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学べる!!住まいのがっこう

学べる!!住まいのがっこう 住宅ローン、各種補助金や税金、さまざまな関連制度など、家を建てるにあたって検討しなければならない事項は盛りだくさん。なかなか人には聞けないあれこれを、イエタテが分かりやすく解説!一緒に学んでいきましょう!
収納の三種の神器はホント??
2016/12/02
収納の三種の神器はホント??
これからおうちづくりを希望される方の多くが口にされる「収納をしっかり取りたい。」 さらに、ウォークインクローゼット、パントリー、シューズクロークがまるで三種の神器のようにもなってきています。しかしながら、家づくりの後悔の声の中には、いまだに収納に関することが多くあります。それはどんなことなのでしょう? 三種の神器を手に入れれば、本当に家は片付くのか?  今回はそんなことをお話したいと思います。
遠藤 一訓

遠藤 一訓

あなたに合う二世帯住宅はどのタイプ?
2016/11/29
あなたに合う二世帯住宅はどのタイプ?
異なる世帯が一つ屋根の下に暮らす二世帯住宅。家に対する要望も多岐にわたり、さまざまな面で 家づくりの配慮が必要です。今回は、二世帯住宅を研究してきた旭化成ホームズ・二世帯住 宅研究所の所長である松本氏に、二世帯住宅づくりのポイントをうかがいました。
遠藤 一訓

遠藤 一訓

どこで建てる? 誰と建てる? 購入先を選ぶ前に…
2016/11/02
どこで建てる? 誰と建てる? 購入先を選ぶ前に…
さあ、家を建てよう!と思い立つと、まずされるのは 「どこに頼もうか?」「どこで買おうか?」建築業者探しをはじめませんか。 しかし、じつはこれが家づくり失敗への第一歩!? その前にやるべきことを今回はお伝えします。
遠藤 一訓

遠藤 一訓

ハウスメーカー、工務店、設計士ってどう違う?
2016/08/10
ハウスメーカー、工務店、設計士ってどう違う?
さあ!家を建てよう!と思った時にみなさんまずぶつかるのがどこに頼んだらいいの?という疑問。大手なら安心?小さい会社のが顔が見えていい?安いのはどっち?などいろんな疑問をお持ちの方がほとんど。今回は、ハウスメーカー、工務店、設計士それぞれの特徴をお伝えします。
遠藤 一訓

遠藤 一訓

【東海地震に備える】 地震で倒壊しない木造住宅…
2016/07/26
【東海地震に備える】 地震で倒壊しない木造住宅…
家づくりにおいて、デザイン、省エネ性能とともに「構造」はとても大事な要素です。ところが、“構造は難しい”という先入観からか、住まい手も作り手も知識が浅く、構造の安全性に対する意識が薄いのが現状です。1995年の阪神淡路大震災では、構造計算していない木造住宅が軒並み倒壊しましたが、先日の熊本地震でも同じような惨状が見られました。地震で倒壊しない木造住宅を建てるにはどうすればいいのでしょうか? 構造設計一級建築士の佐藤さんに語っていただきました。
木村 大作(きむら だいさく)

木村 大作(きむら だいさく)

【東海地震に備える】 耐震等級2相当、築浅の木…
2016/07/21
【東海地震に備える】 耐震等級2相当、築浅の木…
2016年4月中旬に発生した熊本地震。日本中の木造住宅を地震で倒壊させないために「構造塾」を立ち上げた佐藤実塾長が、熊本県内で最も甚大な被害を受けた益城町を数回に渡って訪ね、つぶさに現地を調査。古い木造住宅だけでなく、耐震等級2相当の建物や築10年の住宅まで倒壊したのはなぜか? 築30年でも倒壊を免れた住宅との差はどこにあったのか? 避けて通ることのできない東海地震に備えて、私たちはこれから何をどうするべきか? 構造設計のスペシャリストが提言します。
木村 大作(きむら だいさく)

木村 大作(きむら だいさく)

住まいの新常識キーワード 「ゼロエネルギー住宅…
2016/06/21
住まいの新常識キーワード 「ゼロエネルギー住宅…
ゼロ・エネルギー住宅(「ZEH」ゼッチと呼ばれる)とは、使うエネルギーをゼロにする住宅ではなく、住宅の年間の一次エネルギー消費量を「省エネ&創エネ効果」で実質ゼロにした住宅のことをいう。 政府では省エネかつ温熱効果ガス削減を目指し、2020年までに新築の標準的な住宅をゼロ・エネルギー住宅とし、2030年までに新築住宅の平均でゼロ・エネルギー化を達成することを目標に掲げている。今後、住宅のスタンダードはこちらにシフトしていくだろう。
イエタテ編集部

イエタテ編集部

住まいの新常識キーワード 「認定低炭素住宅」
2016/06/14
住まいの新常識キーワード 「認定低炭素住宅」
「認定低炭素住宅」とは、都市を低炭素化(CO2排出量が少ない)の構造に変えていくことを目的とした「エコまち法」のなかで、住宅分野の制度として創設されたのが低炭素住宅の認定制度である。条件を満たす住宅は自治体の認定を受けることができ、税制上の優遇を受けられる。
イエタテ編集部

イエタテ編集部

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