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家づくりガイド【家づくりの基礎知識やコツを学ぼう】

家づくり何からはじめる?注文住宅を建てる流れや期間を6つのステップでわかりやすく紹介!|イエタテ家づくりガイド

公開日:2022-05-13

イエタテ編集部 ライター:イエタテ編集部

家づくり何からはじめる?注文住宅を建てる流れや期間を6つのステップでわかりやすく紹介!|イエタテ家づくりガイド

一生に一度の買い物といわれる家づくり。「どの会社にお願いするの?」、「お金はいつ用意すればいい?」、「子どもが小学校入学までには入居したいけど、工事期間はどれくらい?」など、わからないことがあるのは当然です。 まずは家を建てるときにどれくらい時間がかかるのか、どのタイミングで何をすればいいのか、家族のこれからのライフステージと照らし合わせながら、家づくりの流れを確認してみましょう。

家づくりの基本の流れと知っておきたいポイント

家づくりは、土地探し、住宅会社選び、さまざまな支払いなどが同時進行で進みます。事前に大まかなスケジュールを把握して、焦らず1つ1つ進めていきましょう。

 

注文住宅が完成するまでの期間は約1年

注文住宅が完成するまでの期間は約1年

家を建てようと決めてから完成までは約1年ほどかかります。おおよそ、住宅会社を決めるまでに4~5か月、プラン検討に2~3か月、実際の工事に4~5か月、というようなイメージです。

土地探しからスタートする場合やプランにこだわりたい人などは、もう少し時間がかかると思ったほうが良いでしょう。

また同時に、予算目安の設定や住宅ローンの借入先探しなどお金に関する契約も必要になるので、住宅会社ともよく相談しながら進めましょう。

 

 

スケジュールは入居したい日から逆算して考えよう

スケジュールは入居したい日から逆算して考えよう

家づくりのスケジュールは、新居への入居希望日から逆算して設定する方法がおすすめです。いつまでに何をするのか目処が立つので、家族で相談しながら進めやすくなります。

子どもの入学のタイミングに引っ越しを合わせようとする場合は、新生活を落ち着いてはじめられるよう、ゆとりを持ったスケジュールを組みましょう。

 

【関連記事】【家づくり体験談】実際に家を建てた人に取材しました!流れは?期間はどれくらい?〈Hさんご家族の場合〉

 

 

依頼先によってダンドリが変わる

依頼先によってダンドリが変わる

家づくりを依頼する住宅会社は、工務店、ハウスメーカー、設計事務所に分かれ、それぞれで家づくりの進め方やスケジュールは変わってきます。

建てたい家の構造や工法、規模によっても工事期間が変わるので、入居したい日が決まっている場合は、やはりゆとりを持ったスケジュールが安心です。

ゆとりがあれば家についての知識をきちんと調べることもできますし、工期の関係で妥協しなければ・・・、なんてことも避けられます。

 

 

みんなの家を建てるタイミングはいつ?

 

家を建てた経験のある人462人に聞いたところ、「家を建てたときの年齢は?」の問いに、30代と答えた割合は51.52%と半数を超え、ついで20代(16.67%)、40代(15.58%)と続きます。

なかでも子育て世代は3割以上を占め、子どもの誕生や成長、住宅ローンのタイミングを考えて決断する人が多いようです。

 

調査:イエタテ相談カウンター2020年5月〜2021年12月成約者アンケート

 

 

ステップ① 理想イメージと予算プランを描こう(約1か月)

家族みんなの希望を詰め込んだ家を実現するためには、理想をきちんと整理することが大切です。また予算計画も抜かりなく。その後の生活を無理なく快適に過ごすために不可欠です。

 

暮らしの理想イメージを「見える化」しよう

暮らしの理想イメージを「見える化」しよう

まずは、自分の好みやこだわりを知ることからスタートしてみましょう。

明るくて開放感たっぷりの空間が欲しい、狭くても一人になれる場所があると安心する、など何を心地いいと感じるのか、どんな空間が好きかなど、自分の中の「好き」を引き出すことからはじめましょう。

自分の好きな空間や好み、理想のイメージを引き出せたら、今度はそれを「見える化」しましょう。家族で話して言葉で整理することもいいですし、雑誌やwebで「いいな」と思える写真を集めるのもこの段階からがおすすめです。

 

 

家づくりの予算を決めよう

家づくりの予算を決めよう

家づくりの予算とは、頭金とローン借入額の合計です。

まずは頭金。現在の貯蓄額と親からの贈与額の合計から、子どもの教育費や生活費、税金などの諸費用を引いた額から算出します。

次に住宅ローンの月々の返済額。現在の1か月の家賃・駐車場代や住宅積立額から、月々の教育費・修繕積立費などを差し引いた額から算出すれば、無理のない返済額になるでしょう。

そのうえで家族の年齢や退職までの年数を考慮し、世帯年収の6~8倍、4,000~5,000万円を目安にローンの借入額を決めます。

 

【関連記事】注文住宅の相場や費用はいくら?1000・2000・3000万円の施工例も紹介!

