年の「みまもり点検」で安心を

    アフターメンテナンスは引渡し10年後までという会社が多い中、同社は建物がある限り期限を設けず、毎年1回「みまもり点検」を実施。点検とともに、補修作業のサポートも行っている。新築まもないうちは不具合も出にくく、本当にメンテナンスが必要になるのはむしろ年数が経過してから。毎年点検があれば、気になることも相談しやすい。保守サービスの充実は、「数十年先」までの安心を提供するとともに、住まう人の気持ちを心の底から理解したいという同社の想いでもある。

アトラス建設の家づくりの流れ

  • STEP01

    プランニング依頼~ヒアリング

    最初の出会いは、WEBイエタテや情報誌、HP、紹介、SNS、見学会などさまざま。決定を急かさず、施主さんの行動を待ってくれるスタンスなので、自分たちのペースで検討できる。話を聞いて興味をもったらプラン作成を依頼。その後行われるヒアリングでは、希望をすべて話してほしいとのこと。コストがかかりすぎてしまう、夫婦で意見がまとまらない、できるかどうか分からない。それでも、遠慮せずに伝えよう。そこからヒントを得て、プロのアイデアで形にできることもあるからだ。
  • STEP02

    プランニング・資金計画

    同社では、対面以外でもLINEグループをつくり、希望するイメージのすりあわせを行っている。例えば、「和モダン」も人によって抱くイメージが異なるため、具体的な画像をやりとりすることで確認していく。こうしてまとめられた希望に、敷地条件と予算を加味しながら、完全オーダーメイドでプランニング。将来まで見据えた資金計画とともに、施主さんへ提案。もちろん、変更も可能で、相談しながらベストなプランを一緒につくり上げていく。
  • STEP03

    契約

    プランニングと並行しながら、現場見学会や完成見学会への参加も推奨している。実際の素材や仕様を確認することで、同社の家づくりに対する理解を深めてほしいからだ。最終的なプランが固まったら、細部まで明確に表記した仕様書と、資金計画書を作成。ここまではすべて無料での対応となり、納得できれば請負契約を結ぶ。少しでも迷いが残っているうちに契約を急がせることはしないため、契約後の大きなトラブルもないそうだ。
  • STEP04

    仕様打合せ

    素材の色や設備の選択など一般的な仕様はもちろんだが、もっとも時間をかけるのが造作の打合せ。洗面台、家具、オリジナルキッチンなど、同社が手がける住まいは造作が多い。使い勝手や空間デザインとのバランスを考え、LINEでやりとりしてきた画像も参考にしながら設計。図面をイラスト化してくれるため、完成形が分かりやすい。
  • STEP05

    着工

    プランの確定とともに、長期優良住宅、耐震等級3、省令準耐火構造など性能面での仕様を確認。認定申請などの手続きは同社が行ってくれる。地鎮祭で安全祈願をしたら着工。同社では、本物素材や高性能住宅を扱える専属の職人さんに工事依頼をしている。信頼できる人にしか依頼しないというゆるぎない方針が、最終的に施主さんが満足できる住まいづくりにつながる。
  • STEP06

    現場立合い

    着工前や上棟などのタイミングに合わせて5回、現場で施主さんが確認を行う。それ以外にも、できる限り自由に、施主さん家族が現場を見学できるよう配慮されている。 “お客様と業者”というより、施主さんも“家づくりプロジェクト”の一員というのが、同社のスタンス。現場を見て、家をよりよくする提案があれば、気兼ねなく言ってほしいとのこと。実際、できあがっていく過程を楽しみに、頻繁に現場へ足を運ぶ施主さんが多いそう。
  • STEP07

    完成・引渡し~アフターフォロー

    完成後に施主さんの確認を経て引渡し。家づくりは一つの区切りになるが、本当のお付き合いはここから。建物がある限り、無期限で年1回「みまもり点検」を実施。それ以外にも何かあれば随時、迅速に対応してくれる。朝の連絡で、夕方には補修が完了したというケースもあるとか。本物素材には、それぞれ適したメンテナンス方法があるため、永久に「みまもり」することも、作り手の責任と誇りだと考えている。

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