【関連記事】注文住宅の無理のない予算の決め方は?実際の予算シミュレーションや先輩のお金事情もご紹介!

 

 

ステップ② 土地を探そう(約2か月~3か月)

「どんな家を建てるか」は、「どんな場所に建てるか」が大きく影響します。その土地の場所や周辺の環境が家族の生活にマッチしているか、土地選びをする際に注意するポイントを押さえておきましょう。

 

優先順位を決めて土地を探そう

優先順位を決めて土地を探そう

「いい土地」=自分たちの(家づくり)に合う土地です。この観点で、さまざまな条件をふるいにかけて最適な土地を選んでいきます。

今住んでいる場所が気に入っている、実家の近くがいい、など人ぞれぞれですが、次のような条件もよく検討してみましょう。

・交通の利便性:通勤・通学に便利で駅に近い

・自然環境:公園・緑が多い

・教育環境:学校や図書館が近い

・買い物の利便性:スーパー・コンビニが近い

・医療環境:病院・薬局が近い、通いやすい

ただし、すべての要望に叶う土地はなかなか見つかりませんし、予算条件もプラスされるので、条件の優先順位を決め、土地選びの際の基準を作りましょう。

 

 

土地探しの方法と気をつけたいポイント

 

土地探しには不動産会社やインターネットで調べることもできますが、住宅会社でも土地を持っているところもあるので相談してみましょう。

建物について希望がある場合は、土地条件によっては実現できないこともあるので、住宅会社へ土地と建物を一緒に相談するのがおすすめです。

候補地が見つかったら、必ず実際に現地へ行ってみましょう。可能であれば、曜日や時間帯などを変えてチェックします。土地の高低差、地盤環境、過去の災害履歴やハザードマップも調べておけるといいですね。

自分たちの条件と合わない土地でも、うまく生かす方法があることを知っていると、土地選びの範囲が広がるかもしれません。

 

【関連記事】注文住宅の土地探しの方法は?不動産のプロがうまくいくコツや注意点をご紹介!

 

 

ステップ③ 住宅会社を探そう(約2か月~3か月)

家を建てる重要なパートナーとなる住宅会社。それぞれの会社の強みや特徴を踏まえて、自分たちの理想の家を実現してくれる会社はどこなのか、見学会に積極的に参加するなどしてじっくり検討しましょう。

 

工務店とハウスメーカーの違いとは?

工務店とハウスメーカーの違いとは?

住宅会社には、工務店、ハウスメーカー、設計事務所があります。

工務店は地元密着の会社が多く、プランの自由度が高いのが特徴です。自由設計で、施工まで一貫して行うのが一般的で、要望が伝えやすく、昔ながらの職人が良質な建材を使用し、施工力にこだわるところが多いのも選ばれる理由の一つです。

 

ハウスメーカーは主に全国展開で、ブランド力が強く、土地探しから資金計画、アフターメンテナンスに至るまで、家づくり全般にわたってのサポートが受けられるのが強み。工場生産性が高いので品質が安定しているので、工期も比較的短くて済みます。

 

設計事務所は設計提案力に優れており、独創性のあるデザインや間取りにこだわって家づくりをしたい方に向いています。基本的にはオーダーメイド対応で、部材や設備をはじめ、予算や条件に応じて柔軟な対応をしてくれる点が魅力です。

 

【関連記事】工務店とハウスメーカーの違いとは?特徴やメリット・デメリットを比較!選び方のポイントも紹介

 

 

建てたい家のイメージから住宅会社を探そう

 

地元の木材を使用したり、間取りやデザインにこだわって、コストも押さえつつオリジナルの家を建てたい、という人には地元の会社で融通も効きやすい工務店がおすすめ。

企業規模による安心感や手厚いサポートを受けつつ、最先端技術や工法を取り入れた家を建てたい、という人にはハウスメーカーが向いているでしょう。

また、変形や狭い土地でも、工夫ある快適な室内空間をデザインしてほしい、細かく配慮あるデザインで、オンリーワンの家を建てたいなら、設計事務所にお願いするのも一つの方法です。ただし、設計のみを行うので、施工は契約工務店が行います。

 

 

住宅性能について知っておこう

住宅性能について知っておこう

安全で快適な生活のために、どんな住宅性能に注目すればよいのか知っておくことは、家づくりに大切な知識です。

よく耳にする「気密性・断熱性」とは外気の侵入を防ぐ密閉性の高さや、断熱材や複層ガラスによって外気温の影響を遮断する性能のことで、室内を快適に保つのはもちろん、光熱費の節約にもつながります。

地震や災害対策として「耐震基準」や「耐震等級」といった耐震性能、暴風に対する「耐風等級」や火災時の安全に関する指標の一つ「耐火等級」なども確認しましょう。

また省エネと創エネの効果で住宅の年間の一時エネルギー消費量を実質ゼロにする「ZEH(ゼッチ)」も政府が推進している注目の住宅性能です。

 

 

住宅見学会や勉強会へ参加して会社の特徴を知ろう

住宅見学会や勉強会へ参加して会社の特徴を知ろう

家づくりを進める際には、イメージが具体化しやすい「見学会」に参加することをおすすめします。

見学会には、いつでも見学可能なモデルハウス見学会、完成直後の家を見学する完成見学会、すでに住んでいる家を見学する入居者見学会、柱や土台、断熱材など、完成後には見られない「家の中身」が見られる構造見学会などがあります。

 

また、以下のポイントを押さえて見学するとより有意義な時間になります。

・事前に質問を考えておく
・標準仕様か、オプションか
・視線や動線への配慮など、設計の工夫はどこか
・壁紙の端や手すりなど、細部まで丁寧に作られているか
・担当者との相性

 

 

暮らしやすい間取りのコツとは?

暮らしやすい間取りのコツとは?

まずは家を建てる「土地の条件」をどう活かすかを考えてみましょう。その土地の気に入っているところ、逆に気になっている点も挙げてみて。

庭とつながるアウトドアリビングを設けたり、スキップフロアで狭い土地を有効活用したりするなど、土地の広さ、形状、周辺環境の特徴も踏まえ、良いも悪いも活かしたプランニングが大切です。

また、機能的な「収納と動線」への配慮も忘れずに。大容量パントリー、大きな物も収納できる小屋裏収納、脱衣室からランドリールームへの洗濯動線や荷物の運び込みに便利な動線など、少しの工夫でその後の生活の家事ラク・時短が叶います。

 

 

ステップ④ 比較をして住宅会社を決めよう(約1か月~2か月)

さまざまな実例を参考にしつつ理想のイメージが固まってきたら、いよいよ具体的なプランと見積もりを依頼しましょう。またこの時期には住宅ローンの事前審査を始めることも忘れずに!

 

見積もり依頼に「要望整理」が役に立つ!

気になる会社が見つかったら、見積もり依頼をしてみましょう。3社ほどを目安に、見積もり依頼をして比較をすることをおすすめします。

 

見積もり依頼の際は、ここまでの情報収集や検討でまとまってきた、自分たちの理想の家のイメージ=「家づくりの要望」をきちんと整理しておくと住宅会社に分かりやすく伝えられます。

 

また、あらためて今の住まいについて日ごろ感じていることもヒントになります。

 

家事動線が悪い、収納が足りないといった問題から、電気のスイッチの位置が使いにくい、窓が重たい、といったことまで、家族一人一人が感じていることがあるはずです。また、マイナス面だけでなく、駐車スペースが広い、セキュリティがしっかりしている、などのプラス面も参考にします。

 

家族の話し合いで出た意見は、下記の表のようなイメージで紙に書き出してまとめましょう。土地、間取り、建具など、家づくりは決断の連続です。イメージをはっきりさせて決定の基準を作ることで、見積もり依頼がよりスムーズになります。

 

見積もり依頼に「要望整理」が役に立つ!

 

【関連記事】注文住宅のこだわりのポイントは?家族の理想をうまくまとめる「要望整理」のコツを紹介!

 

 

先輩の後悔・失敗談を参考にしてみよう

先輩の後悔・失敗談を参考にしてみよう

後悔や失敗を減らすためには、経験者の声は貴重です。次のような点に後悔した、という意見もあったので参考にしてみましょう。

スケジュール:段取りの確認不足、各種申請の期間に間に合わなかったなど。

情報収集:契約後に問題のある住宅会社だと知った、知識不足で自分の希望が反映できなかった、広い庭は管理が大変だったなど。

予算:他行の住宅ローンのほうが金利が安かった、税金や諸費用が思ったよりも負担が大きかったなど

土地:焦って近所に何があるかしっかり確認しなかった、地盤改良に費用がかかったなど。

設備:外構について考えていなかった、照明の位置が不便、ベランダはほとんど使わないなど。

 

【関連記事】こうすればよかった!注文住宅の「後悔・失敗例」8選!失敗しないための対策ポイントもご紹介

 

 

ステップ⑤ 契約を結んで詳細プランを確定(約1か月~2か月)

いよいよ住宅会社との工事請負契約です。本契約後の変更は追加費用が発生することもあるので、少しでも不明点があれば理解できるまでていねいに確認を。また、契約までに住宅ローン契約も済ませておきましょう。

 

注文住宅のインテリアや内装の決め方とは?

注文住宅のインテリアや内装の決め方とは?

インテリアの色や素材を上手に選ぶのはなかなか難しいものです。以下の3つのポイントに気を付けながら進めてみましょう。

1:インテリアのテイストを選ぶ
住宅雑誌やSNS・webなどを参考にしながら理想のインテリアテイストを選びましょう。

2:基本のカラーを決める
床や天井など室内で大きな面積を占める「ベースカラー」、カーテンやソファなどの「メインカラー」、照明やクッションなどの「アクセントカラー」の3つの基本カラーを選びましょう。

3:実際の素材を選ぶ
床材、建材、造作家具などは図面に関わるので先に配置や素材を決定。次にクロスやタイル、設備、照明や置き家具の順で決めましょう。

 

 

人気の設備にはどんなものがある?

人気の設備にはどんなものがある?

快適性・利便性を求めるなら、設備にもこだわりたいものです。

なるべく接触を減らすことを求められている昨今。非接触型設備の需要が増加し、キッチンや洗面のタッチレス水栓のほか、玄関ドアも手元のリモコンやカードに反応して開錠できるスマートキータイプが人気です。

そのほか、防犯対策として人感センサーライトやカメラ付きセンサーライト、宅配ボックス、床暖房など、定番になりつつある設備も日々進化し、より便利で高性能な商品がそろっています。

 

 

ステップ⑥ 着工から引き渡しまでの注意点(約4か月~5か月)

工事が始まったらあとは住宅会社にお任せ、というわけにはいきません。実際に生活をするのは自分たち家族です。進捗を確認しながら、不明点や不安点は住宅会社に相談しながら無事竣工を迎えたいですね。

 

工事中の注意点

工事中の注意点

騒音などで迷惑をかけることもあるので、工事前には両隣・向かい・裏の家などご近所さんにあいさつをしておくと、引っ越し後の新生活もスムーズに始められるでしょう。

いよいよ工事が始まったら、時々現場に足を運んで状況確認を。その際に気になる点があれば、職人さんではなく住宅会社に伝えるようにします。

また、工事代金は契約時だけでなく、着工時・上棟時・竣工時、と複数回に分けて支払うのが一般的です。支払いのタイミングや金額をよく確認して、資金計画を立てておきましょう。

 

 

完成後の注意点

 

工事が完了したらようやく引き渡しです。引き渡し後のトラブルを避けるためにも、引渡し前のチェックは慎重に行いましょう。

鍵や設備機器類の保証書・取扱説明書がすべてそろっているか、各種書類に間違いはないか、アフターメンテナンスの連絡先は明確か、追加・変更工事の費用が明確かなど、細かい記載の多い書類もていねいに確認します。

また実際に家の状態を確認します。壁や床に傷がないか、ドアの開閉・施錠に不具合はないか、給排水の流れ具合はどうかなど、チェックしておきたい項目は多岐にわたります。チェックシートなどを用意して、漏れなく確認できると安心でしょう。

 

 

まとめ

●家づくりは約1年がかり。どんな家にするのかと同時に、無理のない資金計画も立てていくことが大切。

●家づくりは決断の連続。まずは、自分たち家族の理想の家のイメージを明確にし判断基準を作って。その理想に共感してくれる住宅会社に出会えるのが理想。

●家に関する情報収集をして知識を集めることで、住宅会社との相談もスムーズに。本やSNS、見学会などを積極的に利用したい。

●引き渡し後の「しまった!」を減らすために、計画段階~工事中まで、不明・不安点は残さないようにすることが、家づくり成功のコツ。

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